「花子とアン」と「マッサン」
朝ドラはこのところずっと見ていまして前回の「花子とアン」は村岡花子のお話だったけどあたしは、中1の夏は村岡さんの「赤毛のアンシリーズ」を読んですごしていたので、楽しく見ていましたんで、久々に本を出してみましたそういえば一番最初に買った「赤毛のアン」てあまりにも古ぼけてしまってなんか綺麗でなかったので途中で買い替えたなぁと思いだしましてちょっと新しめの本になってますそれくらい、大切ってゆーか大好きな話だったのよねそれにしても、昔の本ってなんて字が細かいんだろーって驚いちゃいました今の文庫本の通常の文字よか2/3くらいちっこいちょっとそんな小さな字が見辛い・・・(^▽^;)母はこの「花子とアン」の話がとても気に入ったらしく「いままでの朝ドラの中で一番いい」などと言っておりましたんで、この「赤毛のアン」を読みたいとゆーので貸ましたがその字の細かさに辟易しとりましたで、「マッサン」ですが日本人の朝のNHKのドラマに外国人が主演で受け入れてもらえるのだろーかと思っていましたが今のトコなかなか好調らしいですよねエリーの演技がとても日本的なんじゃないかなって思うもっと外国人ってオーバーアクションのような気がするそれをちょっとずつ抑えて控え目にしてるよーなあと、なんとなく「プロジェクトX」的な要素があるよーなだから受け入れられてるんぢゃないのかな??てか、今のとこマッサンの性格になんかイラっとしてて、こーゆー男が「日本人の男」であればそんなんいらん!!と思ってしまう歯がゆさがあるてかムカつくまぁ話はまだまだあるんだろーけどそろそろウイスキー作りに着手してほしいもんだわ