ラ㍑ヤツ消えろ -14ページ目
こんばんわみなさん

僕は遅刻部のエース
多々納大結です
俺の父は多々納BIGシャイン
母は勝部エレガントヒップだ

俺の父は昔帰宅部のエースだったらしい
そんな父の血を受け継いでいる
はずなのに俺は遅刻部のエースだ
父は母さんと付き合う事になったため
帰宅部のエースをやめた
情けないとおもう……

だが恋には勝てなかったのだろう
それほど昔の母さんに
夢中だったに違いない
父は昔の事をいってくれるが
告白の事だけはなぜかいわない
昔の二人が知りたい(笑)
まぁこの二人から産まれた
遅刻部のエースをよろしく

ヌハハハハハ
重大な事いいます
真剣に聞いてください
あのですね
驚かんでね
ほんっと真剣だから
俺、映画みたに
真剣にきいた?
こんばんわ

タイトル
なにもない日々
その名の通りなにもない
あるのはテストだけ……(ノ△T)
俺の小さい頃の話でもしよう
俺が3歳くらいの時
親父か俺を探していた
[おーいゆーきどこだぁ]
と俺の名前を呼んだ
俺は今とは180度違う
爽やかスマイルで机の下からでてきた
俺の顔の異変気づく親父
俺の口の周りには
大量のタバコの吸い殻
なんと俺はタバコを食べたのだ
すぐに病院にいき
入院した俺は
ここでも問題行動をおこす
しばらくは検査入院をすることになった
タバコをたべ
鼻、口から管をいれて
胃を洗浄した
小さい俺にとっては
かなりの体力の消耗だった
だが小さい時の俺を
なめてもらうとこまる
点滴をされていて
ベットに寝ている俺
見張りは誰もいない
遊びたい俺は点滴など無視して
ベットからおりたその瞬間
びしゃ
点滴をさしていた腕から
大量の血が飛びてた
血は俺にかかった
だが俺は気にせず病院内を走る
誰もがびっくりしたはずだ
想像してみ
身体を紅くそめた
小さい子が病院内を走ってるんだよ
気づけば大騒ぎ
看護婦に部屋につれてかれ
服を着替えた
それからだ
見張りが常につくようになった
看護婦が1人
親が1人が絶対になった
どうでしたか?
こればかり実話です
コメントよろしく

