遊ぶということは,ある程度モテるってことです。


さらに向こうは別に一人に絞る必要はありません。



しかし遊ぶには,それなりに理由があるのです。


癒してくれる女性を求めている



あるいは


とびきりの美人を探している



さまざまでしょう………



こういった人が一旦 人を好きになると大変です。


意外と一途になります。



つーか病的に………一途になるケースも……





さて,こういった男性…女性を落とすには…………



ヤラせない。 ことです。




まずモテる男は,自分に自信をもっていますが,



ヤるまで………をゴールにしています(笑)




ヤッた相手は,基本的にクリアしたゲームと同じ



興味減退。 すぐ他に移ります。




まぁ基本は,長く時間をかけたくないので,あまり断り続けていると,さざ波のように去っていきます(^-^;




しかし,簡単に体を許してしまうと,それも去っていく原因になります。





難しいですね~(^-^;




ではどうするのか………



遊び人に恋愛相談をしましょう!



え……好きな相手に相談?


って思いますよね。




これには有効な理由があります。




まず,統計的に遊び人は自分に自信がありません。



しかし,奴らは知っていまし



「こんな俺の容姿でも100人中10人は気にいる奴がいる」と………………




したたかですね~(笑)



街でナンパするときの極意………



「数打ちゃ当たる」です(笑)




しかし,自分に微かな望みを抱いたりもします。



外見だけじゃなく,内面は俺 結構優しいのに………と





恋愛相談をされるのは誰しも嫌な気持ちはしません。




相談してきた相手を,無理矢理 ホテルまでもっていくのも気が退けますし(^-^;



というわけで,ヤラせないで,遊び人に会う! というのに,相談を持ち掛けるのは意外と有効な手段なのです




そのうち



「あれ?この子にヤルことなしで会いつづけるなんて,俺?結構まじ惚れ?」



と勘違いを起こします(笑)



そこまでが,第一ステップ




長くなるので,またいつか技を伝授いたします。




まぁ……普通の人を好きになりましょう………
遊び人の男性,女性を好きになった場合



最初,かなり辛いでしょう………



なんで彼(彼女)は,土日たまにしか会ってくれないんだろう………



なんで,こちらからの電話には滅多に出ないんだろう………


とか………



数多い異性のなかで,遊んでる人を選んでしまった,なぜそんな選択をしてしまったんでしょう(笑)




しかし,人間振り向いてくれてない人は自動的に気になるものです。



なかなか「あきらめろ」と言っても諦めるはずがないんです。





これは,あなたの修羅場と心得ましょう。



遊び人にとって,あなたは数人のなかの一人。




彼(彼女)はいつでも,去る用意が出来ています。



なので,それは伝わりますよね? だから怖いんですよね?



好きな人に 「ごめーん,今週無理だわ」っとか言われて毎週傷付けられるのが………




しかし,傷付いてる姿を見て,彼(彼女)は




「こいつ,俺(私)にぞっこんだ……まだ遊べるな」




くらいに,逆に調子に乗させるだけなのですよ(^-^;





ルークは,ほーんと若いときですよ?



かなり昔ですよ?(念をいれる)




超遊んでました…………


一日に,二人と会うことはザラ………エッチも……あせる




相手の心を踏みにじるような男でした(笑)



しかし,逆も体験しています。




無茶苦茶 遊び人を好きになったこともあるんです。



死ぬほど辛かった(T-T)




だから両方の気持ちが分かります。




さて, では遊び人を好きになった場合



どう生き抜いて(まさしく)いくのが良いのでしょう?




次回「遊び人対策」にアップしま~す
これは…………


二つの不動産購入履歴に 見覚えのあるものが………………


御崎さん「おまえの婚約者の前住所があるだろ?……間違いじゃない」




ルーク「ふ………ははは!」



御崎さん「????……どうした」




ルーク「台なしだ………奴の過去から操ってやろうかと思ったんですが………」



御崎さん「貢ぎ先が自分の嫁さんだった………か」



ルーク「これじゃ脅すネタとして…………逆によくない」




御崎さん「いや………勘違いするな。……涼子という女性は受けとってはいない。ただ借りてたんだ」



ルーク「受けとってない?」




御崎「そう,ただし無料で借りていた。これなら問題なかろう」



ルーク「涼子も酔狂な………でも,なんとか使えるか…………」




御崎さん「しかしお前…………」




ルーク「はい?」




御崎さん「瞳の色………どうした」





ルーク「また聞かれた(笑)」