makotoueda? shyder ueda? -26ページ目

すっかり明けました〜。

毎年、このイベントが終わらないと

寒中見舞いの年賀状返信に取りかかれないのですが

今回はライヴ御礼ブログが翌日からの激務で滞ったことをお詫び申し上げます。

 

毎年の集大成、

31周年ギグにご来場戴き、誠にありがとうございました。

 

photo by kazumasa ohba

 

今回はインフルエンザの為、

Dannie B. Goodの欠場もあり一時はどうなるかと思いましたが、

100FEETのおかげで素晴らしいイベントになりました。

 

オープニングアクトに登場してくれた

元UEDANDのMr.DADDY FUJIWARA&TETSU WOOCKIE NAGATOMOのW-dAtch!

16テイストのアレンジでUEDANDのFACTORY OF R&Rをプレイしてくれました。

photo by kazumasa ohba

 

そしてダニー欠席のピンチを救った100FEET。

DADGADチューニングから始まる英国の深いところから、

ドブロスライドまでジャンベグルーヴと共にプレイ戴きました。

個人的にどストライク、シビれました。

photo by kazumasa ohba

 

でもって、

毎年恒例の寒空はだか師匠。

番長がいなくなったって出演戴きましたよー。

photo by kazumasa ohba

 

そして町一番のブギーバンド、HERSHEY's。

もうね、グイグイ持って行ってくれます。

アタクシ、本番前にノリノリになっておりました。

photo by kazumasa ohba

 

そして、uedand。

photo by kazumasa ohba

 

17.01.17 La.mama set list

celebration

show me the wayout of love

wanna be free(with nagatomo)

rock opera 『star from the star』

dive into the electric ocean

set me free

hello new york/silverhead(all stars)

 

犬神サアカス團ツアーファイナルからわずか2日。

しっかりスイッチを入れ替えてくれたキュートと毒の表裏一体な明姐さん。

今回もロックオペラでは悪徳芸能事務所社長を演じてくれました。

 

photo by kazumasa ohba

 

この日朝まで打ち上がったまま、

翌昼BON JOVI、夜はBEATLESだった超人イトちゃん。

uedandでしか観れない一面も伺わせてくれました。

photo by kazumasa ohba

 

アチキと言えば通常楽曲はサラッと、

ロックオペラはよりシアトリカルに演じました。

photo by kazumasa ohba

 

3曲目のwanna be free(1988)では当時のテイストでnagatomo合流でお届けしました。

photo by kazumasa ohba

 

ラストはシルバーヘッドのハローニューヨーク。

あいちゃん大炸裂でアタクシも大爆発!

photo by kazumasa ohba

 

改めてご来場の皆さん、

またこれまで応援戴いた皆さん、

ラママスタッフ、各バンドスタッフ、演者の皆さん本当にありがとうございました。

 

次回ライヴは決定次第、お知らせ致します。

本年もお世話になりました。

本日、uedandは初ライヴから満31歳に相成りました。

 

photo by 犬神凶子

 

思えば、
ロックオペラ『star from the star』を書き上げたタイミングでCRANKSのNAO君が離脱することになり、シアトリカル路線への以降タイミングで活動停止になるところを「天然記念物みたいなバンドをなくしてはいけないので私が叩きます」と明兄さんが手を差し伸べてくれて早10年、uedand with 犬神明の10周年でございます(パチパチ)。

 

 

 

映像はほぼ31年前の植田バンド(仮)改め、植DAND(仮)。

今回、オープニングアクトをお願いしたW-dAtchのTETSU "HANIBANI" NAGATOMO(第4期〜)もMr.DADDY FUJIWARA(第7期〜)も加入以前のMVでございます。

映像収録の時点(初ライヴから約半年)で既に第3期のこのバンド、現在第何期なのかも数えてないので(笑)、聞いてこないようお願いします。

 

 

 

次回、オープニングで16年振りにお届けする曲も映像出し致します。

おそらく6、7回披露された所で路線変更によりお蔵入りしておりました。

改めて聴いてみると、この歌詞は2000年代のuedandでは歌われない世界観ですね。

 

来年、音楽活動的にどんな音世界を伝えることできるのか?
写真活動的にどんな景色を見せていけるのか?
ラママでどんなイベントが組めるのか分かりませんが、

精進して参ります。

 

日付変わるタイミングで数時間、

管理しているホームページのリニューアルに伴い新年のご挨拶は数日後になるかと思われますが悪しからずご了承下さいませ。

 

皆々さま、良いお年を。

来年も宜しくお願いします。

 

 

 

そして、

31年と7日のuedandはコチラ。

 

 

2017.01.07(sat)
shibuya La.mama 03-3464-0801
『uedand 31st anniversary gig!!!』
18:00 open/18:30 start
adv3,000+d/door3,500+d
uedand, HERSHEY's, Dannie B. Good, 寒空はだか, [O.A.]W-dAtch
終演後after partyアリ

要予約:2,000円、ツマミ付、予算内呑み放題、予算終了後キャッシュオン 〜4:30

 

photo by Ryuhei

皆さまのご来場をお待ちしております。

たまたま。

La.mamaに先週作ったチリビーンズのタッパーを取りに行っただけだったのですが...。

{A8D1F2AE-93D1-47AD-9741-87A70A18EBB4}

出演者がこの人達だったもので、
すぐに帰る訳にはいかなくなってしまいました。

たまたま受付界隈で数年振りに会った六角精児バンドの江上徹さんに見つかり(笑)、観てけばいいのに...な展開に。
更にはざぶとん亭の馬場さんが差し入れを持って来られたので楽屋までお連れしたりしている内に縞へび始まるタイミングで舞監状態になってしまっているという...(汗)。

音楽とエンタテイメントの融合はとても楽しいを体感出来たイベントでした。

終演後、江上さんや六角さんとあれこれ音楽&楽器話をさせて戴きました。
また、はだか師匠ネタを始め昇太さんとは、
「そういえば、カラフルロスタイムショーの打ち上げであこちゃんと阿部知代さんと昇太さんと4人テーブルで呑みましたねー」、
「そうそう!思い出した、あの時かー」なんて話から、何か面白いこと出来ないかなミーティングもちょっぴり。

...結果、終電戻りでした(笑)。

十年前からシアトリカルなロックオペラを始めて、ライブそのものの見方、感じ方もだいぶ変わったような気もします。
そう言った意味で大変刺激やアイデアを戴いた貴重な時間でした。








7日、渋谷でお待ちしております。

{1EA4BA33-F0AF-4E32-BA85-C19420ED9B86}

2017.01.07(sat)
shibuya La.mama 03-3464-0801
『uedand 31st anniversary gig!!!』
18:00open / 18:30 start
adv3,000+D / door3,500+D
with HERSHEY's, Dannie B. Good, 寒空はだか, O.A. W-dAtch

終演後、after 31 party開催!
会費2,000円(ツマミ付き、予算内呑み放題、予算終了後キャッシュオン 〜4:30am)