【海外不動産】191.ニュージーランドで究極の不動産投資
こんにちは。チャーリーです。
10月中旬から後半にかけて
ニュージーランドのオークランドにいってきました。
今回はある大きな目的がありオークランドに入ったのですが、
それはまとまった段階で改めて皆さんにお知らせするとして、
本日はニュージーランドのオークランドの不動産について
簡単にお話させて頂きます。
NZは住みやすい国として日本でも数多く紹介されますし、
私の大好きなバンクーバーにも似ていると聞いていたので、
非常に期待をして現地を訪れました。
2日間に渡り不動産を視察しましたが、
初日は残念ながらちょっと不動産投資を行うには適さないない。。
そういう思いが強かったのですが、
2日目の午後、大手のデベロッパーの社長との話で、
これは方法次第では大きな可能性がある。
そう感じられたのです。
なぜだめなのか??
・人口の絶対数の少なさ
430万人程度の人口しかいないこと。
・移民の受入れ条件が厳しい
英語をしゃべれることが基本となっている。
・物件価格が既に安くない
リーマンショック後もあまり価格が崩れていません。
住宅は既に割高感があります。
・欠陥住宅が多い
非常に欠陥住宅が多く、雨漏れなどどこも当たり前。
・土地の広さ
住宅開発可能な土地が幾らでもある。
・非常に田舎
自然が好きな人には良いですが私には物足りません。
・どこに行くにも遠い
行きはシンガポールから、帰りは香港に戻るのですが、
10時間30分、12時間それぞれかかります。
アメリカ、ヨーロッパにいくにも非常に遠く利便性に欠けると感じます。
更に言えば日本で数多くの日本の危機説を書かれている作家の方。
現地の不動産会社の幾つかが、ぼったくりな売り方をしていて、
価格の信憑性が??? と感じました。
市場価格の倍程度の価格で平気で日本人に販売をしているのです。
非常に多くの方がこの被害にあっているそうです。
当然本当はまともな会社が多いのですが・・・・・
非常に残念な気持ちで初日の視察は終了しましたが、
2日目に希望が見えてきました。
オークランドの本当の中心地。さらにはその中の商業物件への投資に
可能性があります。
ニュージーランドの利点として大きいこと。
借り換えが容易くできることです。
物件評価額の上昇にあわせて借り換えができます。
オークランドは現在の130万人の人口が今後250万人まで
上昇予想されています。
3方を山に囲まれ、全面が海です。
ダウンタウンが非常に狭いエリアに集中しています。
ダウンタウンエリアの開発に限りがあり、
さらにはショッピングの中心地が決まっています。
このエリアの商業物件は空きも少なく、
家賃設定利回りも8%から10%と高いです。
これから開発される商業物件に魅力があると感じました。
一つ一つのテナント物件の売買ができるため、これを評価の低い段階で購入。
物件の60%はローンをノンリコースでくめます。
完成後家賃が入ってきた段階で借り換え。
そして更には幾つものスキームを重ねることで
非常に低いリスクで投資ができることが分かりました。
そして安定的なキャッシュフローを継続的に得る手法も見えてきました。
銀行からより多くの融資を引き出す方法にも工夫ができます。
ユーロが揺らいだ時、
NZドルは今の60円程度から円高が進むことが予想できます。
そのタイミングでNZドルを仕込み、良い商業物件を仕込む。
これであれば魅力の高い投資ができると思います。
ビザについても面白い話を聞かせてもらいました。
せっかくなので永住権、
更には市民権にもチャレンジしてみようと思っています!!
NZの不動産投資も魅力の高い形で
皆さんには先々お知らせしていこうと思いますが、
まずは今回の様々な投資ノウハウを詰め込み、
”究極の海外不動産投資 ”
こちらのイーブックにコンテンツとしてアップします!!
