勤めに行ってたときは、

自分の時間がないチュー

と、フリータイムを求めていた


そして




勤めを辞め、

やる事はあるが、

時間が余ることも多いくるくる


あれだけフリータイムを望んだわたしが

こんなにたくさんフリータイムを

手に入れて思うこと




思考の現実?

そんな感覚は最初だけ



引き寄せ(あえてこの言葉を使う)の喜びも束の間




何もすることないな…zzz


という日も多い


むしろ何かしなくちゃ

という氣持ちにさせられるニヤリ




無い物ねだり

というか、

求めること自体に意味がない



求めるがあるから

得る

得るがあるから

失う

この永遠のループに生きてしまう




ここ数年、阿部敏郎さんのブログや本を読んだり、動画や講演会を聞いている

今はノンデュアリティ(非二元)の話が入ってくる






探求の終わり








自己の消失









この事についてのコメントは

わたしには表現しきれないので、

阿部さんのブログへどうぞ




こんな状態のわたしは


呼吸をしてみよう照れ


と、無理矢理やる事を作ってみるのでした


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