ところがもともと1匹と合わせて合計6匹のはずのオトシンが5匹しかいない。
水あわせが足りなくて☆になったかと思ったのですが、どこを探しても遺体がない。
おかしいなぁと首を傾げていたら、夜作動するエーハイムのスキマーが動いてない。
壊れたか?
ということで外してみたらビックリ。
ポンプのインペラのところにオトシンの遺体が!
遺体の画像はグロなので自粛しますが、殺害現場になったエーハイムスキマーはこちら

分解した状態ですが、右側が取水口、左がモーターとインペラと排水口のユニットです。
オトシンはこの左のユニットのインペラに挟まってました。

取水口からはスポンジフィルタや中間の部品があるのでオトシンが入れる隙間はない。
ということは排水口から頭を突っ込んだということに。
これはすぐには防ぐことができないので、やむなく撤去。
このスキマー、連続運転ならいいけど間欠運転するなら排水口にネットとかいるなぁ。




