マサキのブログ -285ページ目

俺がNEVERまとめにまとめられてる。笑




やばい…。
 
俺がまとめられてる・・・笑
http://matome.naver.jp/odai/2144671767881535001
 
シェアしてして~~☆
 
本気で目の前のコト、
一所懸命頑張っていたら、
嫁ができました。(笑)
 
ってまとめの文章、
吹いた、ブッ (o゚ェ゚)・;'.、ブッ笑
 
ゆき徳永 友紀と出逢った
超∞大学の活動から
 
BackpackWeddingのことから
サプライズプロポーズのことから
ファミリーハネムーンまで。
 
マサキさんってナニモノ?何してる人ですか?
って聞かれたら自分でも答えられへんけど、
そんな時はこのまとめ紹介しよー。笑
 
(☆>3<)ブハ♪ヾ(≧з≦)ゞブッ

ドリプラ世界大会

僕の大尊敬する福島先生が主催されている
ドリームプランプレゼンテーション!

その世界大会が
12月11日12日と東京にて開催されます!!

オリンピックのような感動が
この舞台で繰り広げられます!

ピンと来た方は是非☆





「ドリプラ・ビックバン」本選12月12日(土)TDCホールにて開催!

アントレプレナーセンター代表&ドリプラ世界大会実行委員長の福島正伸です!



「こんな感動、耐えられない・・・」

「人のプレゼンで、どうしてこんなにも涙が止まらないのか・・・」

嗚咽しながら、観客の皆さんが会場から出てこられます。



夢(ドリーム)プラン・プレゼンテーション(略称ドリプラ)は、毎年、すべての観客が感涙し、どんな夢でも叶うことを実感することができます。

わずか10分間で、観客は皆、感動と共感の渦に巻き込まれ、ファンになってしまう究極のプレゼンテーションです。たった10分間で人生が変わるのです。



誰もが開催できるドリプラは、全国約50か所で開催され、中国、ベトナム、タイ、ウガンダなど海外にも広がりました。また、参加者が皆やる気になることから、いくつもの大企業や氷見市などの行政や都立高校でも授業に取り入れられるなど、多方面に広がりつつあります。

<ドリプラ>http://drepla.com/



 そして、なんと今年は、ドリプラのすべてのノウハウを約200ページにまとめた、「ドリプラ開催完全マニュアル」を12月12日(土)世界大会の参加者全員に無料で配布いたします。

 これは、感動と共感のプレゼンテーションの創り方からドリプラ開催方法まで、これまで私が約30年間かけて創り上げてきたすべてのノウハウの大集成です。

 誰でもドリプラの主催者になり、会社や地域、業界、学校などを夢と勇気と笑顔でいっぱいにすることができる魔法のツールです!

みんなで一緒に、『夢のビックバン』を起こし、世界を変えちゃいましょう!



 12月12日(土)、東京ドームシティホールにて、本選出場者8名の感涙のプレゼンテーションをリアルに体験し、そのノウハウ(ドリプラ開催完全マニュアル)を得て、ともに夢で地域や企業や社会を変える仲間たちとの出会いがあります。全国から、夢を持ちたい方や夢を叶えようとしている方々が集まります。

<お申し込み>http://drepla.qt.shopserve.jp/

<お問い合わせ>http://drepla.com/contact.shtml 

☎ 03-3661-8008(川合、岩本、草深)



 特に、今年のプレゼンターはみな極めて感動レベルが高く、過去最高の大会になると確信しています!夢には無限の力があることを体験してください!



私たちは、すべての人を信じ、すべての夢を信じています。会場にて皆様とお会いできることを心より楽しみにしております。



株式会社アントレプレナーセンター 代表取締役

夢(ドリーム)プラン・プレゼンテーション世界大会実行委員長

 福島正伸

STEVE JOBS Last Words -  スティーブジョブス最後の言葉




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  
STEVE JOBS Last Words - 
スティーブジョブス最後の言葉
    
I reached the pinnacle of
success in the business world.
私は、ビジネスの世界で、成功の頂点に君臨した。
   
In others’ eyes, my life is an epitome of success.
他の人の目には、私の人生は、
成功の典型的な縮図に見えるだろう。
    
However, aside from work, I have little joy.
In the end, wealth is only a fact of life that
I am accustomed to.
    
