オーストラリア メルボルン サーフィン ウェーブプール urbnsurf
シンガポールからScootでオーストラリアのメルボルンのウェーブプールに行ってきました。
Urbnsurf
申し込みは、英語ですが、ネットで予約できて簡単です。
空港から車で5分ぐらいですぐにつきます。
板のレンタルも揃ってます。結構いろんな種類があるので、板はレンタルでも私は、問題なかったです。
ロストの5.9で幅も普通くらいをを選択しましたが、久しぶりのサーフィンでしたので、すこしふらつきました。次は、19インチ以上幅を選択しようと思います。
最新のアルメリックは、レンタル48ドルぐらいだったような。
他のショートボードは28ドルぐらいでした。
ウエットはやはり自分のサイズのウエット持ってこないと冬は寒いと思います。
夏なら、レンタルウエットでもいいかも。
私は、自前のウエットをシンガポールから持っていきました。
六年間クローゼットに眠らせておいたウエットでかなり心配でしたが、大丈夫でした!
気温7度、水温が12度とのことで、フル装備で入水。
それでも、最後は足先が冷えました。
真冬は、ベルズビーチの水温が12度でプールが8度とのことで、これよりも冷たくなるみたい。。。
波は、いろいろなコースがあり、迷いましたが、アドバンスコースの上級者を選択。
エキスパートもありまたが、びびってやめました。
次はエキスパートトライしてみようかな
レギュラー、レフトで選べるのですが、最初なんでライトを選択。
15人ぐらいが一度に入水できて、1時間ぐらいで1人15本ぐらい乗れます。
最初は何本かパーリングしました。
サイズは頭ぐらいで、テイクオフは、1番奥は結構掘れてます。
その後1、2ターンしてから、チューブセクションに行きます。
でも何回か転けました。
慣れてきたら、チューブも数本抜けてれかなりたのしいです。
でも休む暇ほとんどなく、パドルして波乗ってなので、ほんとに疲れます。
シーガルで入っていた人は、すぐに多分寒さ脱落、また体力ない人も、休憩のため、休んだり、脱落してました。
楽しいんだけど、水冷たいし、修行のような感じでした。
最後は半分近くに人数減っていたような。
体力ないと、最後まで持たないと思います^_^
終わったら、あったかいお風呂みたいなプールで、凍えた足先を戻すため15分ぐらいはいってました。
手前にある円形のプールがあったかいお風呂です。
そこで、参加者とすこし話したりして、情報交換。
あまりにも、サーフィンたのしかったので、次の日も予約してしまいました。
こちらは、レフトの中級者用の波です。
次は、レフトのアドバンスターンという波です。
アドバンスだけなら、チューブセクションもあるのですが、バックのチューブは、難しそうなので、今後のサーフィンにも活かせるようにターン専用コースにしました。
ライトは人気で15人ぐらいいましたが、レフトは、たったの5人だけ。。
少ないのはいいんですが、何せ休めない。
ほんとにずっと息がはあはあしてる状態です。 慣れたので、パーリングもほとんどなく、かなりたのしかった。
テイクオフのコツは、割れる場所の後ろ目からパドルした方がいいですね。ギリギリだと掘れてるので、パーリングします
また、テイクオフでこけると浅いので頭を打たないように気をつけたほうがいいです。下がコンクリートですので。。。
あと写真をとってくれているので、目立つ色のTシャツなどをウエット上から着たほうが、一発で自分かわかるので、おすすめです。
チューブの写真も綺麗に撮れてます。
私は、写真がよかったのですが、みんな黒色のフルスーツ着ていて、写真の選択時には、すこし、見にくくなっており、自分かどうか自信がなかったので、パコソンにアップしているカウターに言って、オリジナルデータを見せてもらいました。自分かあやしかった、写真は自分でしたので、ネットでポチッと写真を買いました。
ダウンロードで購入できるのでかなりべんりですよ。
メルボルンは、シンガポールのように多様な人種が住んでますが、サーフィンには、アジア人会いませんでした。 欧米系かブラジル系だったような。
次行く時は、エキスパートにトライしたい思い、体力維持の目標が出来ました。
コインロッカーもあり安心
無料です。
この波はエキスパート
すぐのところにカフェ、レストランも併設されており、かなり感じのいいところなんでかなりおすすめです
Krui クルイ サーフトリップ
約3年ぶりに、サーフトリップ
サーフィンも久しぶり
今回は、前から行きたかった、サウススマトラのクルイ。
シンガポールから近い距離ですが、時間がかなりきります。
シンガポールの自宅からチャンギ空港まではタクシーで15分ぐらい。これは、いつも感動するぐらい便利で快適。
朝6時半のフライトだったため、4時ぐらいに空港につきました。
まずは、ジャカルタに行きました。
ジャカルタは12年ぶりぐらいに来たけど、空港のターミナル3は、あたらしくできたのかな。
プライオリティパスでラウンジに入れたので、そこで5時間ぐらい休んでから、国内線でLampungまで50分ぐらい。
飛行機が遅れて、Lampungについたのが夕方のの6時ぐらい、そこから車で6時間で、宿まで到着。。。 シンガポールの自宅から20時間ぐらいかかった。
6時間ドライブの代わりにセスナ機が水曜日と土曜日に飛んでるようです。
片道20ユーロぐらいとのこと。
サーフボードは乗らないので、ボードは、車で運んでもらうよう。
宿は Beoceanここはかなり快適で、3食ついてて、次来る時もここに泊まると思います。
レンタバイクで波乗りに行きました。
メインポイントは、クルイレフト、バイクで10分ぐらい。
かなりのファンウェーブです。ロングライド
その隣のbowlは、距離は短いですが、かっ飛ばし系のかなりいいなみですが、干潮は危なくて誰も入ってないです。
私もリーフにあたり、ラッシュガードがめくれて、もまれて、脇腹に切り傷をつくり。
2回目は、ラッシュの上からですが、逆側に切り傷を作りました。
次回からは、ショートジョンとヘルメットを被ります。
あとは、The point QSの大会をやるところで、ロングライドのかなりいい波です。
ビーチブレイクのマンダリは、風が合わずにはいれませんでした。
宿の横のピークはライトのチューブのみのブレイク
ラッキーにも写真に撮ってもらいました。
最終日はJimmyポイントまで行きましたが、ここは、結構ハード。
ブーツは必要で履いてない人は、ほぼみんな足切ってました。
ジェイソンは、リーフに叩きつけられて、かなりざっくりきってました。。。
腰痛をなんとかしないと、やはり楽しめないので、改善させることを決心したトリップでした。
宿は夜ご飯はみんなで食べるので、一人で行っても楽しめました。
マットとジェイソン、上手い2人で何回か一緒にセッション参加させてもらいました。
仕事もみんなバラバラで、医師とか、起業してる人とか、研究員、採掘関係の仕事とか。
また行きたいと思える波と人と宿でした。
































