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名古屋まで会いに来てくれた2人の素敵なラクダとカバ。笑

名古屋まで会いに来てくれた2人の素敵なラクダとカバ。笑
$マサキのブログ

さかのぼること2ヶ月前。

こんなメールが届きました。

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私の彼が今までの感謝、出会いのすばらしらや、
行動する事の大切さなど自分が経験し感じた事や気づいた事をみんなに伝えていきたいと
講演家を目指し、今自分がかよっている大学で
たまーに先生から授業の時間をもらい講演をしています。

私は将来講演家としてやっていく相手をサポートしていきたいんです!
もちろん私も自分の中にあるいろんなものを伝えていきたいって思っています!

是非ぜひ!お会いしたいんです(((o(*゚▽゚*)o)))
彼が最初に松永さんのことを知り、本も持っているということでyou tubeなど拝見し、
もー2人で大興奮!
松永さんが行っているパーソナルコーチも魅力的ですが私たちは現在広島と岐阜にいて、
私は仕事もあるのでなかなかタイミングがあいません。
出来れば2人で一緒に会いたいです!

~~~~~~~~~~~~~~~~~

2人の名前はラクダ君とカバコちゃん。笑 (あだ名だそうですが。。w)

2人は僕に会いにわざわざ
名古屋まで来てくれました。

それもラクダ君は広島から。
カバコちゃんは名古屋から。

僕のパーソナルコーチをしにです。
http://globecorp.co.jp/personal/index.html

本当にうれしかった!!!

それ以上に嬉しかったのは
約3時間のパーソナルコーチの時間の中で、

彼らは彼らの悩みや迷いを話すというよりも、
僕の悩みや迷いを聞いてくれるのです!!!

何でだろう??
って思っていたら・・・・

なんと・・・

なんと・・・

彼らの今日の目的は
「僕を元気にすること」だったそうなんです!!

フェイスブックやブログの書き込みで
元気がなさそうな僕の文章を見て

「マサキさんが少しでも元気になってもらえたらと悩みを聞きにきました」
って。

本当にうれしかった><

なんかジ~~~~ンって
心が温かくなって、
涙が出そうになって、
瞬時に幸せになりました!!

もーそこからは
どっちがコーチをしているのかわからない感じになって(笑)

逆に僕の悩みを大暴露^^笑

いや~~最高でした!!!


なんて素敵な2人だろう!!!
彼らのこれからが本当に楽しみになりました!!!

同時に僕の未来が楽しみになりました!!

ラクダ君、カバコちゃん
出会ってくれて本当にありがとう!!

心をこめて
感謝をこめて

マサキ

なんか考えさせられる。

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ある寒い1月の朝、一人の男がワシントンD.C.の駅で座りながらバイオリンを弾き始めました。彼はバッハの曲を1時間程演奏しました。その時間帯は通勤ラッシュだったため、約1100人がその男の前を通りました。

3分後、ある中年の男はバイオリンを弾いている人がいると気づき、足を止めました。しかし、結局止まったのはほんの僅かな時間で、数秒後にはその場を離れました。

1分後、バイオリニストはやっとお金を稼ぐことができました。ある女性がケースに1ドル札を投げ入れましたが、彼女は止まることなく歩き続けました。

少しした後、壁に寄りかかって彼の音楽を聴く者が現れましたが、腕時計を見るとすぐに歩き始めました。会社に遅刻しそうだったのです。

一番彼の音楽が気になったのは、3歳の男の子でした。彼のお母さんは急いでいて、男の子の腕を強く引っ張りました。それでも男の子はバイオリニストを聞こうと足を止めます。お母さんは男の子の背中を強く押し、無理やり歩かせました。それでも男の子はずっと後ろのバイオリニストを見ながら去って行きました。他の子供も同様でしたが、親は全員例外なく止まることなくその場を去りました。

彼が演奏した一時間内で、足を止めて彼のバイオリンを聞いたのはたった6人でした。お金を入れてくれたのは20人程でしたが、止まった人は誰もいませんでした。稼いだお金はたったの32ドル。彼が演奏をやめ、駅が沈黙に包まれた時、気付いた人は誰一人いません。拍手はなく、このバイオリニストを認める人はいなかったのです。

