こんにちは、マイコーです。
昨晩眠りそうになりながらブログ更新したので少し中途半端におわってしまいましたが、それにしても魚の記憶力という研究も面白いですよね。「パブロフの犬」の研究で、反射的に犬が餌をみるとよだれを流すことと記憶力を結びつけた研究は有名ですが、そのうち「マイコーの魚」という研究成果が世の中に出るかもしれません 笑

さてさて、本日は平日一発目のアジング釣行です。マイコーも本日から仕事始めなので、仕事前のわずかな時間(30分くらい)での釣行となります。

前回の朝まずめ爆釣パターンは変わらず再現性があるのでしょうか!?

これから釣行頑張ります!
こんにちは、マイコーです。
本日2回目のブログ更新です。つい書きたいネタがあったので、更新しました。

本日のアジングで居着きのアジは警戒心がなんか強いという気がしていて、常夜灯の下で夜に爆釣するというのは難しいんじゃないかと推察してい
ます。

釣り人が何度もバラしてしまい、警戒心が強くなっているからこそ、ワームにも食ってこない。とかそんなことがあるのかもしれません。


そこでアジの記憶力ってどうなんだろうという考えから少し調べてみました。

アジは少なくとも数日は記憶しているようです。そのため、サビキやワームで釣られすぎた場合は、警戒心は強いままなのかもしれません。釣り人がしばらく来ないのであれば、警戒心がなくなると思うのですが、それは難しいでしょうね。

出所:「魚と記憶力」2019/11/29 ルアーフィッシングの総合サイトより

https://memenet.co.jp/sw/sea_fishing/22535/#sec_01

こんにちは、マイコーです。
ショアキャスティングゲーム中心にショアジギングやアジング、メバリングをしています。最近はまたアジングし始めています。

本日は、そもそも魚の習性を勉強したくて、よさそうな書籍を本屋で物色。


結構面白かったです。
アジは群れで行動しているので、捕食できるだけのベイトを求めて移動しているとのこと。群れには2種類あり、、。など勉強になりました!

そんなこんなで今夜はアジング。

17:30-18:30の釣行で、5ヒット、1ゲット。

アジが1匹釣れるということは、間違いなく群れがいるということ。しかし、釣れない。ヒットがあっても警戒しながら食っているような感じでなかなか乗らない。

朝まずめのときにあるポイントで釣れたときは、全てヒットして100%フッキングしました。食い方が明らかに違ったのです。


やはり、1.3gではなく、もっともっと軽いのでやらないといけないのでしょうか。

魚はいるのに食わない。

ベイト違いなのか?
ジグ単違いなのか?
カラー違いなのか?
水深違いなのか?
お腹が一杯なのか?

考えると面白いです。目の前にいるはずのアジを確実に釣り上げられるよう研究していきたいですね。

今日はこんなところで!!