地球
には緑の木、黄色の木、赤い木が生えている。
それぞれの根っこ、根源を持った木々。
個々の生命が集まり、この世界が形成されている。
老若男女、富める者、貧しい者、地球に住む全ての役者の喜怒哀楽の感情を織り交ぜた色とりどりの原色の世界。
私たちは、この母なる地球という惑星に仮住まいしている小さな小さな存在であるのに、
その事を忘れて、自分と違う色の木々を倒したり、傷つけたり
しかし、結局のところ全てが循環しているこの宇宙において、他を冒涜し傷つける事は、自分の木肌を傷つけて
いることに他ならないのですね。
そして、その破壊的な力も極まって無になり、また創造するという循環の世界だという事。
そんなことを、太郎さんの絵は真正面から投げかけてきました。
感動的
5月は緑が深まる季節、同時に可憐な花々が咲き乱れますね。
昨日は可憐なハナミズキが私たちの御所の散歩を背後から見守り、寄り添っていました。
愛すべき5月の花、ハナミズキ
私たちの友情が100年続きますように。





に行ってきました。
さんで出された、数々の益子焼きに魅せられて、数年前から行って見たいと思っていた場所です。
に招き入れました。
?もしくはアンバランス
?が待っているでしょう。
