久しぶりに一人で眠る夜は

少し寂しいよ


一緒にいすぎると少し窮屈になることもあるけど


やっぱり君が好き


君のぬくもりが

幸せ



眠るのがもったいなくて


色んな事夢中で話したね


どんなことも君は真剣に聞いてくれた



なかなか言葉にできない想いも


君が聞いてくれるから


自分の中で一生懸命整理をして

君に伝えようとしたんだ


君がいてくれるから


こんなにも世界が広くなる


君は気付いていないけど




君には感謝してもしきれないくらい


たくさんの物をもらっているの



君が色んな可能性を見せてくれているの




一人ならこんなに悩むこともなかった

どうしたらいいのかわからなくなって、苦しむこともなかった


けれど、こんなに悩んで自分と向き合おうとすることもしなかった

自分がどうしたいのか、こんなに考えることもしなかった



こんなに幸せな悩みはないの




「ありがとう」を君に伝えたい

一瞬だって君を不安にさせたくない



「愛してる」を君に伝えたい

一生君を大切にしたい



嫌いなとこだってある

口を出したくなることもある



でも、君の誰にも負けな「いいいところ」を知っている

それだけで君を愛していく自信がある


君は優しい

君はいざという時にこそ

きっと優しくなれる人



君よどうか、いつまでもそばにいて








真剣・・・本気で物事に取り組むさま。


きっとこれが私の生きる道だったのだと


決まっていた運命だったのだと


確信している。


私たちはいつでも真剣だった。


あなたと幸せになりたい


あなたを幸せにしたい



私が眠りについたあと


何度も布団をかけ直してくれて


そっと頭をなでてくれる



それが嬉しくて幸せで


私はいつも寝たふりをしているけど




そんなあなたと幸せになりたい

そんなあなたを幸せにしたい


最上級の「愛してる」を伝えたい