骨身を惜しまずロックオペラ完遂致しました。
お休み戴く前のラストuedandお届けしました。
何を差し置いても来て戴けた皆さん、
本当にありがとうございました。
今回にしかできないコンテンツでお届けしました。
ロックオペラをはじめ、
オープニングの80年第90年代曲も含め、
右肩限界まで頑張りました。
photo by kazumasa ohba
今回は6/9と云うことでロックでありながらもファミリー、ミュージシャンシップがちゃんとあるイベントにしたかったのでウラキユズル(from COOKAI)、BLUE CADILLAC ORCHESTRAとの3組でお届けしました。
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ウラキユズル(from COOKAI)から奥行きのある歌世界が広がりました。
アコースティックベースのCATHYも極上なロックフレーヴァーを醸します。
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そしてバースデー間近の正美パイセン率いるBLUE CADILLAC ORCHESTRA。
このところの3人の進化は目を見張るものがあります。
ゴキゲンなR&Rアザしたー。
でもってこんな出で立ちのuedand。
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頭のオープンGチューニングのGibson Les Paul Special'59の3曲から泥臭くお届け。
遊びに来てくれたLa.mama Cocks、RANDY-Xご本尊からまさかのお褒めの言葉貰うことに(笑)。
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Travis Beanに持ち替えると随分とナウい音なこと。
こちらも70年代のギターなので40年位前のオールドになるんですが(...汗;)。
今回は特に全身全霊でロックオペラ『star from the star』をお届けしました。
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宇宙のロックスターを翻弄する、
悪徳芸能プロダクション社長役の明姐さん。
このくだりは独特の空気に変わります。
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イトちゃんも純粋なベースプレイに加え、
音の向こう側にストーリーを感じさせる画を見せてくれています。
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前回よりシアトリカルなテイスト高めでお届けしました。
完全に入ってますねこの人(笑)。
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でもって、此の期に及んでおニューなセルフマスクでございました。
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オーラスは69オールスターズで
Saints & Sinnersヴァージョンの『Bony Moronie』で大爆発でした。
しっかし、なんでJohnny Winterはスタジオ盤もライヴ盤も1番3番2番で歌うでせうか。
Dr.FEELGOODヴァージョンで慣れてたので気をつけましたよん。
set list @ 69 meets Rock!!!
01. gimme a pie
02. never ending story, never ending rock and roll
03. let's try! let's go! let's get!
04. rock opera『star from the star』
05. dive into the elecitric ocean
06. set me free
-enocore-
01. shine
02. bony maoronie(johnny winter ver. with 69 all stars)
ロックオペラの区切りという意味でも今回はやり切れました。
右肩ダメージの為にガブ呑みで朝方、
after partyで沈没したアタクシを尻目に安定のRANDY-Xご本尊の独演会と化した夜でございました。
ご来場の皆さん、演者の皆さん、スタッフの皆さん本当にありがとうございました。
この先、どうなっていくのかは分かりませんが、
またの機会があれば是非!
右肩腱板断裂の流れで先のスケジュールが決められないのですが、
La.mama Cocks後2回はやり切ります。
観に来といて下さいね。
半年振りにロックオペラ再演かと思ったら、
ロック・イズ・デッドのくだりで使う自顔マスクが見当たらない(...汗;)。
サンクス、トキオ。
前回の宇宙クルーズから


















