こんにちは、マイコーです。
大分合同新聞でこんな記事を見かけました!

クロサバフグ(無毒)が豊後水道で大量発生していて、漁師の道具にも影響を与えているようです。

確かにオフショアジギングではタイラバや青物に苦戦するのがフグの猛攻というようなブログを今年はよく見かけました。

ショアジギングでも今年は例年とは打って変わって、大物の回遊がイマイチだったり釣果が安定しなかったというのが今年の実態だったと思います。

このクロサバフグ発生の原因が水温。例年は、この時期の水温は19.7度が、現状は21.4度と1.7度も高くなっているようです。

フグにとっても居心地の良い温度になっていたんでしょうね。だいたい水温が15度以下になると青物は、深場の暖かい水温にベイトと共に移動するという習性があるようですが、そういう意味では大物の青物の回遊も冬になってからが本格化するかもしれませんね。

年始に大型青物を釣り上げる!なんてことが実現すると良いですが。

今年の冬は気長に青物も狙いながら頑張りたいと思います。



こんにちは、マイコーです。本日は生憎の雨。これでは釣りも行けませんね。

一昔前は、雨でも小雨なら釣りに出かけていましたが、最近はそこまで力が入りません。

マグロが回遊していたら大雨でも行きますが!笑

私のルアーフィッシングは、メバリングやアジングからスタートしたのですが、ここ2年くらい真面目にしてませんでしたが、今年の冬は再開して、頑張ってみようと思います!

根本的にメバリングやアジングの釣果を左右するポイントは、腕ではなく、魚がいるかどうかだと思っています。

この話、結構玄人の釣り師と話しても同意見。漁師さんと話すとそもそも魚が取れるかどうかは、魚がそこにいるかどうかだけ。とのこと。

ただし、そのポイント、時間帯を見極めるのが腕と言われるとそうなのだと思います。

知人の玄人釣り師は冬になると尺アジを50匹くらいアジングで釣ってくることがあります。話を聞くと、回遊してきていて、投げれば釣れるという状態らしく、濃い魚影 > テクニックらしいです。

魚がいないなか、貴重な1匹を釣り上げるテクニックというのも面白いかもしれませんが、ライトゲームならばやはりそれなりの数は欲しいですよね!

私も今年の冬は爆釣する場所を求めて、尺アジ、尺メバルを狙ってみます!ロックショア(地磯)のメバリングとか良さそうなのですかね!

あとは、寒さに負けないようにしないと 笑。

冬に向けて、保温水筒買いました。休憩のカップラーメン用です 笑

本日はこんなところで、
こんにちは、マイコーです。

おはようございます。

本日は久しぶりの釣行です。これから遠出し、豊後水道でスーパーライトショアジギングを楽しんできます!!

本日の狙いは、太刀魚、タコ、真鯛、青物(ハマチ/ヤズ/ワラサ/ブリ/カンパチ/ネリゴ/ショゴ)、アコウ、イトヨリなどいろいろ 笑。

スーパーライトショアジギングはほんといろんな魚種が楽しめるのが良いですね。

特に豊後水道では最近特に太刀魚、青物が回遊してきているので、楽しみです!!

1泊2日の遠征を考えていましたが、あいにく日曜は雨なので、1日のみの勝負となりそうですね!

ところで、最近気がついたのが、リーダとPEの結び方について。アジングからスタートして徐々に大物を狙っていたこともあり、電車結びという結束力が高くない簡単な結び方をしていました。

それでも大物の青物釣り上げられていたのは、ラッキーだったなと。ただ、FGノットはきちんと覚えないと、ショアからマグロは釣れないですね 汗!

さてさて、本日はどんな魚と出会えるのでしょうか。

あー、エソだけはもういいな。前回、10匹くらい釣れたので 笑