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6.20 TN(HEN)に進展!! 公開日は12/20~12/24
6.20 TN(HEN) の開発に、新情報がありました。
TN(HEN)にて、VSHメニューを使用している動画が公開されています。
Demo 6: 6.20 TN-A (HEN) with VshMenu & Simple Hidden Blade Total_Noob's Blog
動画の通り、一度再起動しても6.20TN(HEN)が持続していますね。
使いやすくなりそうです。
ネットワークアップデートがあるのもすごいです・・・

6.20 TN(HEN)に、プラグイン機能が追加されたようです。
Little update: Plugins Support Total_Noob's Blog
今のところTN(HEN)で起動できるプラグインはないのですが、TN用に設定してくれるみたいなことをおっしゃっています。
でもプラグインまでできるHENって、すごいですよね・・・
公開が待ち遠し~
iso_tool ver 1.95 公開!!

ISOファイルを管理するツールである「iso_tool ver 1.85」が、公開されています。
更新内容
*1.95
[BUG] ファイルの書込みが正常に出来ないバグを修正
[BUG] 5.50Prometheus3-v4_auto_cfw内のpeagasus_orig.prxが5.03のファイルになっていたのを修正
*1.94
[BUG] Prometheus3-v3のフォルダ指定ミスを修正
[BUG] 550_gen_d2に開発中のファイルが残っていたのを修正
[NEW] スクリプト機能を実装(詳細はscript_doc.txt)
[NEW] 起動時に"script.txt"があれば実行直後に終了するので、簡易インストーラ等に利用出来ます
[BUG] game.txtの出力やドキュメントの改行コードをLFからLF+CRに修正
[NEW] auto_cfwと統合(readme_auto_cfw.txtに記載されている事前準備が必要です)
CFW切換についてはreadme_cfw.txtを参照して下さい
*1.93
[BUG] ISO内のファイル情報取得を修正
[NEW] ファイル表示をソートするように変更
[NEW] Prometheus3-v4/Prometheus4のパッチに対応
[NEW] Prometheus3-v4/v3に必要なprm.prxとkey.txtをISOではなくMSからの読込みに変更
[NEW] 上記に伴い、ms0:/seplugins/prm/にkey.txt,prml3v3.prx,prml3v4.prxが必要になります
[NEW] prm.prxをprml3v3.prx/prml3v4.prxにリネーム
[NEW] 仮面ライダークライマックスヒーローズオーズ用のパッチファイルを追加
auto_cfw部分
[NEW] スリープ復旧直後の安定性を多少向上
[BUG] 5.00/5.03でPrometheus系のCFW利用時は、flash0書換えが必須なのでreadme.txtを修正
[BUG] flash0とsepluginsからの2重読込みを禁止(同じMSで5.50系と5.00M33-6の利用が出来ます)
[NEW] readme_auto_cfw.txtにDEBUGモードについて記載
[NEW] Prometheus3-v4に対応
[NEW] Prometheus3-v4のprm.prxとkey.txtをISOではなくMSからの読込みに変更
[NEW] prm.prmをprml3v3.prx/prml3v4.prxにリネーム
[NEW] 5.50 GEN-D2でのプラグイン動作は不安定なのでflash0書換え推奨に変更
[NEW] 仮面ライダークライマックスヒーローズオーズのカスタムサントラ利用に対応
(M33Driver利用時に自動的にms0:/seplugins/636/libmp3.prxを利用)
CFW切換は事前のPrometheusインストールは必要なくなりましたが、
auto_cfwやseplugins等へのファイルのコピーが必要になっていますので注意して下さい
readme_auto_cfw.txtとcfw.txtの事前確認をお願いします
スクリプト機能は限定的なものですが、CFW切替え時のファイルのコピーに利用しています
(CFWの種類/PSPの型番によりコピーするファイルが異なるため)
・auto_cfwとの統合に向けて、同梱のseplugins内のファイルも変更されているので、
prometheusパッチを利用の場合はms0:/sepluginsにコピーして下さい。
iso_tool ver 1.95 ダウンロードはこちら
当ブログ専用アップローダーはこちら
このツールでは、以下のような操作をできます
・ISOファイルのEBOOT.BIN復号可能
・各種パッチ当て可能
・UMDからISOの吸い出し可能
・ISOからCSOへの圧縮可能
・ISOフォルダ内の表示/編集可能
・ISOまたCSOファイルを選択すると、そのファイルについての情報を日本語で表示
・ISOまたCSOファイルのリネーム可能
導入方法
準備物
・CFWまたは、CFWと同等の機能を使用できるPSP
・iso_tool ver 1.95
導入手順
①iso_tool ver 1.83を、ダウンロード、解凍
②□のフォルダに解凍して出てきたiso_toolフォルダをコピー

