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11月30日東京にて福島正伸さんとコラボ講演会をさせて頂きます!【仲間求ム】

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【仲間求ム】

11月30日に東京にて大尊敬する福島正伸さんと
コラボ講演させて頂くことになりました!!


僕は五年前に福島さんにお会いしたことがきっかけで、
脳みそがシェイクされ、今みたく仮装で講演するようになりました(笑)

福島さんは年間400回以上全国で講演されている講演家。


三年前、福島さんに会いに熱海の合宿に参加させて頂いた時、
炎天下の中、駐車場で、プラカードを持って参加者を出迎えていたことが衝撃だった。

「松永く~~~ん、わざわざ来てくれてありがとう!」

直射日光ガンガンの中で、
僕や参加者を出迎えてくださった。

僕が到着したのは講演の1時間前。
講演が始まる前まで福島さんはずっとそうしてたんです。


僕は疑問になって質問してみた。

僕「とても嬉しかったのですが、なんでわざわざ1時間も前からプラカードを持ってお迎えして下さっていたのですか?講演の準備とかもあると思うのですが・・・。」

福島さん「え~、全国から会いに来てくれてるんだよ。一番最初に会いたいじゃん!」

僕「・・・・」

言葉が出なかった。
質問したことが恥ずかしくなった・・・。

福島さんのあり方
人間としての器を痛感させて頂きました。

同時に
誘導という役割ってこんなに華があるのか!
確かに一番最初に会える!
誘導したい!そう思うこともできました!


講演でも、イベントでも、なんでもそうやけど、

表で派手にできるのは、
裏でせっせと動いて下さっている人達がいるおかげ。

俺が講演で派手にパフォーマンスできるのは、
すべてスタッフのおかげ。

受付、誘導、案内、司会、タイムキーパー、照明、音響、
もっと言えば告知、集客、広報、会計、ミーティング、etc

たくさんの支えのおかげで
一つのイベント、講演が実現する。

有り難い。


福島さんのその行動は、
そんなすべてのスタッフに敬意を示し、感謝を形にしている行動なんだなと思いました。

僕はそれから更に福島さんを尊敬し、
人としてのあるべき姿を学びたい!そう思うようになりました。


そして今回、福島さんの会社で働いている新田くん、
インターン生のはるのちゃんから依頼を頂き、
大尊敬する福島さんとコラボ講演させて頂くことになりました!!!

新田くん、はるのちゃん、
本当にありがとう!!!


全国の大学生をはじめ、
たくさんの若者の可能性が広がる空間を作ろうということで、
今動き始めました!!

そして今、
このイベントを1から創る仲間を募集しています!!


100人くらいの仲間達で
このイベントを作れたらおもろいやろな~って思ってて☆

今ドンドン仲間が集まってます!!

100人も集まったら、
いろんなことができるで!!

11月30日なんて、
始まりにかすぎない!!

みんなの未来が、人生が、
おもろくて、ワクワクして、ドキドキして、
笑って、泣いて、感動して・・・。

そんな明日を
みんなで作っていこう^^


一人でやる必要なんてない!!

電車みたいに知らない人通し乗っかって、
目的地に着くように、

この電車に乗っかって、
みんな一人一人が笑える未来まで走ってこ~~。

あっ、ただこの電車は
最初は知らない人同士が車両に乗るけど、

いつの間にやら車両全員が仲良くなってしまうので、
仲良くなりたくない人はオススメできない電車です!!


これからみんなで集まって
決起イベントや、お祭りミーティングもしてもいいよね★

楽しい列車がこれから動き出します!!

ご乗車になりたい方は
「今すぐ無料の切符をゲット」してね★☆

切符はココまで連絡を↓
info@globecorp.co.jp(マサキまで)
「自分が笑える未来まで列車切符」と表題に記入して連絡もらえたら。


ありがとう!!!
シェアも大歓迎です!!!


感謝をこめて

2013年7月27日 マサキ


ps:写真は昨日福島さんと撮影したもの。
顔出しNGということで福島さんの大好きなくまさんお面をつけてみました。

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そして、昨日福島さんの会社25周年パーティーに参加させて頂き、
10万円の書籍を頂きました。

「真経営用語辞典」
世の中が定めた言葉の解釈ではなく、福島さんが定めた言葉の解釈を元に作られた辞典。
むちゃくちゃ凄いです!!!
これを使ってみんなでミーティングしてもおもしろいね^^

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アデオス!!

9月30日両親の日 「さんくすすてーじ」

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【9月30日両親の日】

今年も開催するで~。
さんくすすてーじ。

2010年の3月に
日本記念日協会から認定頂いて
9月30日を「両親の日」に設立させて頂きました。
(勝手にすみません>< 笑)

(゚^Д^゚)゚。ギャハハ八八ノヽノヽノヽノ


なんで9月30日に?