まだこちらのイーブックをお読みでない方。。。
是非こちらからどうぞ!!
http://abdoy.biz/brd/archives/vvsbwf.html
そして、グローバルで定期的に行っている香港・マカオ・中国ジュハイツアー、
その日程がアップデートされました。
**************
<香港・マカオ・中国(珠海)ツアー>
年内日程:
11月14日(月)~16日(水)
12月15日(木)~17日(土)
2012年日程:
1月26日(木)~28日(土)
2月16日(木)~18日(土)
詳しくはこちらのHPをご覧いただき、
お申込みくださいませ!
http://global-macau.com/tourlism/index.html
**************
日本の経済、将来の先行きが見えなくなっている今だからこそ、
海外に資産を分散し、リスクを減らすこと、
その重要性は日に日に増しています。
その様々ある資産分散の方法の中でも、
海外投資の最初の一歩としても最も良いもの。
・資産分散先として利便性も高いHSBC香港の口座、
・高い金利での複利、
さらに為替差益が狙える中国銀行の中国元定期預金口座、
・1億円の資産を作る近道である、香港の長期積み立てファンド、
これらは海外投資の中でも最もハードルが低く、
かつ基本になってくるものとして、
私も様々な場所でお話をさせていただきました。
これら全てが、1回のツアーで行えるのです。
これから海外投資を考えたいという皆様にとっても
大変貴重な経験になることでしょう。
今は円高で海外旅行もお得です。
国内旅行よりも割安かもしれませんね(笑)
是非このチャンスを活かしてください。
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10月中旬から後半にかけて
ニュージーランドのオークランドにいってきました。
今回はある大きな目的がありオークランドに入ったのですが、
それはまとまった段階で改めて皆さんにお知らせするとして、
本日はニュージーランドのオークランドの不動産について
簡単にお話させて頂きます。
NZは住みやすい国として日本でも数多く紹介されますし、
私の大好きなバンクーバーにも似ていると聞いていたので、
非常に期待をして現地を訪れました。
2日間に渡り不動産を視察しましたが、
初日は残念ながらちょっと不動産投資を行うには適さないない。。
そういう思いが強かったのですが、
2日目の午後、大手のデベロッパーの社長との話で、
これは方法次第では大きな可能性がある。
そう感じられたのです。
なぜだめなのか??
・人口の絶対数の少なさ
430万人程度の人口しかいないこと。
・移民の受入れ条件が厳しい
英語をしゃべれることが基本となっている。
・物件価格が既に安くない
リーマンショック後もあまり価格が崩れていません。
住宅は既に割高感があります。
・欠陥住宅が多い
非常に欠陥住宅が多く、雨漏れなどどこも当たり前。
・土地の広さ
住宅開発可能な土地が幾らでもある。
・非常に田舎
自然が好きな人には良いですが私には物足りません。
・どこに行くにも遠い
行きはシンガポールから、帰りは香港に戻るのですが、
10時間30分、12時間それぞれかかります。
アメリカ、ヨーロッパにいくにも非常に遠く利便性に欠けると感じます。
更に言えば日本で数多くの日本の危機説を書かれている作家の方。
現地の不動産会社の幾つかが、ぼったくりな売り方をしていて、
価格の信憑性が??? と感じました。
市場価格の倍程度の価格で平気で日本人に販売をしているのです。
非常に多くの方がこの被害にあっているそうです。
当然本当はまともな会社が多いのですが・・・・・
非常に残念な気持ちで初日の視察は終了しましたが、
2日目に希望が見えてきました。
オークランドの本当の中心地。さらにはその中の商業物件への投資に
可能性があります。
ニュージーランドの利点として大きいこと。
借り換えが容易くできることです。
物件評価額の上昇にあわせて借り換えができます。
オークランドは現在の130万人の人口が今後250万人まで
上昇予想されています。
3方を山に囲まれ、全面が海です。
ダウンタウンが非常に狭いエリアに集中しています。
ダウンタウンエリアの開発に限りがあり、
さらにはショッピングの中心地が決まっています。
このエリアの商業物件は空きも少なく、
家賃設定利回りも8%から10%と高いです。
これから開発される商業物件に魅力があると感じました。
一つ一つのテナント物件の売買ができるため、これを評価の低い段階で購入。
物件の60%はローンをノンリコースでくめます。
完成後家賃が入ってきた段階で借り換え。
そして更には幾つものスキームを重ねることで
非常に低いリスクで投資ができることが分かりました。
そして安定的なキャッシュフローを継続的に得る手法も見えてきました。
銀行からより多くの融資を引き出す方法にも工夫ができます。
ユーロが揺らいだ時、
NZドルは今の60円程度から円高が進むことが予想できます。
そのタイミングでNZドルを仕込み、良い商業物件を仕込む。
これであれば魅力の高い投資ができると思います。
ビザについても面白い話を聞かせてもらいました。
せっかくなので永住権、
更には市民権にもチャレンジしてみようと思っています!!