バイオリニストの名前はジョシュア・ベル。彼は世界で最も才能のあるミュージシャンの一人です。彼はたった今、歴史に残る傑作を演奏したのです。それも3億円のバイオリンを使って。

彼の駅での演奏の二日前、彼のボストンでのコンサートのチケットは、一枚一万円するものの全て売り切れました。

これは実際にあった話です。ジョシュア・ベルが素性を明かさず行ったこの演奏は、人々の視覚・嗜好・優先順位を研究するための実験としてワシントン・ポスト紙によって行われました。私たちは本当に「美しさ」を理解しているのだろうか?それをちゃんと足を止めて味わっているのだろうか?予想していない状況でも、才能を感じ取ることはできるのだろうか?

一つ結論として言えるのは、

もし私達は世界で最も才能のあるミュージシャンが、歴史上一番の傑作を演奏してさえ気付かないのであれば、私達は他にもきっと多くの「美しいもの」を見過ごしているのではないか?

今日は東京で 僕らの未来と日本の未来について議論し合う場所をつくりました☆ 飛び入り参加大歓迎!

今日は東京で 

僕らの未来と日本の未来について議論し合う場所をつくりました☆ 


飛び入り参加大歓迎!


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=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ーー=ー
これからの「日本」の話しをしよう!
若者ひとりひとりが意思をもって行動する為には
矢萩邦彦×松永真樹×日本を動かす若者達
=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー=


これから日本はどうなっていくのか?


僕らが生きるこの世界はどうなっていくのか?


自分が住むこの世界なのに、
他人任せにしてしまっている自分がいるのは何でだろう?


・・・


選挙が終わり、政権が交代し、
これから新たな世界があなたを、あなたの大切な人を待っている。


地球の中の、世界の中の、日本の中の、
どこかにあなたは間違いなく住んでいて、
その住んでいる場所のルールが知らず知らずに変わっている。


自分が住んでいる国なのに、
何もわからずにルールだけが変わっていく。


当然関心が無ければ、興味がなければ、
知らずに変わっていってしまうのは仕方が無い。


けど、、、、
そのままで良いとも思わない。


自分が住む世界だから。
自分の大切な人が住む世界だから。


だけど、、、

どこから興味を持てばいいのかわからない?!
どのように調べていったらいいのかわからない?!


けど、、、

「ちょっとずつでも知ってみたい」

そんなあなたのためにこの会を創りました!!



ただ、一方的に知識を詰め込むわけではなく、
ワールドカフェという対話形式を通して
参加者と講師と意見を交え合います。


あなたが知っていることが
あなたの目の前の人の人生を動かすかもしれない。


あなたの知っていることと目の前の人の知っていることが
交じり合って新たな気づきが生まれるかもしれない。


講師の知っていることとあなたの知っていることを
交じり合わせて新たな気づきが生まれるかもしれない。


そんな双方向のやり取りで
強制や一方的イベントでない、
双方向のイベントにできたら幸いです。


1月20日を境に
あなたの意思があなたらしく輝きますように。


1月20日をキッカケに
あなたの行動が自信に満ち溢れますように。



詳細


■日時
2013年1月20日(日)
18時15分受付スタート
18時30分開始
ワールドカフェ
21時00分終了


■場所
オリンピックセンター センター棟

■アクセス
小田急線「参宮橋駅」徒歩8分
(新宿駅から2駅先のところ)


■料金
学生1000円
一般2000円


■申込
ensoku.dojo@gmail.com
まで「これからの日本の話しをしよう!」と表題にお書き頂き、
①お名前、②所属(大学、社会人)をお書き頂き
ご返信下さい。
フェイスブップの場合は「参加する」を押して下さい。
※満席が予想されますので必ず参加する方のみ申込お願いします。


■持ちもの
筆記用具(ペンがあれば十分)
学生の方は学生証を。


■持ちもの
筆記用具
学生の方は学生証
知りたいという気持ち