操作方法
↑↓ フォルダ選択
→ フォルダ内に移動
← フォルダ外に移動
○ メニュー表示/実行
× キャンセル
△ システムメニュー表示
-----------------------------------------------------------------------------
Prometheus_ME631利用はこちら (ゴッドイーターバーストなど)
CFW切替方法についてはこちら
Prometheus-3 v4パッチ利用方法はこちら
Prometheus-3 v4パッチ(5.50GEN-D2編)利用方法はこちら
v1.91以降については追加ファイルは必要ありません。
MHP3が起動可能!?「prometheus-v4-plugins-20101129」

何かと問題のあるPrometheus-4を導入しなくても、MHP3を起動することができるプラグイン、
prometheus-v4-plugins-20101129 が公開されています。
まあ公開はとっくにされているんですけど・・・
注:あくまでMHP3起動目的で作成されているので、他のISOすべてを起動するプラグインではありません。今後出てくる要求FW6.36のISOには対応していません。
起動する方法は、ページ下部に記載
prometheus-v4-plugins-20101129 ダウンロードはこちら
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導入方法
準備物
・CFW Prometheus 以外 のCFW 5.xx導入済みPSP
・CFW Prometheus-4 (5.00/5.03/5.50 どれでもおk) 各自用意
・prometheus-v4-plugins-20101129
pergame.prx を使用している方は、同時使用できません。
導入手順
①prometheus-v4-plugins-20101129を、ダウンロード、解凍
②中にある6xxフォルダ、pergameフォルダ、prmフォルダを、
ms0:
┗seplugins ←に入れる
③CFW Prometheus-4 ←各自用意
┗5.XX_Prometheus
┗6xxModules
┗・・・ ←中身すべてのファイルを
ms0:
┗seplugins
┗6xx(先ほど入れたファイル) ←に入れる
④seplugins内のgame.txtを開き、
「 ms0:/seplugins/pergame/pergame.prx 1 」と記載

*game.txtが無い場合は、メモ帳等で作成して下さい。
適用方法
一度再起動するかして、有効化します。
リカバリーモード
①PSPの電源を切り、Rボタン+起動スイッチでリカバリーモードを起動
②リカバリーメニューからPluginsを「×」で起動
③プラグイン一覧が表示されるので、
pergame.prx[GAME]を×でEnabledにする
④Back→Exitを×で選択し、通常起動すれば完了です。
他のISOを起動する方法
ページ上部に書いていた、他のISOを起動する方法です。
ただし、今のところ要求FW6.36以上のタイトルはMHP3のみなので、今後出てくるタイトルが対象です。
pergameフォルダ内の、PERGAME.TXTを開き、最下部に記載されている
「USJM-05800」を「ms0:/iso」に変更


これによって、ms0:/ISOに入っているISOはこのプラグインが有効になっている限り、Prometheus-4の機能を使用することができます。
新しいタイトルが出たら、この方法を使用してください。
MHP3が起動可能なCFW「CFW Prometheus-4」不具合版流出!? (追記完了)

モンハン新タイトル「Monster Hunter Portable 3rd」が起動可能なCFWとして注目を浴びる、今開発中のCFW「Prometheus-4」が、流出!?している模様です。
※5.50,5.03についても、流出している模様です【追記】
なんでも、Prmetheusシリーズの開発者であるliquidzigong氏が、引退宣言をしたが、やっぱりPrometheus-4は完成させると言って、引退表明あたりで完成する前に公開してしまった人がいるようです。
問題なのが、現在流出しているものは、MHP3は起動できるものの、数多くの不具合が見つかっている未完成品であるということ。
なので当ブログではあえてファイルの公開はしませんが、MHP3だけはどうしてもやりたいという方はどこかにファイルが流出しているはずなので、そちらを使用してください。
導入方法は、以前と同じはずです。
個人的には、正規版が公開されるのを待つのが賢明だと思います。
MHP3発売!! そしてあのモンスターも!?

