こんにちは
ポンピンです。
日曜日は朝ヨガ
代官山まで通っています。

※朝早くて誰もいない
終わったら歩いて渋谷に出るので
代官山のおしゃれエリアには
ほんとんど、行きません
東京は雪予報でしたが
晴れてました

ヨガの後は渋谷の図書館へ。

借りたら返さなきゃいけないのよね
※当たり前です。
ヨガの予約がとれないと
本返すためだけに、渋谷まで出ることになる
※自分の本よりも夫に頼まれて借りることが多い
3日前の木曜日
日帰りで札幌に帰省しました
1月は弟がお正月に帰るので、私は2月に予定しているのですが
週に1回の安否確認。母に電話をしたら風邪をひいたらしく
「もう、これでお別れかも」と珍しく弱気。
たまたま、仕事で重要な会議もなかったので
AIRDOのポイントでチケットをおさえ
リュック1つで空の旅へ
朝焼けの羽田空港がきれい

事前に連絡すると
「来なくていい」というので
着いてから時間をつぶし

※9時台だとデパートも開いてない

※雪祭りの準備が始まっていた
近くについてから最寄りのスーパーから電話をします。
ポ「今〇〇まできてるけど」
母「えっ、なんで来たの。帰りなさい
えっ、そういわけにはいかないか」
着いた直後は、布団から起き出すのもやっとでしたが
女の人って、あら不思議
おしゃべりしていると、それだけで
元気になるんですよね
年末から年始のあれこれを
時系列にそって延々と話し
私は「そうか大変だったねえ」と相槌を打ちながら
さりげなく、部屋を片付ける
本当は大々的に掃除をかけて洗い物して、と
いきたいところですが
私が片付けると、母はちらかしたことを
責められているように感じるらしいので
※損な性分です
そっと動きます。
話つくして
すっかり活気を取り戻した母の足をマッサージ
そのあとで食材の買い出し。
そして、絶対自分ではプライドがあって買わないだろう
リハビリパンツ(失敗しても大丈夫な紙パンツ)も購入。
母「いやーこんなの使わないわよ」
ポ「具合の悪い時はみんな使ってるよ。
洗わなくていいし、とりあえず緊急用ね。」
仕事柄、対応に慣れているので
※病院でリハビリの仕事をしています
全然大変ではないのですが
歳老いていく実母を目の当りにすると
色々考えさせられることがあります
帰りの空港でご褒美の雪印ソフトクリーム

21時が20分遅れて出発

56番ゲートという1番端っこに着くので
中央ターミナルまでは遠く、帰りはいつもダッシュ
自宅には0時50分に帰り着きました
緑内障でもピンと生きよう





目に大切なことは
ストレスをためないこと
未来をかってに予測して、不安になっても
血圧と眼圧があがるだけです。
目の前の事象を1つ1つクリアにするのみですね。
皆さんは、札幌へはゆっくり遊びに行って下さいね