企業をつよく育てる!社長のブログ
米国公認会計士が、大阪の企業をつよくするという使命のもと奮闘の日々を綴ります
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イギリス法人
ここ最近、香港での海外法人設立をサポートする機会が多くなった。
これも、海外進出志向の高まりの一つか。
香港と言っても、香港法人だけでなく、セーシェルなどのオフショア法人や
オフショアではないイギリス法人など多種多様である。
イギリスやセーシェルなどの現地に行かずとも、法人設立が可能なのも魅力である。
ただし、銀行口座開設時には、英語(もしくは広東語)でバンカーと面談しなければならない。
そのあたりのサポートも当社では行っている。
昨年末あたりから、通訳のサポートが付けなくなってきており、お客様ご自身が英語で会話しなければならなくなってきている。
早めに香港渡航しておいた方がいいかも知れない。
英語だけでなく、広東語でもコミュニケーションを図りたいので、20年前の香港在住時に使っていたテキストを引っ張り出してきて、ネイティブに教えてもらっている。
広東語から入ったせいか、普通語より広東語の方が、私は覚えやすい。
どことなく、関西弁にも似ている。。。?ので、そのうち英語以上に話せるようになれそうである。
株式会社 グローバル・クレデンス
山口
これも、海外進出志向の高まりの一つか。
香港と言っても、香港法人だけでなく、セーシェルなどのオフショア法人や
オフショアではないイギリス法人など多種多様である。
イギリスやセーシェルなどの現地に行かずとも、法人設立が可能なのも魅力である。
ただし、銀行口座開設時には、英語(もしくは広東語)でバンカーと面談しなければならない。
そのあたりのサポートも当社では行っている。
昨年末あたりから、通訳のサポートが付けなくなってきており、お客様ご自身が英語で会話しなければならなくなってきている。
早めに香港渡航しておいた方がいいかも知れない。
英語だけでなく、広東語でもコミュニケーションを図りたいので、20年前の香港在住時に使っていたテキストを引っ張り出してきて、ネイティブに教えてもらっている。
広東語から入ったせいか、普通語より広東語の方が、私は覚えやすい。
どことなく、関西弁にも似ている。。。?ので、そのうち英語以上に話せるようになれそうである。
株式会社 グローバル・クレデンス
山口