今日、ついに発売になりましたね!!
自分はまだゲットしてないですけど、、、
気になるISO起動についてなんですが、自分が調べてみたところ、すでにハックは成功している模様です。
MHP3用に、Prometheus-4公開するという情報も入ってきました。
友人の情報だと、今月の八日に公開されるようです。
今回は、そこらへんの話はそこそこにして・・・
今公式サイトを覗いていたのですが、
もうお気づきの人もいると思いますが、素材集のところにあの・・・
イビルジョー
の画像があるではありませんか!!!

う~ん、やっぱり迫力あるな~

トライのオンラインで巷を騒がせていたこのモンスター。
なんでも、その攻撃力は歴代トップクラスらしい・・・
恐竜っぽい外見で、恐暴竜と呼ばれています。
・・まさに恐暴です
自分もトライで挑んでみたのですが、ブレスで即死です

また3rdでリベンジできると思ったら、なんか燃えてきました!!!

後、youtubeでいろいろ見ていたら、
!!!!!って動画を見つけてしまいました!
これは何だ!!!
う~ん、まだまだ謎が深いですね~
早くやりたい!!
iso_tool ver 1.92 公開!!

ISOファイルを管理するツールである「iso_tool ver 1.85」が、公開されています。
更新内容
[NEW] 同梱のpspdecrypt.prxを最新のものに差替え
[NEW] flash0への書込みをprxなしで出来るようにしたため、flash0_w.prxの削除
[NEW] リトルバスターズ!(ULJM-05789)のメディアインストールに対応
リトルバスターズ!(ULJM-05789)用のメディアインストール機能を追加しました
ISO MENUからメディアインストールを実行すると、
ms0:/PSP/SAVEDATA/ULJM05789PAK/にISOのPSP_GAME/INSDIR/以下のファイルをコピーします
iso_tool ver 1.92 ダウンロードはこちら
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このツールでは、以下のような操作をできます
・ISOファイルのEBOOT.BIN復号可能
・各種パッチ当て可能
・UMDからISOの吸い出し可能
・ISOからCSOへの圧縮可能
・ISOフォルダ内の表示/編集可能
・ISOまたCSOファイルを選択すると、そのファイルについての情報を日本語で表示
・ISOまたCSOファイルのリネーム可能
導入方法
準備物
・CFWまたは、CFWと同等の機能を使用できるPSP
・iso_tool ver 1.92
導入手順
①iso_tool ver 1.83を、ダウンロード、解凍
②□のフォルダに解凍して出てきたiso_toolフォルダをコピー

操作方法
↑↓ フォルダ選択
→ フォルダ内に移動
← フォルダ外に移動
○ メニュー表示/実行
× キャンセル
△ システムメニュー表示
-----------------------------------------------------------------------------
Prometheus_ME631利用はこちら (ゴッドイーターバーストなど)
CFW切替方法についてはこちら
Prometheus-3 v4パッチ利用方法はこちら
Prometheus-3 v4パッチ(5.50GEN-D2編)利用方法はこちら
v1.91以降については追加ファイルは必要ありません。
iso_tool ver 1.91 公開!!

