ネットで稼ぐ~地方のオヤジが2ヶ月で出来た自宅で副業する方法 -8ページ目

★Q:アクセスを増やすリンクの作り方とは?



よくSEO対策って言いますよね。
このSEO対策を行って自分のサイトの検索順位が上がれば
アクセスアップにつながります。

その中でリンクを張る方法がありますよね。

自分のブログに記事が増えてきたら
他の人のサイトにリンクをお願いしてもいいですね。

リンクをお願いしたいサイトのいくつかに
メールを送ってみるのです。

1つのサイトからリンクをもらえれば、
そこから1アクセスはもらえます。


多くの訪問者を呼ぶには
自然なリンクをできるだけ集めることが大切です。


例えば自分が「いいな。」って思うサイトは
損得関係なしにリンクしたなって思うものです。


真面目にブログを更新していれば
お相手の方からリンクのお願いをされることもあります。


そのようなことが続きブログが成長してきますと
一気にアクセスも増えて売上にもつながります。

 そこを目標に売れるサイトの基礎を
じっくりと作ってください。

これが参考になります

↓  



売れるサイトはこう作る!


つらいときは・・・

「あとちょっとがんばろ!」

そう自分に言い聞かせます^^

★Q: アフィリエイト初心者が気をつけることを教えて?

記事が書けない・・・

ブログを作ってしばらくするとネタ切れになったりして
文章を書く事が疲れてきませんか?


ええ。私もそうです^^

そしてついついやっちゃうのが【コピペ】。
そうです。記事の丸写しです。


ネットで適当に拾ってきて
ムダなコンテンツを量産して売上が上がっても
バイトより稼げない現実があります。

そこにはパクリで稼いだという罪悪感と
自己の存在をが完全に消えています。

「いったい何やってんだろう・・・。」
そんな虚しさに悩まされるのです。


僕が営業会社で働いているとき、
人の売上を横取りするのがうまい先輩がいました。

人に地道な営業をさせておいておいしいところで
売上をかっさらって行くのです。


そのうち彼は目つきまでどんよりしてきました。

心の奥底では精神が崩壊寸前だったのでしょう。


お金だけではないのです。
心もうるおわないと達成感はありません。

本当に自分の力で何かを成し遂げた時の喜びは
何ものにも変えられないのです。

この楽しい感情は次から次に仕事のやる気やパワーにつながり
結果、稼ぎにつながるのです。


お金が後から付いてくるとはそういう事です。


まずはそのままパクリをやめて、参考にしながら
自分の言葉で表現するのです。

徐々に文章力もついてきますから焦らないでください。

自分の力で売り上げる感動を知ることです。


>>正しい稼ぎ方はコレから!


文章力をつけ少しの言葉を変えるだけで
稼げたりしますから不思議ですね。

★Q:ブログの記事が書けません。文章が苦手なんです。


小学校とか中学生の時など夏休みの宿題で嫌なものって何でしたか?

なんて質問するとけっこう多いのが【作文】。


本当に文章を書く事ってほとんどの人が好きじゃないはずなのです。


ネットで副業しようとアフィリエイトとか初めても

「文章が書けない、なんて書けばいいのか分からない、面倒で書きたくない。」

などなど。。。そういう人のほうが多いと思います。


また、稼げないとさらに書きたくなくなります。


「もしかして文章が悪くて売上が上がらないのでは・・・」

なんて疑心暗鬼になるとさらに書く気にもならないですよね?


よく文章を書く練習をしなさいとか、数をこなせばうまくなる
とか言いますが本当でしょうか。


だったら上手な文章をコピペすれば売れるはずです。

しかしご存知のように、現実は売れません。。。


少し考えて欲しいのですが、
もしあなたがとってもおいしいラーメン屋さんを見つけたとします。

是非、友達や大切な人に食べて欲しいと思ったときどうしますか?


うまい言い方を考えるでしょうか?
何て説明すればいいかを考えるでしょうか?


いいえ。一生懸命
「おいしい!」
ってことを伝えませんか?


おいしいって喜んで欲しいから
損得抜きで教えるはずです。(こっそり自分だけという人以外は。)


それとアフィリって似ていると思うのです。

その商品をあなたが心から良いと思って伝えれば通じるのです。


そこに文章が上手い下手は二の次ですよね。

とても上手に売りに徹ししていると
逆にひくこともあります。


口の上手すぎる営業マンが信用されないのと同じです。


「文章は下手だけど熱いよな?何か伝わるな。」
って思ってもらうことが大切です。


売ろう売ろうとするより
一生懸命さを伝えることをまずは考えてみてください。


>>具体的にはコレ


テクニックはそれからでいいのです。