こんにちは。風邪を引いた妃凪です。
坂下さんの設定荒~くできますた。
荒すぎる。そして矛盾とか多くね?www
まぁいいかwwwww
坂下さん
坂下さんが幼稚園児の時に目の前で母親がトラックに跳ねられ死亡。心に深い傷を負う。
唯一の心の拠り所である父親も母親の突然の死に精神の崩壊に至り、母親の事、坂下さんと過ごした記憶を忘れる。
坂下さんを置いて海外に転勤してしまう。
事実上離婚。母親、父親の親族はいなく、1人ぼっちになる。
それを見かねた警察のお姉さんが坂下さんの里親がわりになる。
元々は父親の名字「真鍋」を名乗っていたが父親の名字を名乗りたくない坂下さんは警察のお姉さんの計らいで母親の名字「坂下」を名乗る。
下の名前も父親がつけた名前なので酷く嫌う。
小学生になった坂下さんは母親を目の前でなくし守れなかった自分の弱さから手からビームを出せる特訓をする。はじめからでないことなど知っていた。
小学生時の坂下さんは黒時代であり笑わず、誰にも心を開かなかった。
しかし中学に入る前の坂下さんに転機が訪れる。
警察のお姉さんの仕事を見る機会があり、人の役に立てるなんて凄いと、人の役に立つ事を考え始める。
そしてとても明るくなり中学生ではキャラが変わりすぎて引かれる。
そして来休部を作る。
しかし心の闇は消えないままだった…
今でもまだ父親を許してはいない。
と、坂下さんのあらかた過去設定はできたよw
文章めちゃくちゃだけど自分が分かればいいって言うあれですwww
坂下さんの下の名前は自分でもまだ考えてない感じですww
きれいな名前がいいよね!!
って、いうねー
どうでもいいことなんか知っている妃凪でした