NZの不動産投資も魅力の高い形で
皆さんには先々お知らせしていこうと思いますが、
まずは今回の様々な投資ノウハウを詰め込み、
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そして、グローバルで定期的に行っている香港・マカオ・中国ジュハイツアー、
その日程がアップデートされました。
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年内日程:
11月14日(月)~16日(水)
12月15日(木)~17日(土)
2012年日程:
1月26日(木)~28日(土)
2月16日(木)~18日(土)
詳しくはこちらのHPをご覧いただき、
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日本の経済、将来の先行きが見えなくなっている今だからこそ、
海外に資産を分散し、リスクを減らすこと、
その重要性は日に日に増しています。
その様々ある資産分散の方法の中でも、
海外投資の最初の一歩としても最も良いもの。
・資産分散先として利便性も高いHSBC香港の口座、
・高い金利での複利、
さらに為替差益が狙える中国銀行の中国元定期預金口座、
・1億円の資産を作る近道である、香港の長期積み立てファンド、
これらは海外投資の中でも最もハードルが低く、
かつ基本になってくるものとして、
私も様々な場所でお話をさせていただきました。
これら全てが、1回のツアーで行えるのです。
これから海外投資を考えたいという皆様にとっても
大変貴重な経験になることでしょう。
今は円高で海外旅行もお得です。
国内旅行よりも割安かもしれませんね(笑)
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【海外投資】190.アメリカの不動産を使った日本での税務手法
こんにちは。チャーリーです。
今日はアメリカの不動産についてのお話です。
9月の北米訪問の折、
1.バンクーバーの不動産案件
2.テキサス・ヒューストンの商業物件
3.ナパの戸建物件
の視察を行いました。
アメリカという国の底堅さについては先日お話をしましたが、
今回の訪問でも幾つか気付かされた点、
そして投資を行う上でのポイントなどを感じることもできましたので
メルマガ読者のみなさんと共有させて頂きたいと思います。
バンクーバーの不動産物件については
もともと私がバンクーバーの不動産投資と非常に相性が良いこと。
更には今の円高水準だからこそ、円資産をカナダドルに分散する意味もあるわけです。
アメリカの不動産の視察はなぜ行うのか?
これは以下のような意味があります。
1.現在の市場価格・売買動向がどうなっているのか?
2.銀行の融資状況がどうなっているのか?
3.商業物件の空室率、家賃推移
4.リゾート地の不動産価格がどうなっているのか?
そして実は最も大きな理由。
アメリカの不動産を使った節税スキームにあるのです。
アメリカの不動産で築年数が一定以上経過した、一定条件を満たす物件に関しては、
4年間と言う非常に短期間で物件購入価格の80%程度。
建物部分についての償却ができるのです。
日本で高い所得を取っている方々にとっては、
非常に魅力的で、そして合法的な節税案件となりえるのです。
この方法は日本の方々はほとんど知らない方法だと思います。
私自身日本居住ではありませんので税務的なメリットはないのですが、
様々な手法を学んでおいて損はありません。
そして皆さんに新しい提案方法を行うこともできるようになりますからね。
今回はこの方法を使えるヒューストンの商業物件を見てきました。
売主ファイナンス付きで、投資した元本に対しては10%のリターンが出る案件です。
超高級戸建エリアの角地に立ち、銀行や大手企業が借り手にそろっています。
そしてヒューレットパッカード社の本社からもほど近く、
賃貸需要は非常に底堅く、更には賃料も安定したエリアになります。
こちら動画も幾つか撮ってみました。
是非下記よりご覧ください。
現地の様子をイメージして頂けると思います。
http://aboct.biz/brd/archives/rthnuk.html
http://aboct.biz/brd/archives/covwfv.html
http://aboct.biz/brd/archives/yvzpzv.html
