読んでくれてありがとうございます!
振り返ってみて思うのですが、
前の記事では
少しばかり感情的になってしまったようです。
気にしても仕方ないのでw
次のテーマを考えてみる。
とします。
暇に任せて
あちこちクリックしてみると
「ランキング」ってあるんですね。
この何日間で
桁が5つぐらい上昇しております。
更新が空いてしまった
昨日だけをみると
数値が倍くらい下がりましたw
なんだか意味不明なランキングです。
始めはジャンルを設定していなかったのですが、
2つ選べるというので
選んでみました。
一つは「広告・マーケティング」
これは外せません。私、「マーケター」ですから。
ぐだぐだでも良いんです。
はい。
もう一つは「奮闘記」にしました。
夢を追っかけているわけでもなく
現実にマーケターやっているので
奮闘記にしました。
結果が出ていない?
良いんです。
始まったばかりですから。
でも、当然夢のあるほうへ向かっているので
今の状態(現状)を把握しておいても
無駄ではないかと。
経営者的観点で
現状を表してみると、
『負債総額ざっくり3000万円、
月収2万円の貧乏社長』とでも言っておきましょう。
スタート地点を定義しておくと
変化もとい、進化を楽しめますw
読んでくれてありがとうございます!
普段、
自分の考えをあまり表に出さないのですが、
その反面、
結構好みが過激・偏重だったりしますw
ビジネス書を読むことが趣味(仕事)なのですが、
いま読み進めているのが
ダン・S・ケネディの世界一シビアな「社長力」養成講座です。
彼の著作は、とっても過激ですw
だから面白いのですが、
試しに「オビ」のフレーズを紹介します
==========
『情け無用!屁理屈なし!』
ビジネスの
リアルファイトを
きっちり勝ちきれるのは
どちらの社長だと思いますか?
1.社員に尊敬されている社長
2.お金だけに徹する社長
もしあなたが1を選んだら、
社員の「良いカモ」になるだけでしょう!
・社員は「食べさせている」間だけは愛想がいい
・マーケティングが主人、他はみな下僕である理由
・公平性などくそくらえ。勝者には見返りを!
・
・
・・・他、「稼ぐ」ことにフォーカスした
屁理屈なしの情け容赦ない戦略を、
世界中で億万長者を生み出してきた
ミリオネア・メーカーが徹底解説!
==========
普段からこんな本を読んでいるためか、
平常があまりにもつまらなさ過ぎる!
もとい。
普段があまりにも茶番劇すぎて
面白すぎて、
馬鹿馬鹿しすぎて、
おへそで茶を沸かしてしまうくらい
楽しいですw
2月・3月は
格好のネタの宝庫ですwww
現況で
「あーしたい、こーしたい」
そんなことを言っても
何も変わるわけではないので
言ったところで
馬鹿馬鹿しいので、
「あえて」意見を言わずに
黙ってますが、、、
そもそも、
進歩のないところに
成長もないわけで。
他所の真似事ばかりに熱心で
やりくりが出来ずに効率化・・・
挙句の果てには
体の良い責任の丸投げ!?と、先送り。
↑
この意味が最近ようやく解りました。
この本の説く所によると
経営者の、こんな責任の丸投げは
ナンセンス!
ダンケネディに言わせると
社員の「良いカモ」なのでしょうか。
10何年も同じところに居続けましたが、
パッとしないんですよね。
そんな戯言を書き連ねながらも
果たして自分は、
何処に進んでいるのか?
ハッキリと言える事は、ただ一つ。
『マーケティングを学び
こうやって書き連ねることで、
より良い人生に進んでいること。』
以上、
イトチュウでした。
普段、
自分の考えをあまり表に出さないのですが、
その反面、
結構好みが過激・偏重だったりしますw
ビジネス書を読むことが趣味(仕事)なのですが、
いま読み進めているのが
ダン・S・ケネディの世界一シビアな「社長力」養成講座です。
彼の著作は、とっても過激ですw
だから面白いのですが、
試しに「オビ」のフレーズを紹介します
==========
『情け無用!屁理屈なし!』
ビジネスの
リアルファイトを
きっちり勝ちきれるのは
どちらの社長だと思いますか?
