今回は大泉洋さんのお話。
彼を知ったのはパパパパパフィー。
初めは、「なんか面白ぇヤツだなぁ」程度だったが、なんか見てるウチに吹き出す回数が徐々に多めに。
パフィーの2人がまた容赦なく突っ込みますからね。あんな感じのが妙にウケるんだなあ。大好きです。
それではいろいろなご意見・ご感想お待ちしておりまっす!!
今回は森三中の村上和子さんのお話。
久しぶりに絵を描きはじめて苦痛を味わった。
特に胸のラインを描いているときは、手をブルブルと震わせながらの作業となった。
つっこみどころがあり過ぎてどこから説明すればよいか考えてしまうが、とりあえず彼女は顔が大きいのでA4用紙に顔が入るか不安でしたが、それを乗り越えられたのは大きい。
またアゴのライン、特に二重アゴのライン部分を描き終わった時のカタルシス。
相当なものです。
が、
信じられない事に描いていくうちにかわいく見えてくるものですね。

