保護した子猫の里親が決まりました…


先住犬とも仲良くなりました…


すっかり我が家にもなれました…


テレビにじゃれついたり…


先住犬にじゃれついたり…


先住犬のご飯をつまみ食いしたり…


トイレも最初から1度もはずすことの無い、ホントに賢い子猫でした…



私のお腹の上で眠るようになりました…

かわいくて、かわいくて、私が飼おうと思いましたが、コロナが落ち着けばまた以前のように仕事が忙しくなり、留守が増えます…

大切に可愛がってくれそうな、優しい里親さんのようなので、子猫のために里子に出すことにしました❗



最初は私がカラスや車から子猫を守って助けたと思っていました…
でも短い間でしたが、とてもかわいい、天使のような子猫に癒される日々でした🐱


幸せになるんだよ、ニャー…


ありがとう、ニャー…


さようなら、ニャー🐱
元国会議員さんが、「私の会社には制度が始まってすぐ申請したら、数日で持続化給付金が振り込まれた」とテレビで誇らしげに言っていました…

持続化給付金って、困っていて事業を続けて行けない人の手にわたるべき国民のお金ではないのでしょうか⁉️

元国会議員氏はとても、困っていて事業が継続できないようには見えません。
引退した総理や大物政治家に呼ばれたとかで、料亭でご満悦です。

コロナに乗じて、困っていなくても国民のお金を受け取ろうとする…
元国会議員でさえそんな悲しい考えが蔓延しているうちは、まだ民度が高いとは言えないのではないでしょうか?

困っていない人は、本当に困っていている人に給付金をまずは譲る。
日本国民はそんな常識的な国民であって欲しい。
この非常時にあって、もらえるものは困っていなくても我先に本当に困っている人より先にでも取る。
元国会議員氏の発言を聞いて、これでいいのかと感じたのは私だけでしょうか?
私たちは恵まれた国に生まれました。
なに不自由なく物が手に入る暮らしができます。
要らなくなったものは断捨離と言う流行り言葉に踊らされ、使えるものでも捨てる。

もったいない…

捨てたもので処分場があふれ、環境が壊されていきます。


動物も飽きたら捨てる。


人は傲り過ぎているのではないでしょうか?

コロナはそんな人間を戒めているような気もします…

コロナで自粛するようになり、我慢することが増えました。
しかし、不便な生活の中にも発見がたくさんありました。

生き方を見直して、物に自分を合わせる事も大切ではないのかと考えるようになりました。

夜の店、ライブハウス、スポーツ観戦、お祭り…
楽しいことはたくさんあります…
しかしコロナと協生していかなければならない世界になり、生きていくために直接必要ではないものは、しばらくは我慢するべきではないのかな…

WITHコロナ

楽しみながらでも、自分の生き方を変えることはできると思います。
自分勝手ではなく、快楽欲望を追求ばかりせず、生き方を見直していきます✨