こんにちは、マイコーです。
マイコーが師匠からもらった大事なルアーがあります。

それが、ボーグルアーのファルコン!


ちなみに前回のヒラスズキ日本記録、ジャンプライズの井上ゆうきさんは、このボーグのルアーで日本記録を勝ち取っているほどのルアーです!

もちろん、青物も、真鯛も、取れるというルアーです。

何故にこのルアーがトップアングラーから好まれ、結果を生み出せているのか!?

それは、画期的なルアー構造にあります。

魚が強烈にバイトした瞬間に、ユニット(針)がボディから外れて、二本の針がかかるようになるんです。上部分のフックが下に降りて、ダブルでフッキングするので、一度バイトしたら絶対に取れないような仕組みということですね。

内部はこんな感じですね。

クラッチフッキングという仕組みだそうです。

ちなみに、Amazonでも買うことできません。
かなり古いタイプのホームページですが、これが公式ホームページなんです!

http://www.clinchlure.com/


こんにちは、マイコーです。
乗せ調子と掛け調子を、いろいろと調べてました。

マイコーの場合、掛け調子のロッドを使っていますが、それでも7割自動的に乗っていて、3割掛けていると感覚です。

一般的にロッドを選ぶときに、どっちの釣り方がいいのか?なんて話がありますが、掛け調子ロッドでも勝手に乗ってしまうことがあります。

魚の食い気なんかもあるんでしょうが、とは言え、アジがフワフワっと吸い込んでいるような違和感を感じて合わせるとフッキングできて、やはり合わせないとフッキングできなかっただろうと感じ取れることもあります。

ただ、まだ何か掴み切れていない部分があって、いろいろと調べてみると、面白い動画見つけました。レオン(LEON)さんとKENさんの対談ですね。


始まって15分くらいのところで、全部結局乗っているんじゃんというレオンさんの話に対して、KENさんのラインテンションと竿の角度の話で、なんとなくわかりました。


もう少し研究してみます!