こちらです。
ドイツのアンティークなんですが、360度回転するちょっと
変わった形でした。
何故か写真は貸してくれなかったです・・
ドイツのステラノーバ社のアンティーク地球儀でした。
長崎県平戸市の(財)松浦史料博物館に所蔵・展示されているオランダ人ファルクが300年前に製作し、平戸藩主松浦静山が入手した地球儀と天球儀を3分の2のサイズにしたスタンダード版。
館に現存する地球儀・天球儀は明治以前にわが国に輸入され、現存するものとしてはきわめて貴重なものです。
許可を得て、しみや破れなどを補正し、色も当時のものに近づけて鮮やかにしてあります。
古地球儀・天球儀を現在の画像処理(東海大学情報技術センター)の技術でアレンジしてあるのです。
館に現存する地球儀・天球儀は明治以前にわが国に輸入され、現存するものとしてはきわめて貴重なものです。
許可を得て、しみや破れなどを補正し、色も当時のものに近づけて鮮やかにしてあります。
古地球儀・天球儀を現在の画像処理(東海大学情報技術センター)の技術でアレンジしてあるのです。
こんなのがあったなんて・・・
一つ一つ手作りらしいです。
一つ一つ手作りらしいです。
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まぁ金額も金額ですね(笑) 飾ることに勇気がいります! |