おっさんの要素を兼ね備えた女の子の日記 -42ページ目

男なら黙って角刈り

今日出かけてる時に
ちゃらちゃらしたお兄さんにいきなり話かけられました。




お兄さんを見てみたら
ロン毛でメッシュとかいれてて
細身のパンツに
先っぽがえらいとがった靴に小麦肌。




これもしかしてギャル男さんじゃないすか(゚Д゚;)




やばいよーこわいよー




知らないよー絶対知らないよー




ギャル男さんに
「ねぇねぇ~どこの店で働いてるの~?番号教えてくれたら指名してあげるよ~」







ん??
番号?(・・;)
指名?(・・;)


あっなるほど!
彼は私のことをキャバクラのお姉さんと間違えてるのかな?(´▽`)



あっなるほどね!
な~んだキャバクラのお姉さんに間違えられただけかっ。

う~ん納得(^^)v









ってオイィィィィ!(`´)
ちげーからっ!(`´)
こんな地味なキャバじょーいねーからっ!(`´)
頭とか赤ちゃん一人分位の大きさに彼女達は成長させてるからっ!(`´)





お詫びをしろ!
即刻お詫びをしろ!
むしろ切腹しろ!
それが嫌なら角刈りにしろ!





はぁ~スッキリしたぁ(^O^)




本当は「違います」の一言で走り去ったけどねニコニコ






ちゃらちゃらしたの嫌いだけど山本ゆうすけくんなら何でもいいです(//∀//)



うふふドキドキ
うふふのぷドキドキ

電車にて

電車で座りながら
暇なのでblogをうっています。




目の前におばちゃんが立っています。




電車の中はそんなに混んでいません。




しかもおばちゃんの真後ろの席が空いています。




私が座っている席は優先席でもありません。




そしておばちゃんが私の携帯をさっきからチラ見しているような気がしてたまりません(´Д`)




ダメだよ!チラ見は絶対ダメだって!




てゆーか今おばちゃんの事書いてる真っ最中だし(・・;)




それにね、おばちゃんが私の携帯チラ見してる間におばちゃんの真後ろの席誰かに座られちゃうよ?




そんなことになったらね、おばちゃんは気付かないかもしれないけどね、おばちゃんの目の前に座ってる私がどんどんアウェイな感じになっていくんだよ。




おばちゃんは知らないかもしれないけどね、私は昔からそーゆう大人達の冷たい視線だとか早く席譲れ的なプレッシャーがね、怖くてしょうがないの!




わかる?おばちゃんわかる?この気持ち。




プレッシャーっていえば小学校の時にリレーの選手に選ばれて3走者っていう地味なポジションながらも緊張しまくって真っ先にこけて、少しだけちびっちゃつたトラウマを抱えながらも生きてるんだよ?





だからおばちゃんね、そうやって前ばっかりチラ見してないで後ろの…








あっ…
降りようと思ってた駅…
過ぎちゃった…。

ブルブルするベルトでブルブルされた後の感想



















気を付けてください!!












うんちとおしっこが同時に両方でそうになりました(/_\;)















あぶないよ、まじでショック!ショック!