72歳で3人の(2019年3月現在7歳6ヶ月、3歳、1歳)の子育て日記 -8ページ目

72歳で3人の(2019年3月現在7歳6ヶ月、3歳、1歳)の子育て日記

団塊世代の自分が、10万未満の年金、家なし(コンド購入)、貯金0に近い、スキルなし、妻離婚 ピーナと47歳の年齢差を乗り越えて 再婚して72歳で3人の子育てをしながら テニス三昧の生活 日記。

心配は 天気が 曇り時々ハードシャワー でも用意のため朝3時起き パンデサルというパンを40個ほど買ったので パンに着けて食べる物の用意をしている。 簡単なピーナッツバターとバナナ、レバーのペィスト、ココジャム(ココナッツを砂糖で煮たジャム)、イチゴジャム、マーマレイドなどを作っている。 子供3人と大人2人 あと多分5-6人ほど大人が来るので 十分と言えるかどうか判らないけど 一応 朝食。

ほとんど手作りなので 時間がかかるけど ココジャム(ココナッツを砂糖で煮たジャム)、イチゴジャム、マーマレイド などは 多分 食べたことのない人が多いだろうから 反応が興味ある。

Vancouver canada is beautiful city but without who can eat together who can share every moument make no feeling. Here baguio city not that new buildings but I feel more comfatable and alive.  

浜松市は自分が生まれ育ったところ。Hamamatu city was where I was born and raised. All cities  I love so much. I can say I had good life untill now and after too.


Vancouver canada is beautiful city but without who can eat together who can share every moument make no feeling. Here baguio city not that new buildings but I feel more comfatable and alive.


 
 

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画像に含まれている可能性があるもの:空、橋、屋外、水
 
 
 
 

バギオが本当に良いところだと感じるのはやはり常春で万一ホームレスになっても寒さ暑さを気にしなくて普通に外で暮らせるかもしれないと言うとんでもない安心感。 多分じぶんだけなのだろけど? 着るものもほぼ一年中同じもの。さすがに教会に 同じ服で3か月行った時は ジェンシィから ものいが着いて たまには変えるようにとの事。 自分では 何の問題もないので 今だ くろのT シャツに黒のズボン2回おきに洗いで(天気が朝は涼しいので)何ら問題ないように思える。 野菜は安いし豊富、肉魚も豊富。 生活のほぼ全ては衣食住プラス学びプラス仕事プラスあそび と考えると学びはバギオは半分の人口が学生という 学園都市で環境は良い。仕事は自分は年金暮らしなので問題ない。

遊びはテニスや陸上競技場やプールが100円以下で利用(正確ではない)できるし海まで1-2時間で行けるし温泉も1時間程度で3か所以上ある。ゴルフ場もあるし 本当に暮らしやすい。

色々な ことで忙しい毎日だったが 今日は 教会には ジェンシィとアライサと広華が行き 広貴と自分が 家で過ごすことになった。

テニスもしばらくは休むことにした。

部屋の改築とか日本行きが 遅れ遅れなのも 何とかしなくては成らないし 40日ほど毎日テニスをしていたので 少し 全体的に これから過ごす方針を 考えることにした。

ジェンシィの性格や行動は 変わらないこともわかり その時限りの 気分次第の連続なので 何らかの計画を悟られないように 子供の将来のことを考えつつ 自然な形で やることは やはり かなりの覚悟が必要になる。 ピーナの考え方としては うまく行けば ピーナのお陰で まずく行けば すべて 彼方の責任 というような ところがあるので あまり 説明をしないほうが また 途中であるのに悪いところを指摘したりするのが 得意なので 説明しないほうが うまく行く事がおおい。 

今日は 教会には ジェンシィとアライサと広華が行き) と書いたが朝9時に出かけて午後6時現在 まだ帰ってこない。 教会は12時で終わっているはずなのに。 連絡の一つもない。  こんな感じなので 気長に のんびり やるしかない。

どちらにせよ 子供は1日1日 育っているので 問題はないかもしれない。

偶然の出来事で 公園を歩いていると 日本語が聞こえてきた。それで話しかけると 日本人のご家族だった。 多分5人ぐらいの家族に親類の人が着いていた。 推し量るに 日本人の旦那様にフィリピン人の奥様と子供たちと言っても自分とは違い子供は成人に近い年齢。

ビザのことを言っていたので 奥様は多分日本に帰化したのではと 思う。 毎年冬と夏に 日本を避けて バギオに来るとのこと。

バギオに家も在るとの事。 知らないところで 意外な日本人が 居るものだと 感心や驚きを覚えた。

自分もできるだけ 子供たちに 日本語を教えなくてはと 思ったが 大変なので 成り行きに任せることにした。

しかし 佐藤 広貴、 佐藤 広華 という 日本名を付けたのに またどう見ても 日本人的な顔や体なのに日本語が話せないのは 問題があるようにも 思えるが 佐藤広志 という日本名で 下手な英語で 交流している自分を見ると 問題なしとの 結論に至る。

確かに日本人と比べると恩義を感じるのは 少ない気がする。 この国の成り立ちは 1握りの金持ちと貧乏人で成り立っていたので 多分お金のある人が無い人に施すのは 当たり前だったのかもしれない。 現在進行している 中産層(日本人を含む) は 新しい形態で 気持ち的には お金のある人が 当然払い それはなんの見返りもない という感じだ。 自分もずいぶん奢ってもらったことがある。 現在も学校のオーナーには 世話になりっぱなしだ。 しかし その他の付き合いは 同等というか 自分の番には お金を出している。

学校のオーナーでも時々愚痴であの人達にどれほどやってきたのに感謝の一つもない と言うのを聞くと やはり人間 感じ方は似ていると思う。 違う点は それでも 同じことを繰り返す点だ。 日本なら2度3度行えば 呆れられるし いい加減にしろ なのだが!!

それと自分が前面に出るので 日本人からすると なんと自己中心的な と思えることも多い。 わがジェンシィでも 自分を犠牲にして子供にとかは 見た事も無い。 おなかがすいていれば先ず 自分が食べて残りを という感じだ。 美味しいところは自分は食べて 彼方のは 子供に という感じだ。 

だから 自分が死んだあと 子供が1人前になるまでが心配と言えば心配だ。 多分日本人とは違って 1年とは持たない気がする。 別れた前妻のように 結婚もせず子育てに邁進できるとは とても 思えない。 しかし 色々考えても なるようになるしかない。 違う文化でもあるし。

お隣の韓国でさえ え そんな と言うことが多いのにましてや。

自分の個人的感想なので 話半分に。