こんにちは、マイコーです。
本日メンターにアジングの自分の理解について会話したところ、あながち間違っていないものの、やはり誤りもありました。

全く同じ釣り場なのに、自分は20cmしか釣れていないのに、メンターは25cmをこの前8本釣り上げたそうです。本来的には冬のこの時期は30cmクラスも出るんですって。

マイコーの釣り方が悪かったことに気がつきました。

マイコーの間違い
×リフトアンドフォール
×軽めのジグヘッド
×表層、中層
×巻き方・流し方

どう釣るべきか、いろいろと教えてくれました。メンターは夜でも2gジグヘッドで釣るそうです。さすがです。

あー、こんな大きな真鯵を釣り上げたい!
↓今朝購入した真鯵です。尺アジでした。



ナイトゲームに行きましたが、雨が降ってきて中断となりました。残念!!

また頑張ってみます!!

こんにちは、マイコーです。


前回のブログで掲載させていただきました通り、本日は絶好のロックショアポイントに来ています。

(※詳細は、「本気の尺アジング・尺メバリングをご参照ください。」https://ameblo.jp/global-engine/entry-12575239736.html)


初めての場所なのでよくわかりませんが、隣のエサ釣り師は、1kgくらいのアオリイカを釣り上げてました。アジの泳がせ釣りっぽいですね。


なるほど、そういう釣りができるポイントなのか。


よく、サラシがあるところなんかは空気が入ってベイトも多く絶好の釣りポイントになったりします。普通は、大物狙いに来ると思いますが、マイコーはあえて大物のベイトになっているやつを狙ってやろうという作戦です。


まあ、イカも釣れるならばアジも釣れるでしょう!


さあ、頑張ろう!


ナイトゲームを開始して1投目。一瞬、ものすごい引きが一回あり、魚だったと思うのですが、根掛かりみたいになり切れてしまいました。

チーン。。きっと根掛かりですね。


(※イメージです。帰り際にメタルジグが根掛かりしました)



その後、何もヒットなく朝まずめタイム。

光も何もないようなところだと、さすがに釣れないんですかね。月も厚い雲で隠れていました。


そのまま朝が来て、ワームで釣れず、ジグに変更しても釣れず、釣り終了!!予感的中!笑


潮目も出ていて良い雰囲気なんですけどね。浅すぎたんでしょうか。


その後は家に帰り、スーパーで衝動買い。

これで1,000円って安すぎないですか!?

アジは尺アジでした!こんなの釣りたい。

ということで、本日はこんなところで!





こんにちは、マイコーです。

本日はロックショアポイントに来てます。雰囲気的にはヒラスズキも釣れそうなところです。


2/25 4:30に現地到着!


何しに来ているかというと、


アジング/メバリング!!


普通の人と違う行動をとってみることで尺アジ/尺メバルを狙う作戦です!!


本当は常夜灯の下でも試したかったんですが、あえてこちらのロックショアポイントに来ました。ここであえてライトゲームをするのはマイコーくらいかもしれませんが、頑張ります!!


先日話していた常夜灯の下には20cmくらいのアジまでしかいないという解釈は若干間違っているのでは?と思い始めました。

(詳細は以下ブログをご参照ください。)

尺アジの釣り方について考察

https://ameblo.jp/global-engine/entry-12574448738.html


理由として、

地域によっては常夜灯の下でも、それほど頻度はなさそうですが、尺アジが釣れているということを動画サイトなどで目にします。(例えば壹岐など)


これはなぜか?


よくよく考えると、常夜灯の下のアジのサイズはベイトの豊富さと因果関係があるのでは?と感じています。


つまり、アジが小さいうちは夜は常夜灯の下で捕食活動をするのですが、いつまで常夜灯の下で捕食活動をするのかというのは、その群れが賄えるだけの餌量の限界値を超えるまで、ということなんではないでしょうか。


だから常夜灯の下にいるアジのサイズにも地域によって違いが出る。ということなのではと思っています。


ただ、共通して言えることは、ベイトとなるプランクトン豊富な場所でさえ、すべての群れが尺アジクラスになるまで賄える餌量は、存在しないということなのかもしれません。


つまり、尺アジをショアから狙うには全く違うことをしないと釣れないわけです。


というわけで、本日のロックショアアジング頑張ります!!坊主になりそうな予感満載 笑!