GLOYのまめちしき -2ページ目

AKBの天狗態度に芸能関係者が爆発寸前!!

今、人気沸騰中のAKB48だが初心の心を忘れ、テレビなどでの態度について物議を醸している。

2010年 日本テレビ「ものまねグランプリ」
 
 ものまねショートSHOW!というコーナーに出場したカラテカの矢部太郎に似ている一般人の方に向かってAKB大島が「味気ない」「テレビに映る感じではなかった」などと暴言を吐き、ネプチューンのホリケンですら「厳しいですねと」苦笑いだった。

2011年 フジテレビ「とんねるずのみなさんのおかげでした~キタナトラン~」

 学食カレーのような味の店に行き、そこで出た焼きそばをAKB大島が食べ「味薄っ!」と言い、ソースをかけるも「にしても薄い!」「パンチがない!」とまるで店の方に気つかわない発言をした。

最近のYAHOOニュースでも取り上げられたのが浅香光代の件だ。

 浅香さんの事務所に訪ねてきた前田、峰岸、横山が挨拶なしに「私達のこと知ってますかぁ?」とまるで礼儀を知らない態度をとった。
その後、浅香さんは「下済みがない分、芸能界で長持ちしない」と語った。

とくダネでAKBに関するニュースが出る際に小倉さんはいつも不機嫌で軽く流している。

このように売れていることをいいことにすっかり天狗気取りの態度を表しているのが現状だ。

お金や売れることだけを教えられ芸能人として肝心な「礼儀」というものを20歳を超えても知らないというのはどうだろうかと思った。

芸能界では色々と圧力というものがあるらしく、AKBに関して批判ができないのが現状だ。特に人気メンバーについての不祥事や発言についての批判はテレビでは放送されていない。

かつて、某出版社がAKBの批判について記事を書いたところ、AKB側が提訴し1億円に及ぶ慰謝料を求められるということが起きた。

しかし、圧力の事を恐れず、ブラマヨ衝撃ファイル 世界のコワ~イ女たちSPでAKB河西に向かい「AKBは口パク」と岡本夏生が口走った。その瞬間スタジオにいたゲスト陣の顔が引きつっていた。

自分達は「口パク」でそんなに歌が上手いわけでもないにも関わらずCDを買ってもらっているのに、あの天狗態度はどこからくるのか疑問に思った。

はっきり言って、もっと実力があるアイドルはいると思った。

メディアに左右されやすい日本人の特徴だな。

今の日本はAKBに手玉に取られているのかな。