レポ頑張ると言いながら、まったくノータッチですみません(´・ω・`)



実は、妊娠いたしまして、つわりやら何やらでパソコンに触れない状況です。



これも、ベッドに横になりながらスマホでポチポチと作成。



そのため、当分の間、レポや感想や諸々のブログをお休みいたします。



本当なら、ヒムヒムの続編や秀星先輩のモテ期カレ目線、つむつむの続編エピやら話したいこといっっっっぱいあるんです!!!



ですが、念願の妊娠なので、今は新しい命を大切に育てていきたいと思っています。



時間ができたら戻ってこようと思っているので、その時は楽しんで読んでくれれば幸いです。



それでは、またいつか(*・ω・)ノ



愛しの愛しの野村さん
誕生日おめでとう。* ゚ + 。・゚・。・ヽ(*´∀`)ノ






さっそく野村さんバースデーストーリー購入しました( ̄▽+ ̄*)



はぁ~、やっぱ二課良いわ!野村さん良すぎるわ!!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



益々惚れた(///∇//)



現在の私の乙ゲーのトップ3は↓の通り


第1位 薄桜鬼の左之さん 
第2位 特捜の野村さん
第3位 コルダ3の氷渡



左之さんと野村さんの差は僅差なんですけどねwww



まぁ、それぐらい、野村さん大好きです(●´ω`●)ゞ



追々レポしたいところですが、今、体調不良で誓キスのレポさえ出来るか危うい(/TДT)/



野村さんからのパワーで頑張りたいです(`・ω・´)ゞ
4月ですね!早いなぁ(・∀・)
エイプリルフールイベ、全早期向かって頑張っております(`・ω・´)ゞ
だいたいの人がね、大和√いくと思うけど、そんなありきたりなことはワタクシいたしません( ̄▽+ ̄*)
悩みもせず、佐伯しゃん√を選択о(ж>▽<)y ☆
佐伯しゃんワールドを堪能しようヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ











 静かな久仁庵の店内。カウンターでは勇太くんが深刻な顔で一点を見つめていた。


勇太 「……」


(勇太くん……)
なんて凛々しいんだ( ̄▽+ ̄*)


レン 「無理しない方が……」

久仁彦 「レン、そっとしておいてやれ……」


 みんなが勇太くんを見守る中、私もごくりと息をのんだ時。


――カランコロンカラン


 突然、開いたドアに目を向ける。


○○ 「いらっしゃいま――」

佐伯 「やあハニー、愛しの旦那様が迎えにきたよ」
ダーリンおかえり(。・Д・。)ノ

○○ 「佐伯さん……!」

佐伯 「……ん? みんな、どうかしたのかい?」


 佐伯さんは店内に入るなり、異様な緊張感に足を止める。


佐伯 「気のせいかな、空気が重くない?」

崇生 「シッ、静かに。今、大事なところなんだ」

佐伯 「一体、どうしたっていうんだよ」


 カウンターに近づき、佐伯さんはいつもの席に座る。


○○ 「コーヒーでいいですか?」

佐伯 「ありがとう、頼むよ」


 佐伯さんは私に笑顔を向けてから、勇太くんに目を向ける。


佐伯 「勇太……と、シュークリーム?」


 佐伯さんは勇太くんの見つめるシュークリームを不思議そうに見てから、説明を求めるように私を見た。


○○ 「実は今――」

勇太 「これにする!」


 説明しようとすると……。勇太くんは目の前に並べられたシュークリームの一つを手に取る。


佐伯 「やれやれ、シュークリーム一つで大げさだね」

久仁彦 「ただのシュークリームじゃないかもしれないからな~」

佐伯 「え?」

大和 「おっ……」


 大和さんの声につられて勇太くんを見る。ちょうど、シュークリームを手に取り、口に入れたところだった。


崇生 「……勇太、どう?」

勇太 「……」


 注目される中、勇太くんはモグモグと口を動かす。次の瞬間、口を止め目を潤ませた。
ゆ、勇太!?(((゜д゜;))) ゴクリ…


○○ 「ゆ、勇太くん……? 大丈夫?」

佐伯 「……勇太?」


 勇太くんはパチッと目を見開く。


勇太 「か、辛っ!! 辛いいいいっ!!」
なぜだろう、すんげぇ可愛く見える( ̄▽+ ̄*)