ISOファイルを管理するツールである「iso_tool ver 1.85」が、公開されています。
このツールでは、以下のような操作をできます
・ISOファイルのEBOOT.BIN復号可能
・各種パッチ当て可能
・UMDからISOの吸い出し可能
・ISOからCSOへの圧縮可能
・ISOフォルダ内の表示/編集可能
・ISOまたCSOファイルを選択すると、そのファイルについての情報を日本語で表示
・ISOまたCSOファイルのリネーム可能
更新内容
*1.91
[NEW] HBLでの起動時にPRX読込みエラー表示が出るのを修正(FWが5.51以上の場合は出ないようにした)
[NEW] HBL利用時のメニューの表示内容を変更
[BUG] HBL利用時の終了時にフリーズするのを修正
(メニューで終了した場合はHBLに戻り、HOMEの場合はXMBに戻る)
[BUG] 起動時に「ms0:/test」を削除していたのを修正(デバッグ時の名残)
[BUG] EBOOT.OLDへの変換が出来ていなかったのを修正
[NEW] 5.50GEN-D3/D2でファームにパッチを当てた場合は、システムに「5.50GEN-pD~」と表示させるようにした
[NEW] 5.50GEN-D2のプラグイン方式に対応
主にHBLでの起動に対応していますね。
でもHBLでISOを使用することは今のところできないので、需要がない気が・・・
iso_tool ver 1.91 ダウンロードはこちら
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実はこのバージョンが公開される前に、 5.50GEN-D2 にて、flash0の書き換えなしでPrometheus-3 v4の機能が使えるファイルが公開されていたのですが、このバージョンにはすでにそのファイルが入っているので、新たにファイルを追加する必要はありません。
5.50GEN-D2にて、flash0の書き換えなしでPrometheus-3 v4の機能を使う方法
専用ファイルの導入については、このバージョンに既に入っているので、割愛します。
①Prometheus3-v4に同梱の6xxMobules以下ファイルを
ms0:
┗seplugins
┗6xx ←にコピー
「6xx」ファイルについては、自分で作成してください
④メモステのsepluginsフォルダ内にgame.txtが無い場合のみ、メモ帳等でgame.txt
(何も入力せずに、gameという名前で保存すればOK)を作成し入れておきましょう。
game.txtがある場合は、この手順は行わないで下さい!
⑤XMBより機動
⑥△でシステムメニューを表示
⑦「CFW 切替」を選択
⑧表示された中から[550_gen_d2_use_patch_no_flash_write/]を○ボタンで選択
[開始]を訊かれるので、『はい』を選択
⑨再び△でシステムメニューを表示
⑩「CFW 切替」を選択→[peagasus_plugin_on/]を○ボタンで選択
[開始]を訊かれるので、『はい』を選択
⑪Prometheus3-v4パッチを適用したいISOファイルを、○ボタンで選択
更に表示されたメニューから[Prometheus パッチ]を、○ボタンで選択
⑫[Prometheus3-v4/]を○ボタンで選択
[開始]を訊かれるので、『はい』を選択
⑦~⑩は初回のみの操作です。
もし、プラグインを使用したくない場合は、
「CFW 切替」→「peagasus_plugin_off/」を選択することで無効化できます。
しかし、この操作をすると上記の操作でパッチをあてたISOを起動できなくなるので注意してください。
再びプラグインを使用したいときは、上記の⑩の操作をしてください。
iso_tool ver 1.90 公開!!

ISOファイルを管理するツールである「iso_tool ver 1.85」が、公開されています。
過去バージョンを持っている方は、△を押して出るメニューから「iso_tool更新」を選択してアップデートできます。
このツールでは、以下のような操作をできます
・ISOファイルのEBOOT.BIN復号可能
・各種パッチ当て可能
・UMDからISOの吸い出し可能
・ISOからCSOへの圧縮可能
・ISOフォルダ内の表示/編集可能
・ISOまたCSOファイルを選択すると、そのファイルについての情報を日本語で表示
・ISOまたCSOファイルのリネーム可能
更新内容
・5.03GEN-CでのPrometheusパッチは、flash0の書換えではなくプラグイン方式に変更
・ほとんど使われないコマンドをメニューから削除
・pluginsフォルダへのprx追加と、game.txtへのプラグイン名追加/無効処理を自動化
・flash0への書込み時にファイルサイズが同じ場合は再書込みしない様に変更
・PrometheusパッチでEBOOT.BINをコピーする際に大文字に変換するように変更
iso_tool ver 1.90 ダウンロードはこちら
専用アップローダーはこちら
Prometheus3-v4パッチ利用方法
共通操作
Prometheus3-v4に同梱の6xxMobules以下ファイルを
ms0:
┗seplugins
┗6xx ←にコピー
「6xx」ファイルについては、自分で作成してください
5.50GEN-D3/D2
①iso_toolのCFW切換で550_gen_d3_use_patch または 550_gen_d2_use_patch に切替える
②Prometheus3-v4パッチをISOに当てます
5.03GEN-C
①iso_toolのCFW切換で peagasus_plugin_on に切替える
(5.03Prometheus3-v4をすでに利用していた場合は、503_gen-c_use_patchを利用)
②Prometheus3-v4パッチをISOに当てます
5.00 M33-6
①iso_toolのCFW切換で peagasus_plugin_on に切替える
(5.00Prometheus3-v4をすでに利用していた場合は、500_M33_use_patchを利用)
②Prometheus3-v4パッチをISOに当てます
※CFW切換でPrometheus3-v4を利用する場合は、事前にPrometheus3-v4のインストールが必要です
※プラグインのON/OFFだけであれば、peagasus_plugin_on/peagasus_plugin_offで変更出来ますので
5.00M33機から5.50GEN-D3機へMSを移動した際には、こちらを利用して下さい
※CFW切り替え機能はflash0を書き換えるので、使用する際は十分に注意してください。
導入方法
準備物
・CFWまたは、CFWと同等の機能を使用できるPSP
・iso_tool ver 1.90
導入手順、操作方法などはこちら
なお、中のファイルを確認したところ、「Prometheus_ME631」は入ってなかったので、こちらからダウンロードしてください

