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唄う選挙演説 三宅洋平

唄う選挙演説 三宅洋平


この人めっちゃ面白い!!

昨年の山本太郎さんの時も思ったけど、
政治がめっちゃ身近に感じるようになったし、

何より面白い☆

この面白さが大切なんちゃうかな~って思った☆


【実家じゃなくても】住民票が実家にある大学生が、
実家に帰らず投票する方法【できちゃいます】
http://matome.naver.jp/odai/2135417593242933501


総理大臣も、芸能人も、スポーツ選手も、あなた(20歳以上であれば)も
みんな同じ力(1票)を持ってるもんな~。


どんな力もそーやけど
自分の興味と関心から更にその力って大きくなる。って思う。


TPPや原発や憲法や消費税や
なんやらいろいろ騒がれてるけど、


よーするに
自分の未来と、大切な人達の未来
幸せに暮らせたらそれでいい。俺はね。


22世紀の地球とか世界とか、
考えても難しくてよーわからん。俺はね。


けど、


自分がもし愛する人と愛する家庭を持って
愛する子どもができたらって想像したら、

その子どもの結婚式にどんな姿で
お父さんを演じるか、お母さんを演じるか想像したら、

それはきっといつの間にかやけど、
22世紀のことを考えてるんやと思う。


身近な人達を想像するのが
一番未来を考えれる。


「住みやすい世界ってなんやろ~~?!」
って考えることって


やりたいことを見つける上でのヒントになるやろーし、
自己分析にも活かせるやろーし、
進路選びのポイントにもなるかもしれへん。


なぜなら


俺らはこの地球のこの国で、
就職したり、夢叶えたり、結婚したり、遊んだり、
していくわけやから。


そー考えたら、
今回の選挙を考えてみるって
自分の人生を考えることと一緒かもね。


おう いぇ~~い ★♫


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【親友佐藤慧と自給自足生活田中啓之さんと今年一発目のコラボ講演★】


【親友佐藤慧と自給自足生活田中啓之さんと今年一発目のコラボ講演★】


東京にお知り合いがいらっしゃる方がいましたら
是非シェア頂けましたら幸いです。


今年に入って目覚めた一つのしたいことが
「命を学ぶ空間づくり」。

先日情熱大陸を見てたら
実際にされている方がいてすごい共感しまくった↓



実は関東茨城県でも、
ニワトリを自らの手で潰す(食肉として解体)ことをされている方がいて
慧からの紹介もあってすぐに会いに行かせて頂いた。

実際に俺もニワトリを自らの手で潰させて頂く体験もさせて頂いた。
そんな命を学ぶ空間づくりをされている田中さん。

田中さんとの出会いによって
「命を学ぶ空間づくり」を具体的にしたいと思うようになった。

ニワトリが自分の手によって、
スーパーに並ぶような鶏肉になっていく。

なんとも言えない気持ちになったけど、
それって自分が見ていなかっただけで、見過ごしていただけで、
もしくは、見ないようにしていただけだったことにも気づいた。

僕らは命を育むために、命を頂いている。


先日慧と飲んだ時、
命を考え、命と向き合い、命を学ぶことをしたいよな~って話しから、
今回の企画が生まれた。

このイベントはきっと序章にしか過ぎず、
これからの展開を作るための「はじめの一歩」なんやと思ってる。

7月19日がどんな会になるのか、
この会がきっかけでどんな展開になっていくのか、
めちゃくちゃ楽しみなんです★個人的に^^笑

それはきっと
「何かが動き出す」そんな一日になるって思ってるからやろーな^^


ピンときた人は是非★
限定40人です。

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詳細↓


◆日時
2013年7月19日


◆場所
国立オリンピック記念青少年総合センター
オリンピックセンターセンター棟 
※部屋番号は当日までにイベントページにてお知らせ致します。


◆イベント申込み受付Facebookページ
https://www.facebook.com/events/271510132990801/?context=create


◆概要
混迷を極める社会の中で、
その枠を越えた価値観を考え、語る夜!