崇生 「ほら、水飲んで!」

勇太 「うっ、く!」


 勇太くんは崇生さんから奪うようにグラスを取りゴクゴクと飲み干す。その様子をポカンとした顔で見ていた佐伯さんに私はことのいきさつを説明した。


佐伯 「……ドッキリの練習?」

○○ 「そうなんです」

久仁彦 「4月はエイプリルフールがあるからな~。狙ったように番組でイタズラを仕掛けられるらしいぞ」
世界のエイプリルフールはヽ〔゚Д゚〕丿スゴイ

佐伯 「それで今のうちに免疫をつけておこうってこと?」
それじゃドッキリにならないんじゃ……( ̄Д ̄;;


 佐伯さんは呆れたように勇太くんを見る。


○○ 「でも、まさか10個あるシュークリームの中からたった一つの辛子入りを選ぶなんて」
ラッキーボーイだねо(ж>▽<)y ☆

久仁彦 「さすがとしか言えないよな」

勇太 「まだ口がひりひりする……」


 勇太くんは空になったグラスを差出しながら、涙目になっている。


崇生 「そう言えば、佐伯、何だか久しぶりだね」
そうだねー、前回が崇生さんとレンきゅんイベだったからヘ(゚∀゚*)ノ

レン 「……なんか、暫く顔を見てなかった気がする」

佐伯 「あぁ、最近ちょっと仕事が立て込んでてね。ハニーにも寂しい想いをさせちゃってて申し訳ないよ」
ごめんね、久仁彦さんで一杯一杯だった(●´ω`●)ゞ

○○ 「い、いえ、そんなことは……」

大和 「にしても、毎年騙されてたら察しが良くなりそうなもんだけどな」

佐伯 「勇太は素直だからね、周りも騙しやすいんだよ」


 淹れたばかりのコーヒーに口をつけながら、佐伯さんが笑う。


勇太 「そういう佐伯は、イタズラとかされそうもなくていいよね~」

崇生 「佐伯にイタズラを仕掛けても見破られそうだからじゃない?」
逆にイタズラを仕掛けられるな(・∀・)

大和 「つうか、そもそも佐伯は芸人じゃねぇだろ」


(確かに騙される佐伯さんって、想像つかないかも……)


○○ 「はい。勇太くん、お水のおかわりどうぞ」

勇太 「ありがと~、○○ちゃん」


 お水を差し出すと、勇太くんは思いついたように目を輝かせる。


勇太 「でもさ、○○ちゃんの嘘なら佐伯もひっかかるんじゃない?」

○○ 「え、私?」

久仁彦 「いやいや、素直な○○にそんな上手い嘘がつけないだろ」
正直者なんで(●´ω`●)ゞ

大和 「コイツ、全部、顔に出るもんな」


(否定できない……)


 二人の意見に思わず苦笑を浮かべる。


勇太 「あーあ、だまされる佐伯とか見てみたかったのに……。佐伯っていつも余裕だし、たまにはさ~」


 勇太くんはガックリとカウンターに頭を乗せる。


崇生 「余裕をなくす佐伯なんて、あんまり想像つかないけど……」

久仁彦 「いや、でも○○の為ならありえるかもな?」

大和 「奥さんだけに見せる顔ってやつか」

レン 「必死になる佐伯……僕もみたい」
私も見たいヾ(@°▽°@)ノ

佐伯 「みんな、何を勝手な事ばかり言ってるんだ。そんなカッコ悪いところ、愛する奥さんに見せるわけがないだろ」
カッコ悪いとこも愛せるのが奥さんだよ(。+・`ω・´)キリッ


 勝ち誇ったような笑みを浮かべながら、佐伯さんはコーヒーのカップを置いた。


(私だけが見れる佐伯さんか……どんな事したら見せてくれるんだろう)