しかし、仕事をのぞくと、喜びが少ない人生だった。
人生の終わりには、富など、私が積み上げてきた
人生の単なる事実でしかない。
   
At this moment, lying on the sick bed and
recalling my whole life,
I realize that all the recognition and wealth that
I took so much pride in, have paled and become
meaningless in the face of impending death.
  
病気でベッドに寝ていると、
人生が走馬灯のように思い出される。
  
私がずっとプライドを持っていたこと、
認証(認められること)や富は、
迫る死を目の前にして
色あせていき、何も意味をなさなくなっている。
   
> In the darkness, I look at the green lights from
the life supporting machines and hear the
humming mechanical sounds,
  
この暗闇の中で、生命維持装置の
グリーンのライトが点滅するのを見つめ、
機械的な音が耳に聞こえてくる。
   
I can feel the breath of God and of death drawing closer…
   
神の息を感じる。死がだんだんと近づいている。。。。
   
Now I know, when we have accumulated
sufficient wealth to last our lifetime, we should pursue
other matters that are unrelated to wealth…
   
今やっと理解したことがある。
   
人生において十分にやっていけるだけの
富を積み上げた後は、富とは関係のない
他のことを追い求めた方が良い。
   
Should be something that is more important:
もっと大切な何か他のこと。
    
Perhaps relationships, perhaps art,
perhaps a dream from younger days ...   
   
それは、人間関係や、芸術や、
または若い頃からの夢かもしれない。
   
Non-stop pursuing of wealth will only turn
a person into a twisted being, just like me.
   
終わりを知らない富の追求は、
人を歪ませてしまう。私のようにね。
  
God gave us the senses to let us feel
the love in everyone’s heart, not the illusions
brought about by wealth.
   
神は、誰もの心の中に、
富みによってもたらされた幻想ではなく、
   
愛を感じさせるための「感覚」
というものを与えてくださった。
  
The wealth I have won in my life I cannot bring with me.

私が勝ち得た富は、(私が死ぬ時に)
一緒に持っていけるものではない。
   
What I can bring is only the
memories precipitated by love.
   
私が持っていける物は、愛情にあふれた思い出だけだ。
   
That’s the true riches which will follow you,
accompany you, giving you strength and light to go on.
    
これこそが本当の豊かさであり、あなたとずっと
一緒にいてくれるもの、あなたに力をあたえてくれるもの
あなたの道を照らしてくれるものだ。
    
Love can travel a thousand miles.
Life has no limit. Go where you want to go.
   
Reach the height you want to reach.
It is all in your heart and in your hands.
    
愛とは、何千マイルも超えて旅をする。
人生には限界はない。
  
行きたいところに行きなさい。
   
望むところまで高峰を登りなさい。
  
全てはあなたの心の中にある、
   
全てはあなたの手の中にあるのだから
   
What is the most expensive bed in the world? -
"Sick bed" …
    
世の中で、一番犠牲を払うことになる
「ベッド」は、何か知っているかい? 
シックベッド(病床)だよ。
    
You can employ someone to drive the car for you,
make money for you but you cannot have someone
to bear the sickness for you.
   
あなたのために、ドライバーを誰か雇うこともできる。
お金を作ってもらうことも出来る。
だけれど、あなたの代わりに病気になってくれる人は
見つけることは出来ない。
  
Material things lost can be found.
But there is one thing that can never be
found when it is lost – "Life".
   
物質的な物はなくなっても、また見つけられる。
   
しかし、一つだけ、なくなってしまっては、
再度見つけられない物がある。
   
人生だよ。命だよ。
   
When a person goes into the operating room,
he will realize that there is one book that he has
yet to finish reading – "Book of Healthy Life".
  
手術室に入る時、その病人は、まだ読み終えてない
本が1冊あったことに気付くんだ。
   
「健康な生活を送る本」
  
Whichever stage in life we are at right now,
with time, we will face the day when the
curtain comes down.
  
あなたの人生がどのようなステージにあったとしても、
誰もが、いつか、人生の幕を閉じる日がやってくる。
   
Treasure Love for your family,
love for your spouse, love for your friends...
     
あなたの家族のために愛情を大切にしてください。
あなたのパートーナーのために、
あなたの友人のために。
  
Treat yourself well. Cherish others.
  
そして自分を丁寧に扱ってあげてください。
他の人を大切にしてください。
   
追伸
そしてティムクックに、送った言葉が、
  
「スティーブならどうするだろ?」
と、考えるな!
  
だそうです。
 
ちゃお!


ソース↓
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1125140790892292&set=a.121788454560869.21575.100001891457759&type=3&theater