新世紀の幕が明けて10年以上が経ちましたが、
21世紀の人類の向かう先は未だ闇の向こうに霞んでいます。

これまで人類が作り上げてきた社会、
価値観とは一体何を目指していたのか。

また、これから先の未来を生きていくにはどのような価値観が求められているのか。

現実の否定ではなく、過去から今、今から未来へと繋がるオルタナティブな思想の交流会。

自然の理に耳を澄まし、自給自足生活を送る田中啓之氏は、「自己満足の延長線上には他人満足があるべき」と言い、

人間テーマパークを標榜する松永真樹は「迷わず迷え!」をモットーに今日も笑う。

人間の成長の可能性は、システムの改良や駆逐ではなく、精神の成長こそがその要であると信じるフォトジャーナリスト、佐藤慧が司会を努め、

新世紀の可能性に手を伸ばします。

参加者の声も響きやすい相互の交流の時間も設けます。
思想を行動に移したい全ての人に。


◆司会
佐藤慧(フォトジャーナリスト)

◆ゲストスピーカー
田中啓之(自給自足生活)
松永真樹(人間テーマパーク)


◆タイムスケジュール

18:30 OPEN
19:00 START
基調講演「新世紀のオルタナティブに向けて」佐藤慧 
ゲスト講演(1) 松永真樹
ゲスト講演(2) 田中啓之
20:00 TALK SESSION
20:40 Q&A
21:00 FINISH
21:00~21:50 その場で交流会を予定


◆定員
40名 
※人数に達し次第Facebookページでの募集を締め切ります。
上限を超えた場合でも、当日の「立ち見参加」は可能です。


◆参加費
社会人2,000円 学生1,500円


【ゲストプロフィール】

◆田中啓之(たなかひろゆき)
環境負荷の少ない生活(自給自足的生活)→自己満足→他人満足。自給自足的生活をしております。・栗畑を開墾(栗の木を伐採・抜根・整地・客土)・大工さんと私で家の建設(4割程、自分で資材を確保)・山に入り間伐し、鶏舎・納屋・作業場の建設する為の材木を確保し、私一人で建設。・家具・農機具(一部)・食器(一部)等々を自作。・畑で野菜を自給。・肥料(鶏糞と人糞尿を発酵したもの)自給・鶏の飼料に草を刻んで与え、飼料の50%を自給・畑→作物と草(人間の食べ物と鶏の飼料)→人間(人糞尿)と鶏(鶏糞)→畑に返す。・・・循環型の生活。


◆松永真樹(まつながまさき)
大阪出身ということもあり、海外に行っても関西弁を突き通す変態。31歳という年齢にも関わらず社会的保証が無く賃貸物件が借りれなかった変態。笑 生時代はバイクで日本一周、アメリカ留学、世界50カ国の旅に出た変態。インドで爆破テロに合い、目の前でこっぱみじんに人が亡くなるのを見た変態。24時間毎日真剣に生きる!をテーマに奮闘するも2年間のサラリーマン時代は挫折の連続だった変態。現在年間100回を超える講演活動を全国(海外でも)で実施中。NPO法人「超」∞大学の学長モットーは「迷わず迷え!」観葉植物を見ながら癒されるのが今の日課です。


◆佐藤慧(さとうけい)
1982年岩手県生まれ、フォトジャーナリスト、作家。国際開発の分野に関わり、アメリカ、アフリカ、中米などで経験を積む。世界を変えるのはシステムではなく人間の精神的な成長であると信じ、命の尊厳や愛を伝える手段としてのジャーナリズムや芸術活動に希望を託し活動を開始。言葉を探しつつ、風に吹かれ、根無し草のように自由に世界を漂いながら、国家、人種、宗教といったあらゆる境界線を超えて、人と人との心の繋がりを探求し、それを伝えていく。

児童労働ってなぁに? (映画『バレンタイン一揆』より)

児童労働ってなぁに? (映画『バレンタイン一揆』より)




イメージしやすかった。

なるほど。