 カップを拭きながら、私はみんなと話す佐伯さんの顔を見つめていた。



゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。



○○ 「佐伯さんはドッキリとかで一度も騙された事ないんですか?」


 久仁庵からの帰り道。隣を歩いている佐伯さんに問いかける。


佐伯 「ドッキリって、テレビとかの?」

○○ 「佐伯さんのお仕事でそういうの、聞いたことないなって思って」

佐伯 「まあ、ないね」

○○ 「勇太くんは4月は気が抜けないんだって言ってましたけど」

佐伯 「勇太そうだろうね。そういうイベントは芸人が標的になりやすいから」


 佐伯さんはそう言うと肩をすくませる。


(確かに、ドッキリ番組で騙されてるのってほとんど芸人さんかも。佐伯さんだと、標的にしても逆に騙し返されそうだし……)
100倍でね( ̄▽+ ̄*)


佐伯 「エイプリルフールが終わるまで、勇太は気が抜けないだろうね」

○○ 「そう考えると、ちょっと可哀想ですね……」


 シュークリームを食べて涙目になっていた勇太くんを思い出す。


(私だから見れる佐伯さん、か……。見てみたいけど……)


佐伯 「どうかした? ハニー」

○○ 「え? あ、すみません」


(いけない、ボーッとしてたかも)


 顔を上げると、佐伯さんが一歩前で立ち止まる。


佐伯 「何か心配事かな? 考え事をしてたみたいだったね」

○○ 「いえ、そういうわけでは……」


 慌てて首を横に振ると、頬に手を添えられ見つめられる。


佐伯 「本当に?」

○○ 「は、はい……」

佐伯 「ふうん……」


(怪しまれてる……)


○○ 「じ、自分に置き換えて考えてたんです!」

佐伯 「ハニーに?」

○○ 「もし、私が勇太くんみたいに騙されたら、どうするかなって。ほら、もうすぐエイプリルフールですし……」


 思わずエイプリルフールの事を口にしてしまいハッとする。すると佐伯さんは不思議そうな顔をした。


佐伯 「そうだね……ハニーはこれだけ可愛いんだから、心配だな」

○○ 「え……?」


 佐伯さんは意味深に微笑む。


佐伯 「可愛いから、ついいじめたくなっちゃうってこと。でも……ハニーをいじめていいのは俺だけだよ」

○○ 「そ、それはちょっと……」


(結局いじめられるってことじゃ……)


 考え込む私に佐伯さんは小さく笑う。


佐伯 「でも、考えてたのって、本当にそれ? 俺はてっきり、最近忙しかったからハニーが俺に寂しいって言い出せなくて苦しんでるのかと思ったよ」
久仁彦さんで一杯о(ж>▽<)y ☆


(それは、確かに……)


佐伯 「本当の事を言っていいんだよ?」

○○ 「そ、そんなこと言いません! お仕事で忙しいのは仕方ないじゃないですか……」


(本当は少し寂しかったけど……。でも、お仕事だし……寂しいなんて言えない)


 佐伯さんの見透かすような視線から目を逸らす。すると、佐伯さんは小さく笑う。


佐伯 「そんな顔して……ハニーは本当に素直だね」


(え?)


佐伯 「嘘がバレバレなハニーも可愛いよ」

○○ 「嘘なんて私……」


 言い当てられて思わず動揺する。佐伯さんはクスクスと笑うと私の手を引いて、ゆっくりと歩き出した。


佐伯 「ハニーの事なら何でもお見通しだからね」
あら、丸裸?(/ω\*)


(佐伯さんばっかり、ずるい……。私だって、もっと佐伯さんの事をわかりたいのに)


佐伯 「……そういえば、四月一日なんだけど、久しぶりに一日休めそうなんだ。せっかくだから、どこかに出かけようか」

○○ 「えっ、本当ですか?」

佐伯 「もちろん。どこでも、ハニーの行きたい所に連れてってあげる」


(久しぶりに一緒に過ごせるの、嬉しいな……だけど……)


○○ 「久しぶりのお休みなら、家でのんびりするのはどうですか?」

佐伯 「大丈夫だよ。忙しいのもそろそろ落ち着くと思うからね。どこがいい? 今の季節ならハニーの大好きな花を観に行くのも良いね」


 佐伯さんは夜でも暖かく感じる空気の中、空を仰ぐ。


○○ 「それも良いですね」


(四月一日ってことは、エイプリルフールだ。それまでに佐伯さんにバレないような嘘を考えてみようかな)


