同じ富山県出身の漫画家の、加納梨衣様の
『スノードームタウン』
を、ご購入させて頂きました


なんと、富山県の、お言葉を、
お使いになられております
富山県生まれでございますが、
恥ずかしくなります笑
これから、応援 、宜しくお願い致します

北陸富山に暮らす、高校生のあこと多古。
二人の夢は、合作の小説で賞を獲り、上京すること。それは頑張れば手が届くもののはずが、彼女たちの前には高すぎる壁がそびえていた。
二人が住む街では、この10年間ずっと雪が降り続き、街から外へは出られない状況に。
出ようとすれば大きなリスクが…雪に囚われた街で、
二人は夢見るだけしかできないのか。
息苦しくも瑞々しい青春奇譚、開幕!

| 生誕 | 1984年2月1日(42歳) 日本・岐阜県 |
|---|---|
| 職業 | 漫画家 |
略歴
- 2008年、金沢美術工芸大学在学中に
- 「月刊アフタヌーン」主催の漫画新人賞
- 「アフタヌーン四季賞において2008年秋に
- 『星の国』が「四季賞」を受賞。[1]
- 2009年、『アフタヌーン四季賞』(2009年・夏)にて『賃貸一軒家』が「審査員特別賞」である
- 谷口ジロー賞受賞。
- 2013年、『漫画アクション』にて『スターライトウーマン』連載。
- 2016年、『週刊ビッグコミックスピリッツ』37・38合併号より『スローモーションをもう一度』の連載開始[2]。2018年5月21日発売25号に最終話掲載[3]。
- 2020年、『週刊ビッグコミックスピリッツ』8号より『機動戦士ガンダム バンディエラ』を連載開始[4]。
- 2025年、『モーニング』44号より巻頭カラーで
- ふるさと富山を舞台にした初めての
- 連載漫画『スノードームタウン』の連載を開始[5]。女子高校生の「あこ」と彼女に想いを寄せる男子高校生の「多古」が、雪が降り続ける幻想的な町・高岡で、小説で賞を取ることを夢見て頑張る青春ストーリー。
- 能登半島地震でふるさとの高岡市が被災したことをきっかけに、
- 「街に変わってほしくないと思うなら、自分にできることは漫画に落とし込むことしかないと思った」との思いで高岡大仏や高岡古城公園などの名所を舞台に、生き生きとした富山弁で恋と青春と高岡の町をめぐる謎を描く。
