CFW切替可能! 「iso_tool ver 1.85」 公開!!

ISOファイルを管理するツールである「iso_tool ver 1.85」が、公開されています。
過去バージョンを持っている方は、△を押して出るメニューから「iso_tool更新」を選択してアップデートできます。
なお、中のファイルを確認したところ、「Prometheus_ME631」は入ってなかったので、こちらからダウンロードしてください

このツールでは、以下のような操作をできます
・ISOファイルのEBOOT.BIN復号可能
・各種パッチ当て可能
・UMDからISOの吸い出し可能
・ISOからCSOへの圧縮可能
・ISOフォルダ内の表示/編集可能
・ISOまたCSOファイルを選択すると、そのファイルについての情報を日本語で表示
・ISOまたCSOファイルのリネーム可能
更新内容
・5.03GEN-C においてのPrometheusパッチの不具合を修正
・5.03においての GEN-C と Prometheus3 の切替可能
ただし、事前に 5.03 Prometheus3-v4の導入が必要
<1.84>
・Prometheusパッチ時にEBOOT.BINファイルにない場合は、EBOOT.BINは複合/リネームしないように変更
・Prometheus3-v4パッチを利用する際に、CFW変更機能に5.50/5.00用のファイルを追加
・Prometheus3-v4のパッチ用ファイルを追加
iso_tool ver 1.85 ダウンロードはこちら
専用アップローダーはこちら
v1.84から導入された「Prometheus3-v4パッチ」ですが、こちらは 5.50GEN-D3/D2・5.03GEN-C・5.00 M33-6 を使用されている方向けです。
Prometheus3-v4の機能を上記CFWで使用するための物なので、どうしても上記CFWを使用したいという方はこのパッチをお使いください。
特にこだわりがなく、Prometheus3-v4をインストールできるならその方が簡単です。
Prometheus3-v4パッチ利用方法
5.50GEN-D3/D2
①iso_toolのCFW切換で550_gen_d3_use_patch または 550_gen_d2_use_patch に切替える
(peagasus.prxを変更、元ファイルをpeagasus_orig.prxにリネームします)
その他のファイルは変更しないので、手動で変更を行っても問題ないです
②Prometheus3-v4に同梱の6xxMobules以下ファイルを
ms0:
┗seplugins
┗6xx ←にコピー
「6xx」ファイルについては、自分で作成してください
③Prometheus3-v4パッチをISOに当てます
5.03GEN-C
①iso_toolのCFW切換で503_gen_use_patch に切替える(本体情報が5.03GEN-Aになるのは仕様です)
(stargate.prxを変更、元ファイルをstargate_orig.prxにリネームします)
その他のファイルは変更しないので、手動で変更を行っても問題ないです
②Prometheus3-v4に同梱の6xxMobules以下ファイルを
ms0:
┗seplugins
┗6xx ←にコピー
「6xx」ファイルについては、自分で作成してください
③Prometheus3-v4パッチをISOに当てます
5.00 M33-6
①DATE
┗cfw_change
┗55._gen_use_patch
┗peagasus.prx ←のファイルを
ms0:
┗seplugins ←のフォルダにコピー
②上記sepluginsフォルダのgame.txtに
「ms0:/seplungins/peagasus.prx 1」と記入
③Prometheus3-v4に同梱の6xxMobules以下ファイルを
ms0:
┗seplugins
┗6xx ←にコピー
「6xx」ファイルについては、自分で作成してください
③Prometheus3-v4パッチをISOに当てます
※ISO起動時にpeagasu.prxを読み込まないため、プラグインの導入が必要になります。
同梱のpeagasus.prxはISOファイル内に disc0:/PSP_GAME/SYSDIR/peagasus.prx が無い場合はなにも行わないので 常に有効にしていても問題ないです。
~_use_patch内のpeagasus.prx/stargate.prxについて
↓の動作を行います
①disc0:/PSP_GAME/SYSDIR/peagasus.prxの有無を確認
②ファイルがあった場合は、プラグインとして読込む
③無かった場合、
FWが5.50の場合は flash0:/kd/peagasus_orig.prx を読込む
FWが5.03の場合は flash0:/kd/stargate_orig.prx を読込む
それ以外のFWの場合はなにも行わない
※CFW切り替え機能はflash0を書き換えるので、使用する際は十分に注意してください。
導入方法
準備物
・CFWまたは、CFWと同等の機能を使用できるPSP
・iso_tool ver 1.85
導入手順、操作方法などはこちら