そしてナパの戸建物件を幾つも視察をしてきました。
アメリカの観光地としては最も人気があるエリアで、
リーマンショック前は非常に値上がりしたエリアです。
それが現在物件は大幅に下がっており、
今回見た物件の中には、最初の価格が4ミリオンだったものが、
現在2.5ミリオンで売られているものもあります。
更には値段交渉も可能なようでもっともっと下げられそうです。
ナパと言うのはもともとが葡萄畑で働く労働者の街と言うことで、
土地自体の価値が低い為、一部のエリアを除いては価格がかなり下落しているようです。
1.3ミリオンほどの物件も見てきました。1ドル76円で計算した場合、
7,661万円です。
高台の非常に眺めの良いエリアに立ち、ゴルフコースの会員権も付いた
ゲーティッドコミュニティの中に立つ大きな戸建物件です。
そして家の造りも非常によく、魅力の高い案件でした。
こちらの物件も簡単に動画を取ってみましたので下記から確認をしてみてください。
http://aboct.biz/brd/archives/lqycob.html
この物件を見ての感想。。。
円換算をするからなおさらなのですが、
日本の不動産に比べて全然比較にならないほど安い。。
更には所得水準の低い、アジア各国よりも安くなっていると言うことです。
世界中の不動産価格が先進国と新興国、更には後進国の一部エリア。
これがかなり近づいてしまったと感じています。
物件の造りは当然のことながら圧倒的に差がありつつも・・・・・
ジョホールバルのように国を挙げての大きな開発をし、
シンガポールという金融大国に隣接するエリアは別にして
今後は新興国の不動産投資を行う上でも非常に吟味が重要になると感じました。
今後も様々な国の不動産について、
できるだけ多くの物件を現場から視察してレポートをまとめてみます。
海外不動産投資についてはイーブックとしてまとめ、常に新しいコンテンツをアップし続けます。
是非こちらで勉強してみてください。
様々な投資のノウハウをこの中に詰め込みます。
アメリカの不動産を使った節税手法についても今回新たにアップしましたので!!
http://aboct.biz/brd/archives/bcddht.html
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今日はアメリカの不動産についてのお話です。
9月の北米訪問の折、
1.バンクーバーの不動産案件
2.テキサス・ヒューストンの商業物件
3.ナパの戸建物件
の視察を行いました。
アメリカという国の底堅さについては先日お話をしましたが、
今回の訪問でも幾つか気付かされた点、
そして投資を行う上でのポイントなどを感じることもできましたので
メルマガ読者のみなさんと共有させて頂きたいと思います。
バンクーバーの不動産物件については
もともと私がバンクーバーの不動産投資と非常に相性が良いこと。
更には今の円高水準だからこそ、円資産をカナダドルに分散する意味もあるわけです。
アメリカの不動産の視察はなぜ行うのか?
これは以下のような意味があります。
1.現在の市場価格・売買動向がどうなっているのか?
2.銀行の融資状況がどうなっているのか?
3.商業物件の空室率、家賃推移
4.リゾート地の不動産価格がどうなっているのか?
そして実は最も大きな理由。
アメリカの不動産を使った節税スキームにあるのです。
アメリカの不動産で築年数が一定以上経過した、一定条件を満たす物件に関しては、
4年間と言う非常に短期間で物件購入価格の80%程度。
建物部分についての償却ができるのです。
日本で高い所得を取っている方々にとっては、
非常に魅力的で、そして合法的な節税案件となりえるのです。
この方法は日本の方々はほとんど知らない方法だと思います。
私自身日本居住ではありませんので税務的なメリットはないのですが、
様々な手法を学んでおいて損はありません。
そして皆さんに新しい提案方法を行うこともできるようになりますからね。
今回はこの方法を使えるヒューストンの商業物件を見てきました。
売主ファイナンス付きで、投資した元本に対しては10%のリターンが出る案件です。
超高級戸建エリアの角地に立ち、銀行や大手企業が借り手にそろっています。
そしてヒューレットパッカード社の本社からもほど近く、
賃貸需要は非常に底堅く、更には賃料も安定したエリアになります。
こちら動画も幾つか撮ってみました。
是非下記よりご覧ください。
