makotoueda? shyder ueda? -22ページ目

骨身を惜しまずロックオペラ完遂致しました。

お休み戴く前のラストuedandお届けしました。

何を差し置いても来て戴けた皆さん、

本当にありがとうございました。

 

今回にしかできないコンテンツでお届けしました。

ロックオペラをはじめ、

オープニングの80年第90年代曲も含め、

右肩限界まで頑張りました。

 

photo by kazumasa ohba

 

今回は6/9と云うことでロックでありながらもファミリー、ミュージシャンシップがちゃんとあるイベントにしたかったのでウラキユズル(from COOKAI)、BLUE CADILLAC ORCHESTRAとの3組でお届けしました。

 

photo by kazumasa ohba

 

ウラキユズル(from COOKAI)から奥行きのある歌世界が広がりました。

アコースティックベースのCATHYも極上なロックフレーヴァーを醸します。

 

photo by kazumasa ohba

 

そしてバースデー間近の正美パイセン率いるBLUE CADILLAC ORCHESTRA。

このところの3人の進化は目を見張るものがあります。

ゴキゲンなR&Rアザしたー。

 

 

でもってこんな出で立ちのuedand。

 

photo by kazumasa ohba

 

頭のオープンGチューニングのGibson Les Paul Special'59の3曲から泥臭くお届け。

遊びに来てくれたLa.mama Cocks、RANDY-Xご本尊からまさかのお褒めの言葉貰うことに(笑)。

 

photo by kazumasa ohba

 

Travis Beanに持ち替えると随分とナウい音なこと。

こちらも70年代のギターなので40年位前のオールドになるんですが(...汗;)。

今回は特に全身全霊でロックオペラ『star from the star』をお届けしました。

 

photo by kazumasa ohba

 

宇宙のロックスターを翻弄する、

悪徳芸能プロダクション社長役の明姐さん。

このくだりは独特の空気に変わります。

 

photo by kazumasa ohba

 

イトちゃんも純粋なベースプレイに加え、

音の向こう側にストーリーを感じさせる画を見せてくれています。

 

photo by kazumasa ohba

 

前回よりシアトリカルなテイスト高めでお届けしました。

完全に入ってますねこの人(笑)。

 

photo by kazumasa ohba

 

でもって、此の期に及んでおニューなセルフマスクでございました。

 

 

photo by kazumasa ohba

 

photo by kazumasa ohba

 

オーラスは69オールスターズで

Saints & Sinnersヴァージョンの『Bony Moronie』で大爆発でした。

しっかし、なんでJohnny Winterはスタジオ盤もライヴ盤も1番3番2番で歌うでせうか。

Dr.FEELGOODヴァージョンで慣れてたので気をつけましたよん。

 

set list @ 69 meets Rock!!!

01. gimme a pie

02. never ending story, never ending rock and roll

03. let's try! let's go! let's get!

04. rock opera『star from the star』

05. dive into the elecitric ocean

06. set me free

-enocore-

01. shine

02. bony maoronie(johnny winter ver. with 69 all stars)

 

 

ロックオペラの区切りという意味でも今回はやり切れました。

 

右肩ダメージの為にガブ呑みで朝方、

after partyで沈没したアタクシを尻目に安定のRANDY-Xご本尊の独演会と化した夜でございました。

 

ご来場の皆さん、演者の皆さん、スタッフの皆さん本当にありがとうございました。

 

この先、どうなっていくのかは分かりませんが、

またの機会があれば是非!

 

右肩腱板断裂の流れで先のスケジュールが決められないのですが、

La.mama Cocks後2回はやり切ります。

観に来といて下さいね。

 

 

 

半年振りにロックオペラ再演かと思ったら、

ロック・イズ・デッドのくだりで使う自顔マスクが見当たらない(...汗;)。

ので、ぼちぼち封印かと思っていたロックオペラ『star from the star』用に作ってしまいました。
 
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サイバーな感じでございまする。
 
 
 
 
 
明日は制作ミーティングがあって早めの入りになり、
相田リーダー宅にギター群が行ってしまったので
久々に72年のカスタムで演奏曲おさらい中でございました。
 
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頭からopen Gの80〜90年代のuedandナンバーを
Gibson Les Paul Special1959で連発しますよん。
 
 
 
 
6/9の日ということで、
COOKAIのウラキユズル隊長と、
正美パイセンのBLUE CADILLAC ORCHESTRAとガツンとロックンロールをお届けしますよん。
 
 
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2017.06.09‬(fri)
‪shibuya La.mama‬
‪69 meets Rock!!!‬
‪18:30/19:00 3,000+D/3,500+D‬
‪uedand, BLUE CADILLAC ORCHESTRA, ウラキユズル(from COOKAI)‬
‪終演後、after partyアリ(¥2,000:要予約、ツマミ付き、予算内飲み放題、予算終了後キャッシュオン、4:00L.O./4:30CLOSE)
 
 
終演後はアフロベーシストによるuedand解説呑み会をラママで開催致します。
仕込みの関係上、ご予約下さいませ。
 
皆さまのご来場をお待ちしてます。
 

サンクス、トキオ。

La.mama35周年月間2本目のLa.mama Cocksライヴでございました。
 
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ご来場戴けた皆さん、
Dannie B. Good、FIX、
La.mamaスタッフの方々、
ありがとうございました。
 
スッゲーロッケンロールな3組で楽しかったー。
 

前回の宇宙クルーズから

銀座線の渋谷駅に着いた続きのお話でした。
 
set list 17.05.24
Stomp It!!!
La.mama Cocks
Vote  Love
One More Time
Let Me In
Fujiyama Rock
Are You Ready?
Crazy Party
Easy Come, Easy Go
Awake Now?
-encore-
Extreme Love
 
今回はキャメラマンレスで、
超二の線でお届けしたので
ライヴ写真はなしでございます。
 
クールでカッコ良くやることの是々非々は
個人的には結構あるんですが、
たまにはそんなヴァージョンあっても良いかと。
 
神田和幸のシールドがスカート紐に引っ掛かり宇宙船に乗り遅れた続きになるのかは、
次回、6月27日公演を目撃下さいね。
 
2017.06.27(tue)
shibuya La.mama 03-3464-0801
『chemical drive』
18:30 open / 19:00 start
adv3,000+D / door3,500+D
 
 
 
そして半年ぶりにロックオペラ再演致しまする。
 
2017.06.09(fri)
shibuya La.mama 03-3464-0801
『69 meets Rock!!!』
uedand, ウラキユズル(from COOKAI), BLUE CADILLAC ORCHESTRA
18:30 open / 19:00 start
adv3,000+D / door3,500+D