ーーーアドバイザープロフィールーーー


矢萩邦彦(ヤハギクニヒコ)

方法をデザインして、関係をアートする「アルスコンビネーター」。
株式会社スタディオアフタモード代表取締役、NPOみんつな共同代表兼総責任者、
NPO法人 其角座 理事、NGO LIVEonWIRE局長兼代表理事、流浪の私塾・鏡明塾塾長、
ISIS編集学校師範代、株式会社 日能研 社会科講師、公園緑地財団・環境教育上級指導者。
松岡正剛師より拝命した、日本で最初の結合術師【ArsCombinator】として、
アート・ジャーナリズム・教育の相互企画デザインを中心に、言葉とイメージによる存在学の構築を追求。
活動ポリシーに「シュールパシフィズム」を掲げ、
誰もが潜在的に持って居る平和的願望を喚起することを目的に据えた活動を展開している。
徹底した継続的現場主義と越境的活動、越境的学問の両立をモットーに、
中学受験指導は17年連続でレギュラー授業を持ちながら、流浪の私塾『鏡明塾』を主催し、
全国で講義・講演・ワークショップを展開。
小・中・高・大学でも特別講師として平和学を中心に講演多数。
代表取締役を務める株式会社スタディオアフタモードからは安田菜津紀、佐藤慧をはじめ若手ジャーナリストを輩出、
ジャーナリストとともに学び、社会に関わるためのニュースメディアとして立ち上げた
『LIVEonWIRE_JOURNAL』では編集長としてジャーナリズムの本質と可能性を模索しつつ
その育成やプロデュースを手がけるなど、多くの団体やメディアにプロデューサー・編集者・作家・パーソナリティー
として参画している。
声の文化の復権を目指して2000年にスタートしたインターネットラジオ生放送は世紀をまたぎ12年目600回を迎える。
ジャーナリストとしては教育にまつわる問題、マイノリティーと呼称されている人々にまつわる問題を中心に取材を進め、
2012年ロンドンパラリンピックには公式記者として派遣される。
また俳諧師として其角座に関わり、方法としての俳諧復興活動にも力を入れている。俳号は道侠。


ーーーファシリテータープロフィールーーー


松永真樹(マツナガマサキ)30歳

モットーは「迷わず迷え」
学生時代日本一周、アメリカ留学、世界50カ国の旅に出る。
インドで爆破テロに合い、目の前で50人の死者を見る。
「いつ人間が死ぬかわからない、
だからこそ今この瞬間を大切に生きる 」ことを決意。
24時間毎日真剣に生きる!をテーマに奮闘するも
サラリーマン時代は挫折の連続。
成果も上がらず、 同期と比較の連続。
過去をすべて否定し、人生がつまらないものになる。
そんな中、友人からの後押しもあり、
2年のサラリーマン生活を経て、株式会社Globe設立。
また、自分を大切にするためのエコ空間
「MY EARTH」創設 。農業体験など実施。
しかし起業するも、本当に自分がやりたいことって一体なんなのか分からず、迷いに迷う。
親友からの励まし、学生との出会いのおかげで、
2年前から本格的に教育事業、講演家の道に進みはじめる。
海外での講演経験もあり、
現在年間100回を超える講演活動を全国で実施中。
地方自治体、公共団体、商工会議所、大手企業の内定者、ベンチャー起業の研修の「講師」も勤める。
琉球大学、福井大学、嘉悦大学など約20校の学校で特別講師の経験も。
NPO法人「超」∞大学の学長でもあり、
全国12都市にある支部の学生達と共に世界中をテーマパークにすべく奮闘中。
タイやカンボジアなどに植林ツアーや日本語学校先生ツアーなども企画。
沖縄に雪を降らせたり、町中を100人でゲリラエレクトリカルパレードを実施するなど
史上最強のバカを極める予定。
今年はリアルドラゴンボールを創り、シェンロンになる。
ジブリで作られている料理をふるまうジブリレストランを建設予定。;
7月に発売された「やりたいことの見つけ方」は発売1ヶ月で増刷決定。


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最後まで読んで頂き
ありがとうございました。


二人と一泊二日を共にするキャンプも

2月に開催するよ~~~☆


@仙台 2月16日17日

ヤハギクニヒコ&マツナガマサキと行く 日本遠足道場問い物語in東北 冬の陣

世界遺産中尊寺&日本三景松島を問う 奥の細道であなたが芭蕉になる日

http://ameblo.jp/globecorp/entry-11448671981.html