小松散歩3 サヤ
サヤは後ろ手になり、椅子にぐるぐるに縛られて
口にはボール¥ギャグ、胸には洗濯バサミをつけられていた。
サヤは胸の洗濯バサミが痛いのか、もがいていた。
やはり膝はよだれだらけで、口から糸が引いていた。
サリトラは風呂に15分くらい入っていた。
”あーさっぱりした、サヤ!やっぱりヨダレ出ちゃったんだ”
サヤは鏡で縛られている自分の体を見ながら、又よだれを垂らしていた。
”ダメだったいったろ~、ほんとにいけない子だね~”
と胸の洗濯バサミを軽く弾いた。
”んー、ん、あー”と苦しそうにあえいだ。
”けど、我慢したんだねー、これはとってあげるね”
と左の胸から洗濯バサミをゆっくりはずした。
乳首はペッタンコになって洗濯バサミのギザギザの型が残っていた。
”痛かった?かわいそうになー、まあお仕置きだから仕方ないね”
と優しくペッタンコになった乳首を軽く優しく舐めてあげた。
”あっ、あーあー”サヤは声を出した。
そしてすぐに右の胸も外して、優しく舐めた。
”痛かったかな? はずして、残念だっただろ?”
サリトラはサヤの頭を優しくなぜて
”サヤ、もう10時半だわ、俺はもう眠いから寝るね”
”ビデオか、自分の姿見ながら、サヤもゆっくりしてね”
”あっそうそう、これつけとくね”
と、バックからピンクロ¥ーターを出して、サヤの股間に食い込んでいる縄で
押さえつけるように取り付けた。
アダル¥トチャンネルだが、サリトラは自分ごのみのビデオは
なかなか流れてないので、興味はなかった。
適当なチャンネルでつけっぱなしにしておいた。
ピンクロ¥ーターの電源を入れた。
”んーんー んー”サヤは気持ちよさそうだ。
”サヤ、おやすみー”
サリトラは布団をかぶって寝転んだ。
小松散歩4 サヤ に続く
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