佐伯 「じゃあ行き先はお互い考えておくって事にしようか」

○○ 「はい」


 嬉しくて声が弾むと佐伯さんも微笑んでくれた。だけどすぐに、佐伯さんはそれを意地悪な笑に変える。


佐伯 「……それにしても、旦那様に嘘をつくなんて、悪い奥さんだね、ハニー」

○○ 「え……」


 ちょうど嘘を考えていただけに心臓が跳ね上がる。


佐伯 「イケナイ子だね……帰ったらお仕置きしないと」

○○ 「お、お仕置き!?」

佐伯 「いくらハニーでも、嘘はいけないからね。どんなお仕置きにしようか?」
なんでもカモ~ン:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


(まさかこんなことになるなんて……)


○○ 「佐伯さん……冗談、ですよね?」


 考えるそぶりを見せる佐伯さんに焦りだすと、ニコッと爽やかな笑みを向けられる。


佐伯 「……楽しみにしててね? ハニー」
これでもか!?ってぐらいしとくо(ж>▽<)y ☆


 赤くなった頬を隠すように、私は佐伯さんから顔を逸らすのだった。





To be continued...



もう3月終わり。



そろそろ新アニメの情報調べないとな~、と思ってネット検索(・∀・)



ふむふむ。今回は、つぐつぐそんなに出てないのねφ(.. )
 
おっ!内山くん出てる!絶対録画!!о(ж>▽<)y ☆

セーラームーンもやっとテレビでやってくれる≧(´▽`)≦

うたプリ、3000%じゃないけど、とりあえず録っとくか(・∀・)

遊戯王、バトルシティ編を別にやっちゃうんだ∑(゚Д゚)



な~んてことを思いながら、色々チェックしてたわけですよ。



そんで、最後の情報になった時、目を疑いました(☆。☆)






デジモンtri.

デジモンアドベンチャー tri.
2015年春放送予定







*☆*キタキタ――(σ´∀`)σ――ン!!!!*☆*



デジモン15thということでやるらしいのですよо(ж>▽<)y ☆



いやぁ、1年前にもう告知はされてたみたいで……



なんで私は知らなかったんだ・°・(ノД`)・°・



ってか、もう15thってことに驚き( ̄□ ̄;)!!



まぁ、セーラームーンも20thだし、それぐらい経ってるよね(;´▽`A``



デジモン大好きで毎週かかさず観てましたよ。



映画も見に行って、生産限定CDも買って、友達に誘われてだけど初めて声優のイベント行ったのはデジモンが初でしたな(*゚ー゚*)



そうそう、生産限定CDに入ってた 『勇気を受け継ぐ子供達へ』 がすっごい良い歌なんですよo(TωT )



新作の主題歌は 『Butter-fly』 、挿入歌は 『brave heart』 という1と同じ音楽!!!




もう絶対感動する。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



1の最後は号泣してo(TωT )、2の最後は 「はいっ!?(  ゚ ▽ ゚ ;)」 って感じだったけどさ。



私は、太一と空なんだよ!

タケルは可愛いままでいいんだよ!!




という心の声はさておき、春っていつよ?(´□`。)



待ち遠しくて堪らない今日でしたヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ




久仁彦さんSeason2で爆走したため、今回のイベはお休みしようかなぁ~って思ってたら……。



イジワルダーリン♡って言われたら、気になるでしょ!!\(*`∧´)/



思わず、両ENDしちゃったじゃん(・∀・)



最初は、崇生さん√から始めました(・ω・)/




崇生さん1

崇生 「……俺の奥さんって、改めて綺麗だなって思ったんだ」



眼鏡っ!!!(///∇//)

崇生さんの眼鏡姿はホント私にとって萌えポイント(*゚ー゚*)

しかも、このセリフ、腰を引き寄せられて耳元で言われるんですよ?

まさに腰砕け:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

この後、辰樹の展示会に行くんですが……




辰樹

辰樹 「……そりゃ、どうも」



辰樹の照れ顔゚+。:.゚ドキ(((*〃゚艸゚))ドキ゚.:。+゚

私、辰樹大好きなんですけども、まさか照れ顔が見れるとは(*゜▽゜ノノ゛☆

これだけで、もうお腹いっぱい(*´ω`*)

展示会を堪能した後はダーツバーに行って、崇生さんに手取り足取りダーツを教えてもらいます(●´ω`●)ゞ

ですが、主人公ちゃんが飲み物を取ってくる間に、崇生さんはダーツを教えてほしいと見せかけての逆ナンをされ、しかも教えちゃうんです(◎`ε´◎ )

ここで、


A: 声を掛ける
B: 気づいてもらうのを待つ

って選択肢が出るんですが……

絶対でしょヾ(。`Д´。)ノ

声掛けなきゃ気が済まない! 蹴散らしてくれるわぁっ!!



