本のタイトルは、おとなの頭を磨く 生き方講座というタイトルです。
まだ、読み始めたばかりですが、今まで齋藤孝先生の本を結構読んでいました。なので、今回は、どんな価値観か楽しみです。
第一講の 「楽しむ」 という講では、難行苦行の下手な苦労するよりも、楽しさ面白さを感じて目標を持って熱心に取り組めばいいと言われています。
確かに、私も苦労は買ってでもしろと言われたことがありますが、それは物事に関わって楽しくなかったですね。結果は芳しくなかったです。
本当に、英語とか自分の取り組んでいることで充実して取り組めたほうが、結果が良かったです。
ここで言う「楽しむ」とは、自分から物事の楽しさ面白さを感じて、目標を持って熱心に取り組むことを言われていると思います。これって、教育で大事なことだったのですね。
まだ、読み始めですが、勉強になりました。