無事、宿泊先に到着。
そのホテルは変わっていてロビーで靴をロッカーに入れなければならなかった。
不思議に思いつつも靴をロッカーにいれ鍵をしめフロントへ
フロント 「鍵の方はこちらでお預かりしますよ」
おお! それは助かる!
もしかして無くすかもしれないしね。
フロントに鍵を預けて部屋に通され、風呂も入って
じゃあ外にメシ食いに行くか
ってことで再びフロントへ
もちろん靴が無いと外に行けないので
「鍵を出してくれ」
と言うと──
「すいません……少々お待ちください……」
待つこと五分
「マスターキーで開けますので番号を教えてください」
まさかこいつ──!!
鍵 無 く し や が っ た
そのホテルは変わっていてロビーで靴をロッカーに入れなければならなかった。
不思議に思いつつも靴をロッカーにいれ鍵をしめフロントへ
フロント 「鍵の方はこちらでお預かりしますよ」
おお! それは助かる!
もしかして無くすかもしれないしね。
フロントに鍵を預けて部屋に通され、風呂も入って
じゃあ外にメシ食いに行くか
ってことで再びフロントへ
もちろん靴が無いと外に行けないので
「鍵を出してくれ」
と言うと──
「すいません……少々お待ちください……」
待つこと五分
「マスターキーで開けますので番号を教えてください」
まさかこいつ──!!
鍵 無 く し や が っ た