って言われることが多いけど、
それは親友が2040年9月30日に世界規模である目標を掲げていて、

それが叶ったときにお祝いできる祭りを作りたいっ
て思ったことから。

全世界がお祭りにすることってなんやろう~って思った時に
大切な人を想う祭りなら世界共通になるんじゃないかって思って

両親の日を創った。

きっかけはそんな感じ。

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ

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で、どうせなら毎年9月30日に何かできたら良いな~っ
て思って作ったのが「さんくすすてーじ」。

大切な人にありがとうとか、ごめんなさいって伝えるのって
照れたり、恥ずかしかったりするやん?!

言いたいけど、言えないこのもどかしさ・・・。

言いたいんやったらいっちゃおう^^

でも一人じゃ・・・。

って人を集めて、
集団信号無視の発想(赤信号、みんなで渡れば恐くない的な・・・。笑)

みんなで舞台から日頃言えない思いを言ってみよう☆

そんなノリで生まれたのが
このさんくすすてーじ^^

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ァ '`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、.

3年前から大阪でスタートして、
一昨年は東京、名古屋、大阪、バンコクで、
昨年は東京、大阪、福岡、沖縄、バンコクで、
今年は東京、沖縄、大分(仮)バンコクで開催します☆

今一緒にこの企画をしたいってメンバーも募集してて、
「関東近辺」「九州近辺」「沖縄近辺」「タイ近辺」
で一緒にこの舞台を作りたいって人、
是非是非一緒にやりましょう^^☆

僕まで連絡もらえたらうれしいです^^
info@globecorp.co.jp


さんくすすてーじ東京のフェイスブック
https://www.facebook.com/thanksstagetokyo2013

さんくすすてーじ沖縄のフェイスブック
https://www.facebook.com/okwthanks2012

両親の日ホームページ
http://papamamaday.org/

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アンパンマンを生んだ、過酷な戦争体験

素敵な文章だったので、紹介させて下さい。

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「アンパンマン」の生みの親、
92歳でも現役のやなせたかし先生が、
アンパンマンに込めた哲学が
すごいのでまとめてみました。


アンパンマンを生んだ、過酷な戦争体験


行軍したり、
泥だらけになってはい回ったりするのは、
一晩寝ればなんとかなる。
ところが、飢えはどうしても我慢できない


食べられないというのは、
ものすごくきついですよ。


飢えれば人肉だって食べようという
気持ちになるんだから


仕方がないんで、
その辺の野草を煮て食べたりしたんです。
まずいのもあるんだけど、大体は酸っぱいんです


内地に残っていた銃後の
国民のほうがよほどつらい目を見ている。
たとえ、戦火に逢わなかったとしても
飢えに苦しんでいる


正義のための戦いなんてどこにもないのだ。
正義は或る日突然逆転する。正義は信じがたい


逆転しない正義とは献身と愛だ。
それも決して大げさなことではなく、
眼の前で餓死しそうな人がいるとすれば、
その人に一片のパンを与えること


自分はまったく傷つかないままで、
正義を行うことは非常に難しい


正しいことをする場合、
必ず報いられるかというと、
そんなことはなくて、
逆に傷ついてしまうこともあるんです


ぼくらも非常に弱い。
強い人間じゃない。
でも、なにかのときには、
やっぱりやってしまう。
ヒーローというのは、そういうものだと思います


困っている人、飢えている人に
食べ物を差し出す行為は、
立場が変わっても国が違っても
「正しいこと」には変わりません。
絶対的な正義なのです


なんのために生まれて
何をして生きるのか
これはアンパンマンのテーマソングであり、
ぼくの人生のテーマソングである



生きていることが大切なんです。
今日まで生きてこられたなら、
少しくらいつらくても明日もまた生きられる。
そうやっているうちに次が開けてくるのです。
震災も永遠に続くことはありません


アンパンマンは“世界最弱”のヒーロー。
ちょっと汚れたり、雨にぬれただけでも、
ジャムおじさんに助けを求める。
でも、いざというときには、
自分の顔をちぎって食べてもらう。
そして戦います。


それは私たちも同じ。
みんな弱いけれど、
そうせずにはいられないときもあるのです


アンパンマンのテーマソングは

「なんのために生まれて、
 なんのために生きるのか」というのですが、

実はぼくはずいぶん長い間、
自分がなんのために
生まれたのかよくわからなくて、
闇夜の迷路をさまよっていました

もっと若い時に世に出たかった。
ただし遅く出てきた人というのは、
いきなりはダメにならない。

こんなことしてて
いいのかと思っていたことが、
今みんな役に立ってる。
無駄なことは一つもないですね


ぼくら夫婦には子供がなかった。
妻は病床にアンパンマンのタオルを積みあげて、
看護婦さんや見舞い客に配っていた。

アンパンマンがぼくらの子供だ

人生の楽しみの中で最高のものは、
やはり人を喜ばせることでしょう

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アンパンマンがみんなに愛される
国民的アニメだというのもわかります。

このアニメの意味を全世界の先進国が理解し、
発展途上国の食料不足で苦しんでいる人たちと
食べ物を分かち合う日がいつかくることを祈ります。

その場の困ってる人に何をしてあげられるのかを
どんなときでも考えてあげられる人が一人でも
多くなるようにシェアお願いします。

ソース↓
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=528290483891806&set=a.510124789041709.1073741828.509973775723477&type=1&theater