稽古 場。
昨日は12日から幕が開く、
宣伝美術写真を撮らせて戴いた『残花の響き』の稽古場にお邪魔しました。

任侠噺なんですが、
ヤクザものに興味のない方ほど見て欲しいところ。
善悪を超えた処で揺らぐ心の機微、
昭和を彷彿させる舞台なのに2013年リアルタイム。
各役柄の登場人物がそれぞれ抱える闇や夢。
任侠舞台なのに、
儚さ切なさ満載。
お誘いもあり、
演者スタッフとの呑みの席にも同席させて戴いて、
感想や気が付いた部分を話させて貰いました。
フライヤーの評判も良かったらしく、
拙者の写真もさることながら
宣伝美術写真を撮らせて戴いた『残花の響き』の稽古場にお邪魔しました。

任侠噺なんですが、
ヤクザものに興味のない方ほど見て欲しいところ。
善悪を超えた処で揺らぐ心の機微、
昭和を彷彿させる舞台なのに2013年リアルタイム。
各役柄の登場人物がそれぞれ抱える闇や夢。
任侠舞台なのに、
儚さ切なさ満載。
お誘いもあり、
演者スタッフとの呑みの席にも同席させて戴いて、
感想や気が付いた部分を話させて貰いました。
フライヤーの評判も良かったらしく、
拙者の写真もさることながら
ツレの筆文字を喜んで貰えて良かった。
明日からの稽古場での進化、
小屋入りしてからどうなって行くのかも楽しみ。
感受性の強い人にはかなり沁みると思います。
若い世代に観て貰いたい舞台です。
『残花の響き』
12月12日~15日
銀座みゆき館劇場 03-3574-0694
前売り3,500円/当日4,000円(全席自由)
劇團旅藝人 090-2148-9845
tabigeinin0919@docomo.ne.jp

明日からの稽古場での進化、
小屋入りしてからどうなって行くのかも楽しみ。
感受性の強い人にはかなり沁みると思います。
若い世代に観て貰いたい舞台です。
『残花の響き』
12月12日~15日
銀座みゆき館劇場 03-3574-0694
前売り3,500円/当日4,000円(全席自由)
劇團旅藝人 090-2148-9845
tabigeinin0919@docomo.ne.jp

星人の日eve!eve!
いよいよ本日からuedand前売り、云うだけ番長団員優先チケット発売開始しました。
件名に1月11日-バンド名-予約。
本文に団員の方は団員番号、お名前、購入枚数、送付先住所をお書きの上、
glitterflicker@yahoo.co.jpまでお送り下さい。

いろいろなサプライズお楽しみに。
2014.01.11(sat)@shibuya La-mama 03-3464-0801
17:30 open/18:00 start
adv3,000+d/day3,500+d
-cast-
uedand
云うだけ番長
寒空はだか
ROCKSTAR ROLLERS
ダイナマイト☆ナオキ
opening act : STAGE MONSTER
件名に1月11日-バンド名-予約。
本文に団員の方は団員番号、お名前、購入枚数、送付先住所をお書きの上、
glitterflicker@yahoo.co.jpまでお送り下さい。

いろいろなサプライズお楽しみに。
2014.01.11(sat)@shibuya La-mama 03-3464-0801
17:30 open/18:00 start
adv3,000+d/day3,500+d
-cast-
uedand
云うだけ番長
寒空はだか
ROCKSTAR ROLLERS
ダイナマイト☆ナオキ
opening act : STAGE MONSTER
classic jazz pops rock。
たまたま、EテレのN響コンサートを見ていて、
交響曲のフォルティッシモ、ピアニッシモや音符の大きさの構築する有様を体感。
ドレミファソラシドと言う括りはあるのだが、
五線譜の順列組み合わせや埋め方で無限にその可能性があるんだなぁ。
逆に即興性の高いジャズもその対局にあって面白い。
主旋律というものはどの時代もあるのだが、ポップスの出現がよりそれを具現化。
一昨日、元リンドバーグでアニソン歌手、ベーシスト、プロデューサーの川添智久君のソロ20周年ライヴでそれを再確認。
そして、ロックはブルースベーシックだったりするのだが、
前述の良さをあらゆる角度から取り入れて、かつ自由度の高い音楽である。
音楽は意外とファンタジックである。
交響曲のフォルティッシモ、ピアニッシモや音符の大きさの構築する有様を体感。
ドレミファソラシドと言う括りはあるのだが、
五線譜の順列組み合わせや埋め方で無限にその可能性があるんだなぁ。
逆に即興性の高いジャズもその対局にあって面白い。
主旋律というものはどの時代もあるのだが、ポップスの出現がよりそれを具現化。
一昨日、元リンドバーグでアニソン歌手、ベーシスト、プロデューサーの川添智久君のソロ20周年ライヴでそれを再確認。
そして、ロックはブルースベーシックだったりするのだが、
前述の良さをあらゆる角度から取り入れて、かつ自由度の高い音楽である。
音楽は意外とファンタジックである。