月の土地の権利書があるって知ってますか?
その昔、アメリカ人のデニス・ホープさんが「月は誰のものなのか?」という疑問を持ち調べたそうです。
そこで知ったのは、宇宙に関する法律は1967年発効『宇宙条約』のみだった。
その宇宙条約には、個人が取得してはいけないという記述が無かった。
そのため、デニスさんは月の権利宣言書を作成し、国際連合、アメリカ、ソ連へ提出した。
それぞれから異議の申し立てが無かったことで、会社ルナ・エンバシー社を設立し、『月の土地』を販売開始しました。
すごいですよね。
この発想・・・・・
月は地球に一番馴染み深い星。
地球から月へ移住する時代はやってくるのでしょうか?
個人的に好きなので、youtube動画をUPします♪
日の出ならぬ、【地球の出】シーンは感動です。
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