ウナギの寝床のような、狭いカウンターへ。
サプリの作用かと、あせってドクターに質問するも一笑に付され。
マンモグラフィは、正直なところ、微乳派には苦しい検査ですが。
自分のおっぱいを見つめ直し、分析するよいチャンス。
私はちなみに、真っ白なおっぱい。これは、乳腺が発達しているそう。
脂肪の多い人は、黒おっぱい。だから、胸がないのね、と妙に納得。。。。。
最終的に、社内の女子とばったり遭遇。乱入される。
大騒ぎ。
もはや、何を話したのか。記憶すら曖昧。
学生時代から、私たち二人は
飲みすぎ、笑い過ぎ、喋り過ぎ。
翌日
この日は男友達と松栄に。
がっつり食べて、ご満悦
あわびのおさしみ、美味なり。
さらに。再びしこたま飲んだら、帰宅後、激しい悪寒。
調子に乗りすぎですかしら。
最近、さほど飲んでまいないのに、「ほんと最近酒臭いよ~」CDにいつも言われる。
自分のからだのサインを無視し過ぎ?病院に行かなくてはならないですね。
プレミアムブロガー限定のワーナー試写室 に参加してまいりました。遅刻&早退。恐縮です。
この日観たのは、ジョーイ<セカンド・シーズン>Vol.2
JoeyのDVR発売に合わせた4話の試写でした。4月11日に1~3巻が、5月9日に4~6巻がリリース予定。
Joey。ご存じない方が殆どだと思うのですが。
アメリカNBCで放送されていたマット・ルブランク主演のシチュエーション・コメディ。
(いわゆる、後ろで笑い声の起きる観客型のドラマ)ですが。
実は、10シーズンにわたり放送された「フレンズ」。04年に終了した後のスピンオフ作品。
タイトルの通り主人公は「フレンズ」の6人の主要人物の1人である、ジョーイ・トリビアーニ(MattLebrank)。
舞台をニューヨークからロサンゼルスに移し、ハリウッド進出を目指す続編である。
間違いなくギャラの都合上ですが。残念なことに「フレンズ」の中から引き続き登場するのはジョーイのみ。
"Friends"時代は、レイチェルやチャンドラーなどなど。濃い他キャラに隠れたモテ男Joey。
長い長い"Friends"フィナル・シーズンにて、それぞれの新生活に旅立った5人の親友を見送ったJoey。
NYではTVの昼メロに出演しているアルバイト三流俳優だったが、心機一転して大スターの夢を追って、
映画の都ハリウッド目指してLAへ引っ越し、姉の家に同居することに。
気が強い姉ジーナ(ドレア・ド・マッテオ)と息子(Joeyの甥)マイケル(パウロ・コスタンツォ)が新しい同居人。
アパートの隣人は、弁護士でありアパートの管理人でもあるアレックス(アンドレア・アンダーズ)。
LAで、徐々にジョーイは有名俳優へのステップを踏んでゆく。
TVドラマ「ディープ・パウダー」の主役を手にし、アレックスとくっつきそうになったり。
初志貫徹の、ハリウッド映画に出演してスーパースターになる目標に、手が届きそうになったり!
大好きだったフレンズ同様、あっという間に観終わってしまうドラマです。LA好きな方にお勧め。
面白かったシーン。ネタバレですけれど。
Joey: Hey! Jackie Chan! I knew we had to have something in common!
マイケルが、ジョーイの映画の記録係、アビーとデートする。アビーを快く思わないジョーイは、
猛烈に反対をするのだが。。。ジョーイがアビーの家で、壁に飾ってある写真を見て
「ジャッキー・チェン!おれたち、共通点あるじゃん!」と言って駆け寄った写真の人物はダライ・ラマ。
今だから識別可能ですが、当時は分からなかったのかなあ・・・。ブラック過ぎるジョークです。
ちなみに。笑いのシーンが起こったとき、笑う声が聞こえるの中に日本人がいるそうです。
アメリカのドラマって、なんだかベタで面白いですよね。
状況設定なんて超シンプルなんですが。その分リアリティがあるのかもしれない。
仕事のためちょっと早めに失礼をば。最後まで、観たかったなあ。。。。。涙
よいですねー。ロイヤルグループ。
ロイヤルホストが、春の新メニュー
を公開。
ファミレス、という不健康のアイコン的存在において。健康食の提案です。
コラーゲン豊富なイタリア風牛すじ煮込み
コラーゲンが多い手羽唐揚げ
野菜がコラーゲンの吸収を助ける。
オクラ、ピーマンなどの野菜美肌に効果があるといわれる
コラーゲンメニューを多彩に展開。
デートじゃなくて。
女同士での映画やお買い物帰りに。
ちょっと立ち寄ってみたいかも。
オーダーは?
「コラーゲンスープ」
「わたしも」
「わたしも」
なーんてことに、なりそうで。笑