CFW切替可能! 「iso_tool ver 1.83」 公開!!

ISOファイルを管理するツールである「iso_tool ver 1.83」が、公開されています。
このツールは、ISOを使用するユーザー導入必須なので、導入推奨です。
また、ver 1.82 からCFWの切り替え機能が付加されており、そんなにISOを使用しないというユーザーも需要が高まりました。
※CFW切り替え機能はflash0を書き換えるので、使用する際は十分に注意してください。
過去バージョンを持っている方は、△を押して出るメニューから「iso_tool更新」を選択してアップデートできます。
なお、中のファイルを確認したところ、「Prometheus_ME631」は入ってなかったので、こちらからダウンロードしてください。
一部、「MUGONでPSPやら」さんの記事を元に編集しました。
このツールでは、以下のような操作をできます
・ISOファイルのEBOOT.BIN復号可能
・各種パッチ当て可能
・UMDからISOの吸い出し可能
・ISOからCSOへの圧縮可能
・ISOフォルダ内の表示/編集可能
・ISOまたCSOファイルを選択すると、そのファイルについての情報を日本語で表示
・ISOまたCSOファイルのリネーム可能
更新内容
(テスト版)
・UMD吸い出しができなくなっているのを修正
・5.00 M33 と Prometheus3 の切替機能を追加
5.00 M33 から Prometheus3 に切り替えたときに、本体情報を「5.00 M33-6p」に変更
iso_tool ver 1.83 ダウンロードはこちら
専用アップローダーはこちら
導入方法
準備物
・CFWまたは、CFWと同等の機能を使用できるPSP
・iso_tool ver 1.83
導入手順
①iso_tool ver 1.83を、ダウンロード、解凍
②□のフォルダに解凍して出てきたiso_toolフォルダをコピー

操作方法
↑↓ フォルダ選択
→ フォルダ内に移動
← フォルダ外に移動
○ メニュー表示/実行
× キャンセル
△ システムメニュー表示
CFW切替
準備物
・Prometheus-3 v4導入済みPSP
①△でシステムメニューを表示
②「CFW 切替」を選択
③自分が使用しているCFWをiso_toolが自動認識し、そのCFWから変更可能なバージョンのCFWが表示されるので、変更したいバージョンを選択
本体情報が変更されていれば成功です。
今までは本体情報が変化しなかったのですが、iso_toolでM33-6からPrometheus-3に変更すると上の方に書いたように、最後に「p」が表示されて見分けやすくなるので、別にCFWを変更する必要のないM33ユーザーの方も一度試してみてはいかがでしょうか