崇生さん2

崇生 「彼女、俺の妻なんです」



崇生さんが蹴散らしてくれました(●´ω`●)ゞ

しかも、手取り足取り教えるのは奥さん限定だから、と言ってくれます♡

この後、辰樹に教えてもらった夜景が綺麗な場所に行き、イチャイチャして……




崇生さん3

崇生 「今夜は○○ちゃんを離したくないんだ」



なんて言われ、さらに連れて来られた場所が高級ホテルの豪華な部屋で、テーブルにはキャンドルやシャンパン、ケーキが用意されていました。

最近仕事が忙しくて主人公ちゃんに家のことを任せてしまったから、そのお礼なんですって(*゚ー゚*)

マジ優しい~( ̄▽+ ̄*)

でも、今回の崇生さんは優しいだけじゃないですよ(。+・`ω・´)キリッ




崇生さん4

崇生 「……ダメって言われても押さえる自信がないんだけど、いいかな?」



なんてことも言ってくれちゃって(///∇//)

ちょっと積極的な崇生さんにキュンキュンでした:*:・( ̄∀ ̄)・:*:





次に、レンきゅん√(・ω・)/

いやぁ~、ヤバかったね≧(´▽`)≦

ヤバいところが多すぎて厳選が難しい(≧▽≦)




レンきゅん1

スーツで照れ顔
゚+。*゚+。ドキ(((●゚゚艸゚゚○)))ドキ。+゚*。+゚


レンきゅん、スーツあんま着ないからグッとくる(●´ω`●)ゞ

これで眼鏡かけてくれてたらヤバかったですな:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

この後、映画館行って、ポップコーンあーんしたり、カップルシートでイチャイチャ♡

見終わった後、レンきゅんの知り合いに会い、崇生さんと同じ様に……




レンきゅん2

レン 「……私の妻となる女性です」



こういう紹介は、いつでもドキドキですな:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

そのまま知り合いとバーに行って少し話した後、2人で乾杯しようとした時、レンきゅん、主人公ちゃんに 『ビトウィーン・ザ・シーツ』 を飲ませます。

このカクテルって確か……( ̄▽+ ̄*)と思ったら、案の定男性から女性を誘う時に飲ませるカクテルでございました( ´艸`)

レンきゅん積極的~≧(´▽`)≦

でも、この積極さはまだまだ序の口☆

スイートルームに連れていかれ、そのままベッドへ……。




レンきゅん3

レン 「……僕が男ってこと、これからたっぷりわからせてあげる」



キュン死に
゚+o。ドキ((´艸`●彡●´艸`))ドキ。o+゚


この後もレンきゅんの快進撃は止まらず!

主人公ちゃんのこと全部欲しいとか、首筋に歯を立てたりとか、お風呂一緒に入ったりとか(/ω\*)

極めつけは、翌朝♪

明け方近くまで起きてたぐらい情熱的な時間を過ごしたらしく、レンきゅんまだまだ寝ようとします(●´ω`●)ゞ

主人公ちゃんは起こそうと、レンきゅんにキス☆

バッチシ目が覚めたレンきゅんは……




レンきゅん4

レン 「……目が覚めたから、昨日の続きしよう?」



レンきゅんの怒涛の攻撃に私、心臓が持ちません。(´д`lll)

レンきゅんファンは、もっとヤバかったでしょうね(゚ーÅ)

そういえば、崇生さん√の時にもらったレンきゅんからのメッセージに爆笑しました≧(´▽`)≦

キミがなんて言おうと関係ない。
ブロッコリーは絶対に、食べない……。
強引な感じ、これで合ってる?


レンきゅん√とのギャップが……www



ほんと運営さん、休ませてくれー。

次のイベは、たぶん6√でしょ?

また全早期で頑張っちゃうじゃん・°・(ノД`)・°・