こんにちは、マイコーです。
最近、シーバス研究しています。数年前に本当にたまたまいろんな偶然が重なりシーバスを釣り上げましたが、改めてそれを狙って釣ろうというのが今回の目的です!
↓以前、アジングしていてメタルジグに食ってきたシーバス。このサイズをアジングの細いフロロカーボンでよく引っこ抜けたものです ✌︎('ω'✌︎ )
どこまで行けるか、頑張ってみます!
まず、シーバスが過去釣れた状況を整理します。
①ど干潮であった
※引っこ抜く時、この高さで、抜けるか本当不安になったくらいです。
②メタルジグの小さめので狙っていた
※夜にメタルジグって今から考えると何故に?と思いますが 笑。
③河口と海の接するような部分で釣れた
④夜
⑤3月上旬
⑥おそらくベイトはボラの幼魚
⑦フロロカーボンで直結していた
そこで、パターン研究をネットでしてみるといろんな重なる点があることが、わかってきました。
一つ目は、ど干潮はシーバスの狙い目だということ。河口で上流からベイトが流れてくるのを待ち構えているようです。そして干潮のときは水深もなくなるので、ベイトが逃げにくくなるので捕食しやすいというのがそのロジックのようです。
つまり、干潮時に河口と海の接する部分で、シーバスを狙えば釣れるはず。
あとは、ベイトとなるルアーを何にすべきかですが、これは釣りのメンターに聞いてみました。
アドバイスによると、
「シンキングペンシルでゆっくり巻くのが良いですよ。青物で使っているヘビーショットで大丈夫です。デイの青物と違って、ナイトのシーバスはゆっくり巻くのがポイントです。」
とのこと。
なるほどー、アクション大事なので参考になります。釣れるかわかりませんが、早速今晩試してみようと思います!!
頑張ります!!