どんなにいやな思いをしても、それを生かさなければ意味がない。
そうしないと嫌なことだけが残ってしまう。
【清水崇:映画監督】
人間生きていれば、いいこともあれば嫌なこともあります。
むしろ嫌なことの方が多いかもしれません。
その時にその嫌なことをどう捉えるのか?
嫌ことがあった時に、「嫌だなぁ」と思うだけでストレスとして残すのか、
嫌なことがもう二度と起こらないように「こうしよう!」と思って行動するのか。
これは、あなたが選択できることですね。
ストレスとして残した場合って、次回また同じようなことが起こった時に
「また嫌な思いをするんじゃないか」と思って、本当にその通りになりやすいんですね。
反対に、「こうしよう!」と思って行動した場合って、次回また同じようなことが起こった時に
「自分は行動したからもう嫌な思いはしないもん!」と思って、前回とは違う結果になりやすいです。
起こる出来事に対して、嬉しい、楽しい、悲しい、嫌の感情だけで終わらせるのではなく、
こう感じたから同じ行動を続けようとか、違う行動を今度はしてみようなど考えてみるようにしましょう!
そうすることでよりよい結果となり、最高のあなたに、最高の人生にどんどん近づいていきますので。
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