フェンリルの胃袋 -88ページ目

コア凸ルートと狙撃ポイントを探してきた。


まず、右側出撃だった場合のコア凸ルートから。

Eプラ、Dプラと占拠して、Dプラ西側の建物の上でいったん待機。Bプラから飛び出してくる敵をいくつかスルーしてから給水塔へ登る。Cプラの櫓を踏み台にして壁をジャンプして越えてあとはACふかして行けば門の前までいける。この時点で見つかってなければ砲台からレーダーから好きなように出来る。見つかってた場合でも砲台1基は壊せるぐらいの距離は取れてるはず。

逆に左側/下側出撃だった場合のルートはまだ取れてない。Cプラから壁際を進んでいくと見つかりにくいとは思う。


狙撃ポイントはやはり海に突き出たクレーンの上がいい感じだった。自力で登るのは少々骨が折れるので、給水塔からジャンプしていくといい。ほとんど全域が視野に入り、Dプラリペアポッドが直に狙える。確認してこなかったけど、もしかしたら両軍のレーダーも狙えるかもしれない。自分は普通に歩ける鉄骨造り、当然ながら隙間から弾は通ってくる。そしてシールド発生装置は地面まで落ちることもある。

けっこうがしがし撃ってもなぜかスルーされ続けた。給水塔の上よりはるかに生き延びれる。まあ今のうちだけだろうけど。

カタコンで焼き焼き。


友人が手伝ってくれるというので、アヌビスイグ葉狩りを手伝ってもらった。

あの様子ではやはりSWFW狩りは無謀だったな。AMPを習得したらまた考えよう。

レベルは60/42になった。

そろそろINTはカンストしそうなところまで来た。

さあ、スプレンディットに行こうかな。



そういえば露店の物の売れ行きが悪い。魔女砂はまったく出てゆかず、エルニムもほぼ底値で出してるのに数個しか売れない。

むう。困った。

少しずつでもゼニーに替わってくれるならいんだけど。

しかし、魔女砂とエルがいまいち買い手が居ないとなると…んーどうしたものか。もう金銭と経験値とで両立は無理ということか。

カタコンはそこそこ面白い。

リビオをうまいこと食えない現状では、監獄よりも稼げるかもしれない。計測してないから確かなことはわからないけど。

精神効率は、はるかに監獄よりいいことは確か。


カタコンでそこそこ育ったので臨時へ行ってみた。

INT剣士2人とマジ2人のPTが出来上がった。

このメンバーでどうしようかと思ってたら、監獄へ行くことになった。

ほう。監獄とな。

監獄のことなら障害物の位置すべてまで把握しているから全力でリビオを止めますよ?

そんなことを思っていたら、なんかいい場所があるということで連れて行ってもらった。


フェンリルの胃袋-私の知らない世界

こwwwこwかwwwww

そりゃここが1セル通れることは知ってたけど、ここで狩することなんかは知らなかった。

しかもかなりいい具合に狩れるし。ここなら支援居なくても大丈夫だ。

1セルだからFW置きミスもほぼ無し。足元湧きは数回あったけどそれも数回のみ。死ななかったし。

カタコンソロより稼げてたかどうかはこれもわからないけど、これはこれで新たな監獄を知れたすばらしい体験だった。





ここまでだいたい不死ばかりを焼いて育ってきたおかげなのか、jobの伸びが鈍い気がする。

SWFWロードでアヌビスとか食べれないだろうか。ノックバックするスキルあるから無理かな。

次にCB取ってゲフェン行くか。

採掘島、と。


右側だろうと左側だろうとCプラを越えられない。

なんだあのでかい壁は。

他にもわりと物が多く、Cプラを狙撃できる地点もまだわからない。海に突き出たクレーンの上とかだろうか。


K/Dがひどいことになっている。B2からも降格しそう。

もうこうなったら榴弾専門で生きていくのもいいんじゃないかと思ってきた。


重火力の装備を初期サワードとウィーゼルRに戻した。コングのダメージの高さは魅力だけど。

FW10からクロックを焼くものの、全然面白くない。

そりゃ経験値は3400からあるとはいえ全然面白くない。ノンアクだし。パンクじゃまだし。


しかしレベル30台で監獄へ直行するのもなんか他のソロWIZのじゃまになりそうで嫌だ。

そもそもゾンビプリズナー一匹にFWを何枚も出してるようだとあっという間にSPが枯渇する。

リリースオブウィッシュが装備できるようになるレベル50までは我慢してクロックか…。

それともSP回復剤を大解放してがっつり監獄行くか?

SP回復剤・・?

パイ・・お餅・・レモン・・・青ぽ・・



月光剣!!!!!



前に月光剣買ったじゃん!装備可能レベルは36!いけるwww

でもさすがに監獄は遠慮してカタコンへ。

もう焼ける焼ける。普段は普通に杖もって、SP減ったら月光剣に持ち替えて焼き。

これは時計よりも楽しかった。



その後、教授さんの手伝いを得てさらにペースアップ。SWを覚えるようなところまで育った。

さて、SWの使い方なんて全然練習したこともないのですよ。これは死んで覚えるしかなさそうな気がする。