2つのブラックホール接近観測 500年後に衝突へ
国立天文台などの研究チームが、地球から2・8億光年離れたアンドロメダ座の巨大銀河の中心部に、衝突直前のふたつのブラックホールがあるのを発見した。
巨大ブラックホールが誕生する仕組みを説明できる世界初の観測成果で、複数のブラックホールが合体して巨大化するという仮説を裏付ける有力な証拠となる。12月1日発行の米国の専門誌で発表する。
同天文台の井口聖
さとる
准教授らは、2003年に発見したふたつのブラックホールが放出する電波を3年間以上にわたり観測。その結果、大きい方の質量は太陽の12億倍、小さい方は8億倍あることが分かった。電波の強度が変動する周期などから、双方の距離は0・02光年(1900億キロ)しか離れておらず、急接近していることも突き止めた。500年前後で衝突し、一つに合体すると予想される。
(2010年12月1日00時06分 読売新聞)
これまたスケールでかい話でなんのことやらですよね。
地球から2・8億光年離れたアンドロメダ座の巨大銀河の中心部に、
衝突直前のふたつのブラックホールがあるって言われてもW
でも今肉眼で見えている星は全て過去の情報ですしね、
はっきりいって、宇宙の話になれば、
時空なんてものもあるような気もしてきます。
あらゆる職業のなかで、
物理学者や科学者たちが一番夢のある仕事なのかもしれませんね。
ロマン。
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(2010年12月1日00時06分 読売新聞)
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