makotoueda? shyder ueda? -29ページ目

植DAND(仮)から30年。

今年からギターテックとして戻って来てくれた

相田君の引越し呑み会にお邪魔したところ、

まさかのサプライズっ!
 
{B5CE8B33-82BD-4458-8058-18B3108A8637}
 
uedand30周年のお祝いにと、
兵庫の壺阪酒造の無濾過特別吟醸原酒uedandを頂戴致しました。
相田邸で呑ませて戴いたら、
淡麗なのに奥行きのある豊潤な香りにノックアウト。
酔い潰れました(笑)。
 
{CCB4E33B-6F71-458C-BD99-358A5EA41722}


植DAND(仮)から始まった30周年を締め括る

10月26日の逆井オサム十七回忌ライヴに向け気が引き締まる思いでございます。

今回は頭からLes Paul Special 1959のオープンGでスタート。
ルージュ曲のカヴァーもさることながら、
普段のメニューとは違う
uedandの原点回帰なロッケンローナンバー炸裂でございます。
呑みに騒ぎに来てやって下さいませ。
 
2016.10.26(wed)
shibuya La.mama 03-3464-0801
『逆井オサム17回忌 OSAMU SAKASAI TRIBUTE NIGHT』
18:30 open / 19:00 start
adv3,000+D / door3,500+D
uedand(with 神田和幸), らいむらいと,
YUTAKA SUZUKI PROJECT, Red Ball Bullet
 
神ちゃんに加え、
ウチのラストにはオサムさんの事務所後輩だったHIROKAZ君も登場します。
 
リメンバー西荻窪WATTSな感じになるのでせうか?
オサムさん、スペースサーカスの小川さん、寺さん、東山さんバックに
アタクシが歌った西荻ライヴを思い出したりしております。
 
そうそう!HIROKAZ君は明兄さんとも古くからのダチ(笑)で、
小川さんは兄さんのドラムの師匠にあたります。
またYUTAKA SUZUKI PROJECTのたいじろうさんはオサムさんとツルんでいた時期もあったり、ジュンさんも日本ロック創世記のドラマーなので勿論ルージュ界隈の皆さんとは仲良しだったりします。
 
人と人との繋がりを再確認させて貰えるライヴになるかと。
終演後は献杯と言う名の小屋呑みも検討中です。
本当に長らくお世話になりました。
今年のラストアクトは特別な夜にしたいと思います。
皆さまのお越しをお待ち申し上げます。

thanx "chemical drive"!!!!!

ご来場戴きまことにありがとうございました。

並びにスタッフ、関係者、演者の皆さまお疲れさまでした。

 

組み合わせに妙でしたね、ブッ飛び3組のライヴでした。

 

 

photo by Izumi Sakakibara

 

新作発売で勢いに乗るマルベリーズ。

 

photo by Izumi Sakakibara

 

現メンバーになってから進化の止まらない地獄の季節。

 

photo by Izumi Sakakibara

 

そして、

我々はクールにアツい青い炎のようなイメージでお届けしました。

 

photo by Izumi Sakakibara

 

uedand set list 16.09.17

01. dirty nasty boy

02. messin' like a kid

03. custom

04. rock opera『star from the star』

05. i saw she was flying high

06. android

07. set me free

-encore session-

ballroom blitz/sweet with chemical drive all stars

 

ブリティッシュにロッキンな明姐さん。

 

photo by Izumi Sakakibara

 

翌日はジョージ・ハリスンに大変身のイトちゃん。

 

photo by Izumi Sakakibara

 

photo by Izumi Sakakibara

 

なぜか「今日の植田さんシュッとしてますね」

と地獄の季節の皆さんに言われたアタクシ。

 

しっかし、前半の90年代曲日本語曲の難しいこと(笑)。

シアトリカルなロックオペラを挟み、

後半はアッパーでポップな感じでお届けしました。

 

photo by Izumi Sakakibara

 

オーラスはスーサイド・スクワッドでも使われている、

AIちゃん大爆発、スイートのロックンロールに恋狂いでございます。

 

photo by Ryuhei

 

本番前に地獄の季節の竜平君に撮って貰いましたよん。

アングル凄しっ。

 

photo by Izumi Sakakibara

 

ロックオペラを含む、今年の通常ライヴを無事終了致しました。

 

 

次回は10月26日の逆井オサム追悼ライヴ。

ロックンロールなuedandナンバーと神田和幸をゲストに迎え、

ルージュナンバーをお届けします。

4人ヴァージョンのらいむらいと、RED BALL BULLET、YUTAKA SUZUKI PROJECTとの4組でロックンロールの濃い処をたっぷり堪能下さいね。

 

そして、

31周年ライヴはアンコールで大爆発だったAIちゃんのHERSHEY'sとお届けします。 

こちらも万障お繰り合わせの上、お祝いにお越し下さいませ。

 

今後とも皆さんの応援、宜しくお願いしますね。

 

 

 

 

ロックオペラ再演&イカツイ日本語時代の懐ダンド。

半年近くぶりのuedand&本年通常ライヴファイナルでございます。

 

2016.09.17(sat)

shibuya La.mama 03-3464-0801
『chemical drive』
18:30 open / 19:00 start
adv3,000+d / door3,500+d
uedand, 地獄の季節, マルベリーズ

after chemical drive!!!(要予約)
会費2,000円(つまみ付き&予算内呑み放題、
予算終了後ドリンクはキャッシュオンデリバリー、終演後〜4:30am)
ご予約は件名にafter chemical drive参加、

本文にお名前、参加人数をお書きの上、

glitterflicker@yahoo.co.jpまでメールを送信下さいませ。

 

 

今回は日本語アーカイヴ曲を主義主張のあるやや暴力的な2曲からスタート予定です。
地獄の季節と初対バンということで、この曲↓の進化系ヴァージョン。

この頃はyellow berriesと言う

女性コーラスの方々がおられました(笑:命名がHUMBLE PIEカブレ)。

映像のヴォーカルの方はだいぶ痩せておられました(反省)。
しかも止まっているyoutubeキャプチャーの口元はYAZAWAヴァージョン(笑)。

豹柄シースルーもちょっと恥ずかしい(...汗;)。

見てくれはさておき、聴いてみると音源制作前のややレアなテイクでした。

今回は95年ver.をヴァージョンアップでお届けします。

 

 

更に今回はマルベリーズの皆さんも登場の三つ巴ナイトでございます。

我々はロックオペラ『star from the star』再演で勝負させて戴きます。


勿論、朝までゴーでございます(要予約)。

W-dAtch長友さん(ex.植DAND)による朝までuedand生解説もお楽しみに。


皆さまのご来場をお待ちしております。