現地の様子をイメージして頂けると思います。
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http://aboct.biz/brd/archives/covwfv.html
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そしてナパの戸建物件を幾つも視察をしてきました。
アメリカの観光地としては最も人気があるエリアで、
リーマンショック前は非常に値上がりしたエリアです。
それが現在物件は大幅に下がっており、
今回見た物件の中には、最初の価格が4ミリオンだったものが、
現在2.5ミリオンで売られているものもあります。
更には値段交渉も可能なようでもっともっと下げられそうです。
ナパと言うのはもともとが葡萄畑で働く労働者の街と言うことで、
土地自体の価値が低い為、一部のエリアを除いては価格がかなり下落しているようです。
1.3ミリオンほどの物件も見てきました。1ドル76円で計算した場合、
7,661万円です。
高台の非常に眺めの良いエリアに立ち、ゴルフコースの会員権も付いた
ゲーティッドコミュニティの中に立つ大きな戸建物件です。
そして家の造りも非常によく、魅力の高い案件でした。
こちらの物件も簡単に動画を取ってみましたので下記から確認をしてみてください。
http://aboct.biz/brd/archives/lqycob.html
この物件を見ての感想。。。
円換算をするからなおさらなのですが、
日本の不動産に比べて全然比較にならないほど安い。。
更には所得水準の低い、アジア各国よりも安くなっていると言うことです。
世界中の不動産価格が先進国と新興国、更には後進国の一部エリア。
これがかなり近づいてしまったと感じています。
物件の造りは当然のことながら圧倒的に差がありつつも・・・・・
ジョホールバルのように国を挙げての大きな開発をし、
シンガポールという金融大国に隣接するエリアは別にして
今後は新興国の不動産投資を行う上でも非常に吟味が重要になると感じました。
今後も様々な国の不動産について、
できるだけ多くの物件を現場から視察してレポートをまとめてみます。
海外不動産投資についてはイーブックとしてまとめ、常に新しいコンテンツをアップし続けます。
是非こちらで勉強してみてください。
様々な投資のノウハウをこの中に詰め込みます。
アメリカの不動産を使った節税手法についても今回新たにアップしましたので!!
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【海外投資】188.合同会社を使った巨億の資産構築マニュアル
こんにちは。チャーリーです。
この新しいイーブックは、
今まで私が作ってきたイーブックとは一線を画す内容で、
インフォビーグルを日本国内で組成し、活用することによる様々なメリット。
可能性について追及をしています。
かなり高度な内容の情報も多いですが、
これを理解し、活用することができれば、
現在の世の中で、これを読む皆さんが、
確実に勝ち組に入れる為の手法が手に入るのです。
皆さんが置かれている立場は今までとは変わるものとなるのです。
私には日々幾つも。年間には500を超えるような様々な投資案件が
世界中から入ってきます。
なぜそのような情報がはいってくるのだと思いますか?
これには様々な理由があります。
1.判断力の速さ、投資行動の速さ
2.数々の投資を経験しており、様々なスキームに作り替えられる為
3.実際に多くの自己資金を即座に動かすことができる
そして何よりも大きいのが、自らが多額の資金を動かすだけでなく、
多額の投資を行える投資家を多数周りに抱えていることが
周りからはより多くの魅力と映るのです。
そしてこれらの仕組みがあるからこそ、
私は他の方々よりも圧倒的に多くの案件の中から、
本当に吟味し尽くした最高の投資案件を選び、投資することができるのです。
そしてそこで良い投資が行えるからこそ、
更なる大きな波となり、より多くの投資家が集まり、
そして多くの投資家が集まるからこそ、
もっといい情報が集まるという循環が出来上がるのです。
2011年9月はカナダ・アメリカに、
10月はニュージーランドをはじめとして
10カ国程度の国を訪問しました。
多くが投資の目的の為です。
その中でどのような投資案件が入ってきたと思いますか?
