遺書
今日はひとり東京へ。
ゆきと離れた時は
なるべく遺書を書くようにしてて、
気がつけば4時間くらい書いてて、
東京着いたころには泣きすぎて目が腫れてた。笑
下駄履いた、ちょんまげパッキンの、髭面野郎が
車内で、機内で、涙流しながら時には嗚咽吐きながら、パソコンタイプしてるって。。。w
飛行機の時は完全隣の方
文章見えてたと思うし(笑)
そして、なぜかその方も泣いてた。
俺の文章見てなのかはわからんけど…。
こんな変態に遭遇してしまった方、
すみませんでした。
23歳の時、インドでテロに遭遇してから、
死をリアルに想像するようになった。
命がある限り、
命の終わりがある。
すごくシンプルなこと。
今回はまめきちにもこうめにも書いた。
そしたら涙が止まらん止まらん><
こんなに大好きな人に囲まれて
毎日俺は生きてるんやって。
離れてめっちゃ悲しいけど、
気づけたこともいっぱいです。
ゆき、まめきち、こうめ
いつも一緒にいてくれてありがとう。
大好きやで!
まさきちでした。
#どうでも良いけど泣きすぎて目が充血してる
#今から講演会やのに
#はっはっは〜




