昨日は
起算日を間違えて
フライングしてしまいました

胚盤胞を移植した日をBT0として
カウントするんですね

BT8だと思い込んで
陰性だったので
落ち込んでいたけど
本当はBT7だったと知って
少し希望を取り戻しました



BT8現在の症状
体温36.88℃に下がったけど一応高温キープ
腹部で魚がかかった時のような微かなツンツン感
腹部に膨張感(ぽっこり)
胸の張り
微かな吐き気
マロンの出発点
マロンの出発点はズバリ
ネット検索
一通り卵子提供について勉強し
動画とかで自信をもらい
求めるがままに入力

Japanese egg donor
ジャパニーズエッグドナー
(日本人卵子提供ドナー)

エイジェンシーっぽいのはパスして〜

料金が高過ぎたり怪しげなとこもパスして〜

社長とかが自ら宣伝してて
いかにも勧誘しているところもパスして〜

すると
いろんなエッグバンクが
ヒットー

最大ドナー数を誇る

などという謳い文句付きで
とりあえず手当たり次第にサイトの






donor database
ドナーデータベース
にアクセスして
Japanese
で絞り込み検索

しかし
とにかく日本人ドナー
が
がいない


いても
背が高過ぎる
顔立ちなどが主人
とも私
とも程遠い
とも私
とも程遠いハーフやクォーターだけど
あまり日本人らしさがない
とかで断念

それでも探して探して。。。


ついにはビビビと来るドナー
を求めて
を求めて検索条件をアジア人
に広げ

(登録が必要なサイトが多いので)
手当たり次第に登録



行き着いた先は
最大アジア人ドナー数
を誇る
○○○○○ ○○○ ○○○○

調べてると
ん〜

クリニックと連携している

しかも
そのクリニックの名前が日本語

よくよく確認すると理事長が日本人

アメリカの口コミサイト
YELPで
評判を確認

評判はバッチグー



初めはよく分からなくて
両方にメールで問い合わせました
そしたら
結局お互いの部署を案内されて。。。
あれよあれよと話が進んだ
って訳です

参考までに:
サイト内に入って目指すべきタブは
recipient
レシピエント
(卵子提供を受ける私たち
のこと)
のこと)access donor database
ドナーデータベースにアクセス
(ドナーの顔
とプロフィールが見れます)
とプロフィールが見れます)と
register
レジスター
(登録
)
くらいかな

あっ
大事なこと言い忘れるところだった

登録する時に
電話番号を入力しないといけないサイト
が多いんですが
どうにも日本の電話番号が入力できない時
私が考えた裏技だけど
そのサイト(エッグバンクなど)自身の
電話番号で登録しちゃいました

これで上手くいくと思います
卵子提供を
どこにお願いするかの
私の1番の決め手は
ドナー数でした
日本でかかりつけのクリニックにも相談して
金額的にも直感的にもここ

と決めて
日本にある
そのクリニックの親クリニックから
主人の精子
を輸送し
できた胚盤胞3つ
を
送り返してもらい
親クリニックで
移植
いただき
いただき現在判定待ち
中です
中です判定日は1月15日

今まであまりにも
「残念でした」続きで
自信はありませんが

どうかみなさんにも幸運を
次回は
「エッグドナーになるには」
について書きます
お楽しみに