1.バンクーバーのプレビルド案件開発
2.ナパの戸建格安物件 (別荘)
3.ナパワイナリー案件
4.テキサス・ヒューストンの商業物件
5.ヒューストンのアパートメント
6.テキサスの新しい原油案件
7.カナダの水開発案件
8.コソボ(ヨーロッパ)の開発案件
9.ジュハイの開発案件
10.日本の農業案件
11.香港の金融案件
12.ニュージーランドのオークランド開発案件
13.某国でのファンドの組成
14.某国でのタイムシェア案件
15.某国での水資源開発、水産資源開発
16.アメリカでの不動産を使った税法開発
17.ハワイでの大型別荘のリノベーションプラン
18.セブのリゾートホテルへの投資
19.セブの開発案件
20.セブの島の売買
21.タイでの金の売買
22.アユタヤ開発案件
23.マレーシア・クアラルンプール不動産案件
24.ヨーロッパ某国への投資
25.プライベートバンクを使った保険スキーム
26.某国での財団設立案件
27.ベトナムへのITビジネスの展開
28.某国での英語学校設立
29.カナダでの高級車の中国への輸出ビジネス
30.ワイン貿易ビジネス
実はまだまだこれ以外にもあります。
そしてこのうちの幾つかは既にスタートも切っています。
これだけの案件は常にはいってくる状態になっています。
本当に良い投資案件だけを選び行うことができるのです。
この案件の中から、良い投資案件を作り、
皆さんにお知らせすることができるのです。
そしてこれ自体がお金を稼ぐネタになってしまうわけです。
このイーブックを理解した時、
皆さんは今までと全く違った立ち位置から
物事を考えることができるようになるでしょう。
私と同じような立場で、様々な情報を入手できるようになるのです。
最初はそこまでの人脈がないわけですので、情報の精査も必要となりますし、
自らを訓練していく必要がありますが。
しかし今回のイーブックを理解することにより、
資本主義の新しい仕組みを知ることができるのです。
今までこれほど画期的な内容の情報は
一切何処にも公開をされたことがありません。
情報社会の世の中で、勝ち組として生き残っていく為に。
この内容の全てをしっかりと理解をしてください。
そして更にもう一歩を進んでいきましょう!!
この内容が理解できた時、
それぞれが参加する立ち位置は様々あります。
自らが主体となり、この仕組みを利用することもできるでしょう。
参加者としてこのビークルに参加することも良いでしょう。
この仕組みは今後どんどん大きくなっていくと思います。
そしてその中では 更なる魅力のある様々な案件、
情報が入ってくることになります。
本当のお金持ちになる扉はここにあったのです。
情報化社会。勝ち組の世界にようこそ!!!
↓ ↓ ↓
http://abcqi.biz/brd/archives/oglvox.html
ユーロ間の債権持ち合いの問題
アメリカの不動産の不良債権
中東の政情の不安定
中国の内陸部・沿岸部との所得格差、地方政治腐敗
日本の年金をはじめとする様々な問題
2012年はリーマンショックを超えるひどい状況が
世界中を震撼させることになるでしょう。
しかし、今回この情報を手に入れた皆さんは、
そんな時代だからこそ、
これを大きなチャンスとして活かしていくことができるようになるのです。
しかしここで一つ忠告をさせてください。
決して安直には考えないでください。
楽して儲けることなど考えないでください。
体で汗をかく必要はありません。
頭で徹底的に汗をかいていきましょう。
日本では特に金融や投資に関しては様々な規制が厳しくなっています。
そのルールを徹底理解し、そしてそれを守ることは当たり前のことです。
更に言えば日本の居住者は海外で上がった収益に関しても
日本で税金を納める義務があります。
最近はこのことを安直に考える方も多いので困りものです。
脱税は非常に大きな罪なのです。
ルールを守ること。これは改めて皆さん守るようにしてくださいね。
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この新しいイーブックは、
今まで私が作ってきたイーブックとは一線を画す内容で、
インフォビーグルを日本国内で組成し、活用することによる様々なメリット。
可能性について追及をしています。
かなり高度な内容の情報も多いですが、
これを理解し、活用することができれば、
現在の世の中で、これを読む皆さんが、
確実に勝ち組に入れる為の手法が手に入るのです。
皆さんが置かれている立場は今までとは変わるものとなるのです。
私には日々幾つも。年間には500を超えるような様々な投資案件が
世界中から入ってきます。
なぜそのような情報がはいってくるのだと思いますか?
これには様々な理由があります。
1.判断力の速さ、投資行動の速さ
2.数々の投資を経験しており、様々なスキームに作り替えられる為
3.実際に多くの自己資金を即座に動かすことができる
そして何よりも大きいのが、自らが多額の資金を動かすだけでなく、
多額の投資を行える投資家を多数周りに抱えていることが
周りからはより多くの魅力と映るのです。
そしてこれらの仕組みがあるからこそ、
私は他の方々よりも圧倒的に多くの案件の中から、
本当に吟味し尽くした最高の投資案件を選び、投資することができるのです。
そしてそこで良い投資が行えるからこそ、
更なる大きな波となり、より多くの投資家が集まり、
そして多くの投資家が集まるからこそ、
もっといい情報が集まるという循環が出来上がるのです。
2011年9月はカナダ・アメリカに、
10月はニュージーランドをはじめとして
10カ国程度の国を訪問しました。
多くが投資の目的の為です。
その中でどのような投資案件が入ってきたと思いますか?
