こっちは普通のレポです。遅い…

今回は心強い姉様方がいらしたのと曲も覚えたということで、前の方で大暴れしてきました。大阪行けない分をぶつけてしまったので叫ぶし飛ぶし折り畳むし、他人の庭でマニア炸裂。自重ww
昼間に別の予定もあったのでアンダー兄さんだし、とスカートにシフォンブラウスで参戦したのを激しく後悔しました。次はちゃんとデニムとTシャツで行きます。暴れる日は戦闘服、がマニアの長所と思ってますww

初めて前の方に行ったので、全員くっきりよく見えました。同じ会場なのにディスパさんよりもっと、そこに居る感が強い兄様達。一番近くにいたTALさんの表情が固かったのが気になりました。一緒に歌ってしまってる時も歯止めかかってるみたいに一小節でやめてしまうの。たまに笑ってくれると安心します。

まさきさんが初めてよく見えました。でもハットかぶっていらっしゃるので顔はよく見えない。ほんとにね、帽子って損してるからね(笑)
シンバルを持ちながら叩いている姿を何回か見かけました。アクション大きくないのにさりげにテク使ってますね。帽子かぶっていらっしゃるけど叩く時はちゃんと叩くとこを見てる感じの方でした。不思議なタイミングで叩かれるのに堅実な印象です。

りょーさんはいつも狭い所にはまってる…。曲の途中の煽りでマイクに歯をぶつけてはにかんでいらっしゃったのがとてもカワユスでした。
アンコールで着て来たTシャツがりょーさんとまーとさんだけピンクだったので「めんこい人がピンク?」と聞いたらふりーくすさんは大きく頷いてましたww

そのピンクの片割れまーとさん。ギターの弾き方がとてもハンサムだと思いました。曲げすぎない足の角度かな?
常にクールな表情なのでわかりにくいですがセンターに来てソロ掻き鳴らしてた時にテンション上がってるかなと思いました。
…まーとさんの笑顔が見たい☆
豚な曲でTALさんがまーとさんの後ろにまわり、まーとさんの鼻を豚にしてしまったのは衝撃でした!まーとさん美少年係なのに!(笑)

たかさんのくっきりアイラインがかっこよくて相方に「今日のたかさんのメイクカッコイイ!」と言ったら
「何言ってんの。たかさんは何時でもカッコイイ」
と返って来て若干ウザかったです(笑)
たかさんは徐々に服を脱いでいくので今日はどこまで…!?とドキドキします。この方の半裸もきっと見てられないwww
くりんくりんのパーマヘアになってましたがTOKIO長瀬っぽくあくまでもダンディーで素敵です。
そしてたかさんといえばMC(笑)
毛穴開いてるか~い、ってそんな美声で呼びかけられてもwww
関西の方はレベル高いなァ。

観客半分ヤケだったのか、激しい曲はかなり盛り上がってました。でもバラードになると啜り泣きが聞こえる。
最後の解散のMCには即興のBGMがついてて、この話はBGM無しには聞いてられないなと思いました。
振り幅ありすぎの不思議なライブでした。でも楽しかったし行ってよかったです。
一瞬神戸や名古屋にも行きたくなりましたがそこは自重して、ラストまた参戦したいと思います。
お気に入りの花見スポットは? ブログネタ:お気に入りの花見スポットは? 参加中
本文はここから



All About 「暮らしの歳時記」お花見のマナーと粋な演出
All About 「暮らしの歳時記」見ごろは? 桜の開花情報と桜前線


$glassnote∬-100323_161757.jpg

なんてこと!
もう桜開花~vvv
今年は日本にいるしなんだか来週はこまめに休みがあるので、花見にくり出そうと思います。お近くのマニア様、暇かい?(笑)
都内はアークヒルズの桜がお気に入りです。あ、でもキハチなくなってしまったらしい…。今あそこ何があるんでしょう。今度行ってみよ。

吉野行きの新幹線もそろそろ確保しないとなー♪
今年は吉野で花見風呂を楽しむ予定です。贅沢~♪♪
関東からは行きにくいとこですが、関西の方はぜひ行くべき!と思います。

$glassnote∬
色々友人に会う用事が多かったので黙っておりましたが、20日未明に伯父が亡くなりました。
去年倒れてからずっと入院で危ない危ない言われてたので変な話、準備は出来てる中での他界でした。
ただ近くに住んでいたのに入院してから一度も見舞いには行きませんでした。
伯父は昔、曾祖父が亡くなる時に「俺が見舞いに行ったらいよいよ危ないんだなと思わせてしまうじゃないか」と言ってギリギリまで見舞いに行かなかった人でした。だから私の場合も年に一度、正月にしか会わない私なんかが見舞いに行ったら逆に死期を早めてしまうと思ったからです。
しかし回復することはなく、葬儀場が混んでいた為お通夜は明日です。

アンダー兄さんのさいたまVJ参加してきました。
全身真っ黒な衣装のたかさんは少しthe Underneathというバンドを弔う人のようでした。

いずれは平等に訪れる終わりが間近に迫った時に、
足掻くこと。
受け入れること。
立ち向かうこと。

何をしてもその時に最善と思って選んだ道の先に後悔がなければといいなと思います。

バンドの場合、一番いい形の時に幕を引くのも一つの方法と思うし、熱の残るうちに解散するのもアリでしょう。
ただ終わりに向かう時に顔を上げて正面から歩く覚悟を決めた兄さん達は、最高に格好良かったです。


若かりし頃は私も自己チューで、早く死にたいと思っていました。でも今はちゃんと親も弔った後にできるだけ周りに迷惑かけずに死ぬのが理想です。
そしてできれば私の命一つで誰かが何かが命を得るなら一番嬉しい。
死体は跡形もなくなるか鳥の餌にでもなるといい。

いざという時に迷わぬように、今から覚悟だけは決めておかないと。


…とりあえず、喪服ないんだよな…。

※アンダー兄さんのライブは超楽しかったですよ!