B:Aガワ

F:Mズミ

Cup:Cottage Garden Green(Mズミ)

Tea:Nostalgie

Food:Papilio


最終のカーテン席にMちゃんと。

今日も一日爆笑だった。


どうやら白ベストが廃止されたらしく、全員燕尾服。

しかし、Oナイ君だけ白ベスト。

通りかかったKロス君に尋ねると、


K「(´・ω・`)実は先程Oナイがのぼせて鼻血を出しまして…

 燕尾服だと暑いので、脱がせました。」


鼻血がこんなに似合う、そしてなぜか萌えたwwwww

パピリオのチョコレートムースの下地には岩塩が含まれているそう。

Kロス君が熱く語り始めた、しかし…


K「このチョコレートムースの下地には、岩塩が入っていて


ちょwwwwいきなりタメ口wwwww


K「Σ(´ロ`)は、し、失礼しました!!!

 お嬢様、何も聞いていませんでしたよね?」

私「(´ロ`)な、何も聞いてなかたよ」

K「それはようございました。」


何か前にもこんなことがあったような…


Mズミは最初の自己紹介で、


M「本日お世話をさせて頂きます、Nツメと申します」


と言い、友達はうっかり信じそうになっていました。

そして今日も彼の話題はピョン吉一色www


友人Hの命を受け、今日はIオリンに念願の質問が!

流暢な英語はどこで学ばれたのですか?の問いに


I「( ´_ゝ`)私二年間ほどアメリカに住んでいたのですが、

 それから大分年月が経ってしまいましたので、

 ちょっと英語の方を忘れてしまいました」


でも、今日来たアメリカ人のお客様は完璧に接客したらしい!(kロス談)


しかし今日は最終だったこともあって、

皆さん本当によく気づいてくれて、余りベルを鳴らさずに済んだ。

またこういう帰宅があるといいな( ^ω^)


B:Kノウ→Sジマ

F:Kスガ

Cup:glenmist

Tea:Secret Garden

Food:Papilio


Mちゃんと一番奥のカーテン席。

ここ何にも見えない!


最初Kスガ君に案内されたとき、

隣の席に案内されそうになった。

…てか、人もう座ってるよKスガ君ww

うっかり相席になるところでした。


Aヤマ君が何度か話しにきたよ(´ω`)

相変わらずのハイクオリティ。


A「(突然現れて)スプーン何本たまりました?」


ちょwwwwお屋敷設定また無視かよwwww


Aオイ君は動きがスマートだよね。

彼しか見えなかったので、ずっと美しい彼をガン見した一日でした(´ω`)

Hタソと二人帰宅。


B:Kノウ

F:Mズミ

Cup:Veccio roserini(Mズミ)

Tea:Spring Fragrance(Mズミ)

Food;1st Papilio


今日は担当Fマンいい仕事した!

笑いっぱなしでした。

白いシャツにピンクのネクタイで行ったので、

きっとこのカップを選んでくれたんだと思う。


M「当屋敷に1客しかないカップでございます。」


おう!そういうのが何気に嬉しいものなのだ(´ω`)

ひたすらピョン吉の可愛さを語るMズミ。

よっぽどうさぎが可愛いらしい。


新人のNツメ君が料理の説明を。


N「こちら桜のブランマンジェと申す。」


二箇所間違ってる(´ロ`)

桜も武士言葉もおかしいwwwww

しかしこの武士言葉がつぼにはまり、彼が来るたびに


N「紅茶をお注ぎいたす!( ゚д゚)」


とか言うはめになり、担当のMズミまで


M「それでは失礼致す!( ゚д゚)」


とか言ってたwwwwwどんだけwwww


Oナイ君はあいかわらずなぞの中国人だったが、

今日はレベルアップして「カタコトの英語を話す中国人」だったw

我々二人がベルを鳴らそうとMズミの方を見ていると、


O「(´・ω・`)?アレはMズミアルよ。」


知ってますwwww


O「あいきゃんとすぴーくいんぐりっしゅ(´・ω・`)」

O「うーん、ざっつらいと!(´・ω・`)」


どんだけカワユスwwwwwwww


イチゴを白いシャツにこぼしてしまいあたふたしていると、

Mズミがせっせと世話を焼いてくれた。ありがとね(´ω`)


Hタソは念願のIオリさんに遭遇。

しかしカップセレクトの前に霞になってしまわれた・゚・(ノД`)・゚・。

美しい白ベストのIオリさんが見れただけでよしとしよう、Hタン!