1.社員に尊敬されている社長
2.お金だけに徹する社長
もしあなたが1を選んだら、
社員の「良いカモ」になるだけでしょう!
・社員は「食べさせている」間だけは愛想がいい
・マーケティングが主人、他はみな下僕である理由
・公平性などくそくらえ。勝者には見返りを!
・
・
・・・他、「稼ぐ」ことにフォーカスした
屁理屈なしの情け容赦ない戦略を、
世界中で億万長者を生み出してきた
ミリオネア・メーカーが徹底解説!
==========
普段からこんな本を読んでいるためか、
平常があまりにもつまらなさ過ぎる!
もとい。
普段があまりにも茶番劇すぎて
面白すぎて、
馬鹿馬鹿しすぎて、
おへそで茶を沸かしてしまうくらい
楽しいですw
2月・3月は
格好のネタの宝庫ですwww
現況で
「あーしたい、こーしたい」
そんなことを言っても
何も変わるわけではないので
言ったところで
馬鹿馬鹿しいので、
「あえて」意見を言わずに
黙ってますが、、、
そもそも、
進歩のないところに
成長もないわけで。
他所の真似事ばかりに熱心で
やりくりが出来ずに効率化・・・
挙句の果てには
体の良い責任の丸投げ!?と、先送り。
↑
この意味が最近ようやく解りました。
この本の説く所によると
経営者の、こんな責任の丸投げは
ナンセンス!
ダンケネディに言わせると
社員の「良いカモ」なのでしょうか。
10何年も同じところに居続けましたが、
パッとしないんですよね。
そんな戯言を書き連ねながらも
果たして自分は、
何処に進んでいるのか?
ハッキリと言える事は、ただ一つ。
『マーケティングを学び
こうやって書き連ねることで、
より良い人生に進んでいること。』
以上、
イトチュウでした。
読んでくれてありがとうございます
前回の投稿の続きです。
前回、自分なりのマーケティングの
定義してみました。
「顧客のニーズに合わせて、
提供者が、価値の高い商品・サービスを創り上げ、
双方にとってwinwinの関係を築き上げて
それぞれを繋ぎ合わせるプロセス」
改めて考えてみても
やっぱりややこしいですね(汗)
もうちょっと
噛み砕いてみよう。
例えば、お客さんが
「A」という商品・サービスを欲しがっていたとします。
この「欲しい」というニーズを汲み取って
・全く新しい商品・サービスをつくる
・既存のモノを、形を変えてみたり、
・既存のもののうち、よりニーズにあったモノを探してくる
などなど、
オレンジ色の箇条書きにしたところが
「マーケティング」ではないかと。
そして、
お客と提供者を繋ぎ合せる役目をするのが
「マーケター」になります。
もちろん「マーケター」自身が
自ら商品・サービスを生み出すこともしばしばですね。
すなわち、
『お客さんとそのニーズを、繋ぎ合せるプロセス』が、
マーケティングなのです。
PS
「お客さん」ってところは、
色んなフレーズに置き換えできますよね
「子供」とか「嫁さん」とか。。。
自分への戒めです。
前回の投稿の続きです。
前回、自分なりのマーケティングの
定義してみました。
「顧客のニーズに合わせて、
提供者が、価値の高い商品・サービスを創り上げ、
双方にとってwinwinの関係を築き上げて
それぞれを繋ぎ合わせるプロセス」
改めて考えてみても
やっぱりややこしいですね(汗)
もうちょっと
噛み砕いてみよう。
例えば、お客さんが
「A」という商品・サービスを欲しがっていたとします。
この「欲しい」というニーズを汲み取って
・全く新しい商品・サービスをつくる
・既存のモノを、形を変えてみたり、
・既存のもののうち、よりニーズにあったモノを探してくる
などなど、
オレンジ色の箇条書きにしたところが
「マーケティング」ではないかと。
そして、
お客と提供者を繋ぎ合せる役目をするのが
「マーケター」になります。
もちろん「マーケター」自身が
自ら商品・サービスを生み出すこともしばしばですね。
すなわち、
『お客さんとそのニーズを、繋ぎ合せるプロセス』が、
マーケティングなのです。
PS
「お客さん」ってところは、
色んなフレーズに置き換えできますよね
「子供」とか「嫁さん」とか。。。
自分への戒めです。