リアルとは何か?
↑哲学ではありません。リアルなBVEとは何か?という疑問が
ふと頭に浮かんだので、リアルなBVEと思う作品と、そうでない
作品を比べてみました。
【結果】
①こう配標、退避禁止等がある。
②実写を用いている (実践中)
③陰影が一定。
④業務用標識が多い
今回自分は④に挑戦しました。①はまだ製作段階ですが、④は
さっさと作れそう…
というずいぶん短絡的な理由。
30分で作れます。左っちょがエアセクション開始標識で、エアセク
が無理な場所に造られてます。閉塞の関係上ここが限界…
エアセク作るって事は…アレも作りました。
セクション内停止禁止区域と右端が停止指示標です。
セクション内で停止するとひどいことになります。そうでなくても時間
に余裕がないので、見る暇ないでしょうが…
以上です。疲れました。デハ!!!
猛暑でした。
悪かったね…また唐木田で。
猛暑。温度計を外に出しておいたらあっという間に35℃超えやがった。
百葉箱の中でぬくぬく育った温度計にゃ測れん数値だよ、都市気候は。
ここでは18時50分から夕立があるらしく、1500~1655時、現在までの
2時間であっという間に4.5℃の気温低下です。
気候ネタはここまでにしましょう。つまんないだろうし。もっとつまらない話。
以前より気になっていた、階段のヒゲ(合成時に残る破片たち)を消去、
壁は、実写より使いまして、それっぽくなりました。他はそのまま。
唐木田隧道から小山田駅までのGroundは畑にしようか迷いどころです。
まだ迷ってます。実際はこんな。
右も左も30mくらいの幅のところ。実はよくSSに出てくる踏切は市道630号線
(上画像の道路。)ではなく、その上を走る住宅の合間の線路です。
ここはさっさと、高架橋です。
目の前の空地が高架橋の下敷きになるので奥に見えている家も当然撤去。
左はうっそうとしたjungleです。
明日試しに山を入れてみます。 デハ!!






