ツマジロクサヨトウという害虫が発見され対策がたてられないでいる。2016年アフリカで発生2672億円の損害。2018年インドで2019年ミンヤーマーや中国で猛威を振るいとうとう台湾や日本まで来たらしい。約1か月で繁殖し繰り返すので 瞬く間に増えるそうだ。イネ科の穀物を食べるのでトウモロコシなどが被害を受けるとの事。 太陽の活動がすくないため起きる不作や災害に加えて害虫や病気が多くなりそうなので
備えなければと思う。 金融恐慌も いつも太陽の不活発な時に起きているという事実もある。これは1年や2年でなく10年とか20年のスパンなので 今年は良いとしても来年のオリンピックの後は本当に危機を感じる。 それからG20会議の時に安倍首相がしたと思われるトランプとの密約も ぼちぼち発表になるころだ。多分 農業や保険、医療などの自由化だろう。これで日本はまたアメリカ資本に蹂躙されるだろう。
それでも日本の良いところは 災害などが起きた時に 秩序が保たれ暴動などが起こらないところだ。 東北の震災やいろいろな時に証明されている。 これが外国なら 銃を持った人たちが 強盗をしたり無法地帯になりかねない。 マイノリティも襲われる可能性もある。外国と言えばアメリカ,ヨーロッパー、中東、もちろん中国、アジアの国,ロシア 考えてみれば日本を除いたすべての国は 道徳的にも制度的にも問題が多い。特に道徳的な問題は 治すのに100年はかかるので どうしようもないだろう。
自分はここバギオで 何とか生き延びる道を 探している。ここの今の市長やボランテア団体、上総部などとの交流も いつか何かのためになるだろう。
市長夫婦と