1.バンクーバーのプレビルド案件開発
2.ナパの戸建格安物件 (別荘)
3.ナパワイナリー案件
4.テキサス・ヒューストンの商業物件
5.ヒューストンのアパートメント
6.テキサスの新しい原油案件
7.カナダの水開発案件
8.コソボ(ヨーロッパ)の開発案件
9.ジュハイの開発案件
10.日本の農業案件
11.香港の金融案件
12.ニュージーランドのオークランド開発案件
13.某国でのファンドの組成
14.某国でのタイムシェア案件
15.某国での水資源開発、水産資源開発
16.アメリカでの不動産を使った税法開発
17.ハワイでの大型別荘のリノベーションプラン
18.セブのリゾートホテルへの投資
19.セブの開発案件
20.セブの島の売買
21.タイでの金の売買
22.アユタヤ開発案件
23.マレーシア・クアラルンプール不動産案件
24.ヨーロッパ某国への投資
25.プライベートバンクを使った保険スキーム
26.某国での財団設立案件
27.ベトナムへのITビジネスの展開
28.某国での英語学校設立
29.カナダでの高級車の中国への輸出ビジネス
30.ワイン貿易ビジネス
実はまだまだこれ以外にもあります。
そしてこのうちの幾つかは既にスタートも切っています。
これだけの案件は常にはいってくる状態になっています。
本当に良い投資案件だけを選び行うことができるのです。
この案件の中から、良い投資案件を作り、
皆さんにお知らせすることができるのです。
そしてこれ自体がお金を稼ぐネタになってしまうわけです。
このイーブックを理解した時、
皆さんは今までと全く違った立ち位置から
物事を考えることができるようになるでしょう。
私と同じような立場で、様々な情報を入手できるようになるのです。
最初はそこまでの人脈がないわけですので、情報の精査も必要となりますし、
自らを訓練していく必要がありますが。
しかし今回のイーブックを理解することにより、
資本主義の新しい仕組みを知ることができるのです。
今までこれほど画期的な内容の情報は
一切何処にも公開をされたことがありません。
情報社会の世の中で、勝ち組として生き残っていく為に。
この内容の全てをしっかりと理解をしてください。
そして更にもう一歩を進んでいきましょう!!
この内容が理解できた時、
それぞれが参加する立ち位置は様々あります。
自らが主体となり、この仕組みを利用することもできるでしょう。
参加者としてこのビークルに参加することも良いでしょう。
この仕組みは今後どんどん大きくなっていくと思います。
そしてその中では 更なる魅力のある様々な案件、
情報が入ってくることになります。
本当のお金持ちになる扉はここにあったのです。
情報化社会。勝ち組の世界にようこそ!!!
↓ ↓ ↓
http://abcqi.biz/brd/archives/oglvox.html
ユーロ間の債権持ち合いの問題
アメリカの不動産の不良債権
中東の政情の不安定
中国の内陸部・沿岸部との所得格差、地方政治腐敗
日本の年金をはじめとする様々な問題
2012年はリーマンショックを超えるひどい状況が
世界中を震撼させることになるでしょう。
しかし、今回この情報を手に入れた皆さんは、
そんな時代だからこそ、
これを大きなチャンスとして活かしていくことができるようになるのです。
しかしここで一つ忠告をさせてください。
決して安直には考えないでください。
楽して儲けることなど考えないでください。
体で汗をかく必要はありません。
頭で徹底的に汗をかいていきましょう。
日本では特に金融や投資に関しては様々な規制が厳しくなっています。
そのルールを徹底理解し、そしてそれを守ることは当たり前のことです。
更に言えば日本の居住者は海外で上がった収益に関しても
日本で税金を納める義務があります。
最近はこのことを安直に考える方も多いので困りものです。
脱税は非常に大きな罪なのです。
ルールを守ること。これは改めて皆さん守るようにしてくださいね。
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